昨日の事はまた今度にしやす~
書きづらいってこともあるんで………
今日のバイトの時間のことなんですけど
自分の働いてる店ん中にある果物のコーナーに
『ゴジラのタマゴ』なるものが………(-.-;)
あ……危ないっ!!(。。;)
皆っ!!逃げろっ!!
ここは俺が時間を稼ぐっ!!
ただ……家族に別れを言えなかっのが残念だ。
まぁ、そういう名前のスイカなんですけどね(´Д`)
てか、仮にそうだとしても生まれてないからね、自分。慌てすぎ(笑)
………自分で自分につっこんでしまった(-.-;)
んで、そんな事思っていたら
小学二年生位の男の子が来て、
『これ、本当にゴジラのタマゴなの~??』
と、聞いてきました。
ここでなぜかこう迷った訳です。
[ここでスイカっていってもいいけど……、これはこの子の『想像力的』な何かに影響しちゃうんじゃないかと、あえてゴジラのタマゴだよ的な事をいったら夢を持てる青少年になれるんじゃないかと](激謎)
心の中で一人コントしていたので、まだ心のステージに変なテンションの自分がいる状態が残っていたみたいで(?)
なんか自分でもよく分からなくなったけど………
『ゴジラのタマゴだよ~』
結局、嘘ついた(笑)
店員なのにね~(他人事)
まぁ、詳しくは親に聞きなさい親に(´Д`)(投げやり)
『そーなのかー』とか『スイカじゃないの??』みたいな事を聞かれると思ったけど………
そしたら『実はスイカなんだよ~、よくわかったね~』みたいな、軽く上から目線(笑)でいう予定だったけど………
「怪獣『ゴルジ』じゃなくて??」
(´Д`)??
なんですか、それは??
食べれるのかぃ??坊や。
あまりに予想外でキョトンとしました(-.-;)
その数秒後、心のステージ上の変なテンションの自分が
「これは……まさかっ?
俺のツッコミを試しとるんかっ??
小学生がこんなハイレベルなボケを………
『なんでやねん』とか『ゴルジやのぉてゴジラやねん』とか、ここまで幅広くミート出来るボケを俺にぶつけるとは………
世紀末覇者、『予想GAY』の誕生やで、おまぁっ!!」
(この文を100%理解できたら、俺の仲間入り)
んでツッコむ暇も与えずにどっかいっちゃった小学生。
もう文章ぐちゃぐちゃなんで
今日は笑いの伝導師にあったということにしときます。
今度彼にあったら、こういってあげたいと思います。
『俺、ゴルジの兄ちゃん』
想像しただけでもスベりそう( ̄▽ ̄;)
おぉ、こわいこわい。