みなさん、こんばんわ。
本日、8月1日は、我らが少女時代のSmilekillerでありTaeny夫妻の妻であり少女時代のピンク豚こと←おいw

ティファニー(本名:ファン・ミヨン)さんの誕生日でございます(ノ^^)八(^^ )ノ(*゜▽゜ノノ゛☆ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
いや~、カワイイ(*^.^*)
私、テヨンよりALLペンを自称しておりますが、この笑顔に何度もココログラつかされましたわwwww
だって、こんな笑ったら目が三日月になる人とか、マンガぐらいでしか見ませんって(≧▽≦)
ところで、今日のテンスタ、ご覧になりました?↓↓


相変わらずのテニっぷりですねwww
しかも他のメンバーから、随分遅れて後出しジャンケン的なポストw
ツーショットのサジンが、これほど似合うカップルは他にはいません←
しかもブタの被りもんとかwww
ペンになって一年、実はパニセンイル記事を書くのは今回が初めてです。
というのも、ブログを始めた頃に、センイル記事の書き方というものが全く分らず(その前に情報不足ww)、ペンになった頃はテヨンで頭がいっぱいな時期でした故、他のメンバーに興味が向かなかったんです←言い方( °д°)ww
ここで、彼女の簡単なヒストリーを紹介していきます。
ティファニー (티파니、Tiffany、本名:ステファニー・ファン(Stephanie Hwang)、韓国名:ファン・ミヨン(황미영、Hwang Mi-Young、黃美英[要出典])、1989年8月1日 - )は、アメリカ・サンフランシスコ生まれの韓国系アメリカ人の歌手。女性アイドルグループ「少女時代」のメンバー。ポジションはリードボーカル。身長163cm[1]、血液型はO型。家族構成は父、姉、兄。
2004年10月、ロサンゼルスの韓国人祭りの舞台で歌っていたところ、SMエンターテインメントの関係者にスカウトされる。その後韓国に移住してSMの練習生となり、2年7ヵ月の練習期間を経て、2007年に「少女時代」のメンバーとしてデビュー。
愛称は「パニ」。自己紹介の時のキャッチフレーズは「宝石より輝くティファニー」。
デビュー当時は韓国語を上手く話せず、自己紹介のときのセリフ「宝石(보석 / Boseok)より輝く」が「きのこ(버섯 / Beoseot)より輝く」に聞こえることもあったという。また少女時代のメンバーにイタズラで間違った言葉を教えられることが何度もあったという。
中学1年生の時に母親を病気で亡くしている。彼女が生まれた時、母親は「ティファニー」、父親は「ステファニー」と名づける事を主張した。結局、父親の主張通りになったが、母を亡くして人生を深く考えるようになったことで、芸名はティファニーとした。ティファニーの父親は彼女にビジネスの勉強をさせたいと思っており、姉と同様に有名大学に進学させるつもりだった。スカウトを受け、歌手になりたいと相談した時には猛反対を受け、5日間も口をきいてもらえなかったという。「歌手になるしか道はない」と泣いて説得し、ついに許可を得て、3週間後には1人で韓国に移住した。
ざっと紹介いたしましたが、
この中に幾つかティパちゃんを語る上でのキーワードが出てきています。
本名は、ステファニー・ファン。
生まれた時、お父さんはステファニーと名付けようとしたが、お母さんはティファニーがいいと言ってたそうです。つまり、彼女はお母さんが名付けようとしてくれてたティファニーを、今の芸名にしてるわけです。こうして見ると、もし仮に芸名もステファニーだったら、何となく違和感を覚えたかもしれないですね(´∀`)
中学生の頃、最愛の母が亡くなる
中学一年の時、突如お母さんが亡くなったティパちゃん。一体どんな方だったんだろう、と。これまでサジンも見たことがなく、ティパちゃん自身もあまり語ろうとしなかったので、想像ができなかったのですが、今日、Twitterに貴重なサジンが上がってましたので、そちらを掲載します!


