十大戦考
十大戦の結果まとめ
200MR:1泳
32"70(実はBEST疑惑)
400IM
5'54"39(20秒BEST笑)
200FR:2泳(引継)
28"52
100fr
1'05"37(Best+0.4)
400FR:3泳(引継)
1'03"94
メド継の50baですけど、2年前の十大以来のはず、、、だとしたら2年前よりちょっとBESTでした。課題山積みなので、全然嬉しくないです。
400IMはまさかの100flyで1'11"74を叩き出し後半ブッツぶれました。最後の400IMだったしいいんじゃない?
200FR
もうすこし速くならないかなー。怒られはしないタイムだったかと。。。
100fr
久々に泳いだけど、この時点で疲労困憊。
400FR
100frの直後だったんだけど、意外と悪くないタイム。いかんせん下の子たちの成長が著しいので全然良いタイムにはみえません(笑)
そんな十大でした。
200MR:1泳
32"70(実はBEST疑惑)
400IM
5'54"39(20秒BEST笑)
200FR:2泳(引継)
28"52
100fr
1'05"37(Best+0.4)
400FR:3泳(引継)
1'03"94
メド継の50baですけど、2年前の十大以来のはず、、、だとしたら2年前よりちょっとBESTでした。課題山積みなので、全然嬉しくないです。
400IMはまさかの100flyで1'11"74を叩き出し後半ブッツぶれました。最後の400IMだったしいいんじゃない?
200FR
もうすこし速くならないかなー。怒られはしないタイムだったかと。。。
100fr
久々に泳いだけど、この時点で疲労困憊。
400FR
100frの直後だったんだけど、意外と悪くないタイム。いかんせん下の子たちの成長が著しいので全然良いタイムにはみえません(笑)
そんな十大でした。
音と映像と時間と
札幌国際短編映画祭に行ってきました。
3枚綴りのチケットを購入して、今日2プログラム見たので、明日もうひとつ見てこようと思います。
学生からアマチュア、プロまで様々な作家の10~20分の作品を5~6作品で1つのプログラムとして見られます。
今日2プログラムみて10作品くらい。
思わず見入るモノから、軽くぶっ飛んでるモノまで様々です。
短編映画は普通の映画よりメッセージ性が強くように思います。
短いながらの、短いエピソードで直球でメッセージを伝えてくるので見ていて軽快です。
2時間映画で時間稼ぎで作られるようなエピソードが無いので、見る側の負担が少ないのです。
ですけれども、まぁ、1時間半のプログラムで一気に沢山の作品を見ると、ずしっと疲労がきます。
帰宅して妙に悲しくなりました。
さて、前回の続きですが結局iPhoneはSoftBankにしました。
理由は2つ。
・800MHz電波の取得が実現すれば、他社より電波状況が良くなりうること、及び現在の2GHzでは他社より高速通信が可能なこと。
・Jobsの訃報に際してのSBの対応に共感を得たこと。
予約開始日にすぐに予約しましたが、発売日に手に入るかは解りません。楽しみに気長に待ちます。
iPhone softbank vs au
ものを買うからには徹底的に調べ上げるのが常ですが、iPhoneの情勢は難しすぎる!
