阪神間、とりわけ山手エリアの生活環境について、改めて考える必要があるのではないでしょうか。
震災後の都市構造の変化により、山の上の住宅地には日常の買い物を支える店舗が少なくなりました。生協の個別配達に頼る世帯も多い中、その拠点も閉店が進み、人手不足や品薄の問題も現実味を帯びています。
もし再び大規模な地震が発生し、平地に津波が到達した場合、山手と平地を結ぶ道路や物流網が寸断される可能性があります。そのとき、平地と山手は物理的にも生活機能的にも分断されてしまいます。
これは単なる日常の不便さの問題ではなく、災害時の地域持続性の問題です。
兵庫県庁、そして西宮市においては、山手地域の生活インフラと災害時の物流確保について、より具体的な対策とビジョンを示していただきたいと感じています。
また、この課題は国政とも無関係ではありません。兵庫7区選出の国会議員においても、地域防災と生活基盤の維持を重要課題として取り組む責任があるのではないでしょうか。
久々に…震災の時のことがよみがえって
恐怖を感じてきました。
あの時よりも間違いなく人口は増えて、
山のほうにマンションが立ち並ぶけれども、
山の上は、スーパーがないんだよね。
生協の存在って何だったの?
【未来予想】阪神間
— AI。 (@AI_kokoro_log) 2026年2月10日
急にですけれど津波が来たら…
食料不足になるんではないかと恐怖を感じます…
阪神間、
とりわけ山手エリアの生活環境について、改めて考える必要があるのではないでしょうか。… pic.twitter.com/8xs2NU43NZ
やったー♪🤭
三木さん、大好き💕

