【憲法前文抜粋】
政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。
憲法は国家権力から国民を守るもの
それを権力側が変えようとしている
高市内閣は異常なまでに改憲に意欲的
物価高対策どころか増税、補助金カット、
イランと交渉を避け、意図的に石油を止め、今後の確保手段もないのに大事な備蓄を使い
各地にミサイル配置、殺傷武器製造、武器輸出、
憲法を変えて国民の人権をはく奪し、独裁政治により戦争できる国を作りたい現政権
真実を報道しないメディア、数の暴力で閣議決定の数々、三権分立の崩壊
国会や会見、討論会には出席しないのに
芸能人とはウキウキで会う首相
異常
狂ってる
周りに訴えても、
「考えすぎ」
「思想強い」
「陰謀論」
「個人の力ではどうにもできないよ」
「なんとかなるよ」
「政治は難しくてわからない」
無関心でも無関係ではいられない。
くさいものにふたをして見ないふりできる状況じゃなくなり
自分ひとりが何しても意味がないとか言い訳したり
誰かがやってくれるとそれにフリーライドしたくない
なにより黙っていたら政府に同意したと思われるのは嫌
自分なりにできることする