メールの仕組み、携帯通信の種類、さらに料金の事情まで全部総括しなきゃいけない。
そんなわけで、調べたことのまとめ。せっかく知ったことだから、書いとかなきゃ損かなって思って。
・電波はauが良い。
・実は基地局数はauは少ない。
・auとdocomoは山の陰やビルの陰にも強い周波数を使っている。
・その周波数はプラチナバンドと呼ばれる。
・三大キャリアでsoftbankは唯一プラチナバンドを持っていない。
・残るプラチナバンド枠は1つ。
・孫正義社長は必死になっている。
・iPhoneのメールの基本はMMS。
・MMSとはSMS(電話番号で送るメール、正確にはメッセージ)の発展版でezweb.ne.jpとは企画が違う。
・auは年明けにezweb.ne.jpを対応予定らしい
・ところがsoftbank.ne.jpはMMS。携帯メールが使える。
・さらにIMPAメールであるi.softbank.ne.jpが使える。
・IMAPとは複数のメーラーでメールを受信しているとき、ひとつの端末で既読にすると、すべての端末で既読扱いとなる、送信済みメールをどの端末でもみられる、フォルダ分けがどの端末でもできてそれが全ての端末に反映される。というサービス。
・i.softbankメールは最強の携帯メールである。
・auがどのようなサービスを提供するかはわからない。
・softbankは過去にiPhoneからiPhoneの乗り換えに対して、2年縛りの違約金を請求していない。
・auがどう出るかはまだわからない。
・これからiPhoneを買い替え続けていくならsoftbankのほうが良いかもしれない。
・通信速度の最高値はsoftbankのほうが速い。
・あくまで、最高値は。
・実測値データはauのほうが速いという報告があったが、
・iPhoneの場合、auが提供する最高の通信方式ではないため、softbankより速い速度が出るかは謎。
・両社とも、ユーザー数と通信速度が反比例となる通信方式を取っている。
・ゆえに、これから1年後に通信速度がどちらが早いかは完全に未知数。
・auは初めてiPhoneを提供するわけでノウハウがない。
・softbankは長年販売してきており、iPhoneの基本ソフトであるiOSの開発にも携わってきた。
・絵文字が使えるのはsoftbankの努力。auで使えるかは謎。
・現在携帯通信は上り7Mbpsの3G回線から上り40Mbpsの高速通信回線へと移行しつつある。
・iPhone5に噂されている高速通信WiMAXを導入しているのはau。
・softbankはWiMAXと同等の高速通信としてULTRA SPEED(DC-HSDPA-HSPA+)という規格を採択。
・iPhone5がWiMAXを採択するかは謎。
・日本国内ではdocomoはLTE、auはWiMAX、softbankはULTRA SPEED(DC-HSDPA-HSPA+)と各社バラバラの規格を乱立中。
・正解的にはWiMAXが主流となりつつある。
まとめ
auのメリット
・現時点でカバーするエリアが広い。プラチナバンドを持っているから。
auのデメリット
・iPhoneに対するサービスは最初は良くない可能性がある。徐々に改善されるだろうが、数カ月~年単位は必要そう。
auのわからない所
・通信回線速度がsoftbankと比べて速いのかどうか。
・デザリング(ポケットwifiにする機能)が使えるかどうか。
・iPhoneからiPhoneに乗り換えるときに2年縛りの違約金がかかるかどうか。
softbankのメリット
・iPhoneに対するサービスが確立されている。
・今後iPhoneからiPhoneに買い換える際の違約金がかからない可能性が高い。
softbankのデメリット
・現時点でカバーするエリアが狭い。プラチナバンドの獲得で改善されるだろうが、ユーザーが恩恵を受けられるのは最低でも1年後。
・iPhoneの機能であるデザリング(ポケットwifiにする機能)が使えないこと。
softbankのわからない所
・回線速度がauと比べて速いのかどうか。
・プラチナバンドの取得が可能なのか。
・auに顧客が流れて会社自体が倒産しないかどうか。
iPhoneおよび携帯市場のわからない所
・将来的に高速通信の規格がどれにおちつき、iPhoneがどれを採択するのか。
とまぁ、ここまで考えて結論が出ていないんですが、若干softbank寄りな気持ちで書いているのでsoftbankに有利な事を書いているかもしれません。