どうでしょう?何となく雰囲気が似てませんか?(親子なので当たり前か←)
ティパちゃんの可愛らしさと美しさは、お母さん譲りだったんですね(*^.^*)
確か、まだソシとしてデビューして間もない頃、ある番組でソシがゲストだった時に、マンネのお母さんがサプライズで登場するというシーンがあったのですが、ティパちゃんには"お母さん"は禁句だったのをメンバーの皆は知っていたので、何となくマンネのお母さんとの抱擁もぎこちない雰囲気に。
しかし、この時ティパちゃんの口から、自ら今まで封印してきたはずのお母さんの話を始めたのです。
当時、この番組制作側は、このシーンを流すことをためらったそうです。当然です。彼女だけが最愛のお母さんがいないわけですから。しかし、ティパちゃん自身がそのまま放送しても構わないと言った為、制作側もそのまま放送したというエピソードが残っています。
お母さんとの思い出を語り始めるティパちゃん。しかし程なくして、辛い思い出が蘇ってきたのでしょう。溢れ出す涙。すると、他のメンバーもスイッチが入ったようで、次々と泣き出したのです。するとマンネのお母さんがティパちゃんを優しく抱擁、"あなた達は私のかわいい娘なのよ"というこの一言に、メンバー全員のそれまで抑えてきた感情が一気に爆発。ティパちゃんとともに大号泣するというシーンが映し出されていたのです。
このシーン、僕も実際に見ましたが、ソシペンになって日が浅かったにも関わらず、僕の心を強く揺さぶり、いつの間にか涙が溢れてきたのを覚えてます。こうして書いてる今も、グッときてしまうくらいです。
彼女が韓国に渡ってから10年。今ではすっかり韓国語も馴染んだようですが、韓国に移り住んだ頃は、言葉の壁に相当苦労したようです。
発音の違いで、とんでもない物が届く。
どういう事かと言いますと、デビュー当時"宝石のように輝くティファニー"というキャッチフレーズを言おうとした時、"ボソク(宝石)"と言ったつもりが"ボソッ(キノコ)"と発音してしまった為、冗談か本気かはわかりませんが、ペンから大量のキノコが宿舎に送られてきた、という逸話が(笑)
でも本人は相当悩んでいたようで、このエピソードを話してる時も少し目に光るものがあったくらいです。
振り付けをいつも間違える(笑)
ティパちゃんの振り付けミスは、メンバー間のみならず、ペンの間でも有名なようです(笑)

こんな感じで(笑)
別にテキトーにやってる訳じゃないんですよwww本人は至って真剣ですから(笑)
ただ何でしょう、こんなにあからさまに失敗してるにも関わらず、なぜか憎めないんですよねwww
むしろこんな失敗すら可愛く思えてしまう(笑)
これもやはり、ティパちゃんの人柄、というか彼女の持つ不思議なオーラなんでしょうか(笑)

この笑顔は、世界中を癒やす笑顔なのかもしれない、と(笑)
だからこそでしょう。彼女はメンバーの精神的柱でもある。
こんなエピソードも。
ユリやぁはティパちゃんについて、"ティパちゃんが隣にいてくれたら安心して眠れる"とか、"不安になるとティパちゃんに電話する"と言って、いつも頼りにしてる様子が伺えます(≧▽≦)
そして、ティパちゃんがテヨンを元気にさせ、テヨンがサニーを元気にさせるので、結果皆が明るくなる、という良い連鎖をもたらすという逸話まで。

僕は思う。彼女がいない少女時代は、とてもじゃないが想像できないと。
それを裏付けるTaenyの関係性。もし、ティパちゃんがテヨンのチングでなかったら………

もう一度言います。
この世に生まれてきてくれて、そして、少女時代のメンバーになってくれて、ありがとう、ティパちゃん
о(ж>▽<)y ☆
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