メールの仕組み、携帯通信の種類、さらに料金の事情まで全部総括しなきゃいけない。
そんなわけで、調べたことのまとめ。せっかく知ったことだから、書いとかなきゃ損かなって思って。
・電波はauが良い。
・実は基地局数はauは少ない。
・auとdocomoは山の陰やビルの陰にも強い周波数を使っている。
・その周波数はプラチナバンドと呼ばれる。
・三大キャリアでsoftbankは唯一プラチナバンドを持っていない。
・残るプラチナバンド枠は1つ。
・孫正義社長は必死になっている。
・iPhoneのメールの基本はMMS。
・MMSとはSMS(電話番号で送るメール、正確にはメッセージ)の発展版でezweb.ne.jpとは企画が違う。
・auは年明けにezweb.ne.jpを対応予定らしい
・ところがsoftbank.ne.jpはMMS。携帯メールが使える。
・さらにIMPAメールであるi.softbank.ne.jpが使える。
・IMAPとは複数のメーラーでメールを受信しているとき、ひとつの端末で既読にすると、すべての端末で既読扱いとなる、送信済みメールをどの端末でもみられる、フォルダ分けがどの端末でもできてそれが全ての端末に反映される。というサービス。
・i.softbankメールは最強の携帯メールである。
・auがどのようなサービスを提供するかはわからない。
・softbankは過去にiPhoneからiPhoneの乗り換えに対して、2年縛りの違約金を請求していない。
・auがどう出るかはまだわからない。
・これからiPhoneを買い替え続けていくならsoftbankのほうが良いかもしれない。
・通信速度の最高値はsoftbankのほうが速い。
・あくまで、最高値は。
・実測値データはauのほうが速いという報告があったが、
・iPhoneの場合、auが提供する最高の通信方式ではないため、softbankより速い速度が出るかは謎。
・両社とも、ユーザー数と通信速度が反比例となる通信方式を取っている。
・ゆえに、これから1年後に通信速度がどちらが早いかは完全に未知数。
・auは初めてiPhoneを提供するわけでノウハウがない。
・softbankは長年販売してきており、iPhoneの基本ソフトであるiOSの開発にも携わってきた。
・絵文字が使えるのはsoftbankの努力。auで使えるかは謎。
・現在携帯通信は上り7Mbpsの3G回線から上り40Mbpsの高速通信回線へと移行しつつある。
・iPhone5に噂されている高速通信WiMAXを導入しているのはau。
・softbankはWiMAXと同等の高速通信としてULTRA SPEED(DC-HSDPA-HSPA+)という規格を採択。
・iPhone5がWiMAXを採択するかは謎。
・日本国内ではdocomoはLTE、auはWiMAX、softbankはULTRA SPEED(DC-HSDPA-HSPA+)と各社バラバラの規格を乱立中。
・正解的にはWiMAXが主流となりつつある。
まとめ
auのメリット
・現時点でカバーするエリアが広い。プラチナバンドを持っているから。
auのデメリット
・iPhoneに対するサービスは最初は良くない可能性がある。徐々に改善されるだろうが、数カ月~年単位は必要そう。
auのわからない所
・通信回線速度がsoftbankと比べて速いのかどうか。
・デザリング(ポケットwifiにする機能)が使えるかどうか。
・iPhoneからiPhoneに乗り換えるときに2年縛りの違約金がかかるかどうか。
softbankのメリット
・iPhoneに対するサービスが確立されている。
・今後iPhoneからiPhoneに買い換える際の違約金がかからない可能性が高い。
softbankのデメリット
・現時点でカバーするエリアが狭い。プラチナバンドの獲得で改善されるだろうが、ユーザーが恩恵を受けられるのは最低でも1年後。
・iPhoneの機能であるデザリング(ポケットwifiにする機能)が使えないこと。
softbankのわからない所
・回線速度がauと比べて速いのかどうか。
・プラチナバンドの取得が可能なのか。
・auに顧客が流れて会社自体が倒産しないかどうか。
iPhoneおよび携帯市場のわからない所
・将来的に高速通信の規格がどれにおちつき、iPhoneがどれを採択するのか。
とまぁ、ここまで考えて結論が出ていないんですが、若干softbank寄りな気持ちで書いているのでsoftbankに有利な事を書いているかもしれません。
