カステラがブログやってらぁ

カステラがブログやってらぁ

本当はバームクーヘンの方が好き…

Amebaでブログを始めよう!
フィルム衰退と共にカメラから離れてましたが、ミラーレスカメラを使い始めました。
ブランクもかなりでデジタルになってからの知識も乏しく、所有レンズのバリエーションもまだ少ない。ほぼゼロからの再開。

感覚だけで撮っていた以前と違って、今はカメラに詳しい方が周囲に多く、疑問解決にご協力いただけて助かってます(忘れていくけど…)。。





と、今はまだ"見たまま"みたいのしか撮れませんが、機材次第なのかな。。

ビデコとしては一眼レフカメラの動画撮影機能の方に興味を持ってます。(フォーカスとかズームスピードに融通がききそう?)


◆別ネタ
グラフィックソフトの新機能をお試しがてら動画を作ってみました(結局映像畑)。

Twinkleちゃんの目にふれるかどうかはさておき、 自己満足作品なのでここだけの物にしときます。
今回はブログらしく、今日自分に起こった出来事。

となり町のブックオフへの道のりで、付き添う大人も見当たらない3、4歳の女児がひとり爆走してるのを目撃びっくり 迷子かもアセアセ
簡素なノースリーブワンピースにクロックス?みたいクツだし。

トラックなんかの大型車も多く走る大きな道も、すぐこの先にひかえるトラックトラックトラック車
幼女は道路に出たり、信号で停車した車の間をすり抜けたり中央分離帯を走ったりとガーン、とにかくこのままだといつ事故になるかわからない感じだった。



本当に足が速くて、無尽蔵なスタミナで走り続ける。俺以外で気付いたドライバーなんかも「え? びっくり」 って様子。

中央分離帯を逆車線へ渡ってしまったので、近くのSCに車を置いて足で追いかけ、やっと声掛けをした。

「どこ行くの?ママやパパは?」とたずねると一人でママを追いかけてるそう。
「ママやパパは追いかけてるの知ってる?」「ううん」
「これから行こうと思ってるママがいる場はどこかわかってる?」「知らない。たぶん向こう」
「ママは車でお出かけしたんだよね?車は速いから追いつけないし、道路は危ないよ」


とは言え、一心不乱に走ってきてたのを、無闇に引き返しても解決するとは限らない。
そして何よりもこの付近の交番を俺は知らない。
途中で警察官にでも出会うか、この子を知る人に会えるかもしれない望みにかけて同行することに。
「じゃあ子どもがひとりだと危ないから、一緒に行こうか」と出発。

「足速いんだねぇ」と言うとノッテ走り出した。本当に速いし疲れない…。
それを追いかける俺を面白く感じたのか、笑顔がこぼれて「はやくー!」とか打ち解けた。


「ここ、幼稚園のバスで通る」「今日幼稚園は?」「お休み」(そうか、まったく知らない場所ではなさそう…)

こんなやりとりをしながら、声を掛けた場所から1キロ以上来た場所で車が横付け停車した。
この子のお母さんだ。

俺に目もくれずただ「何で勝手に家を出てくるの!?」とか、娘を問い詰める。
下手すると俺を不審者に見てるくらいの反応。
ま、お母さんに会えたなら良かった。「ひとりで歩いてたんで気になって一緒に」と説明するも薄い反応でこちらも見ない。
「もう大丈夫ですね。じゃあ」と去ろうとする時も特に言葉はない。
お礼を言われたかったわけでもないんで構わないけど、よほど不審者と思われていた可能性もあるなぁ(笑)
日本日本歓喜のリオブラジル五輪が幕を閉じた8月下旬(パラリンピックはこれからよ)、Nagoya Pop Up Artist関連のイベントを連日見てきました。

8月27日。honey princess(ハニプリ)、めろでぃキャンディ、山添みなみc他数組が参加の Nagoya Pop Up Artist2期オーディション。

宝石紫ハニプリは真優cが当日が誕生日だったということで「皆さ~ん、誕生日の歌を唄ってくれますか~!?」と審査員や客席へ予想外なリクエストをして笑いを誘ったりお見事でした^^;

宝石緑次にめろきゃん。メンバーが6人になって間もなくの真剣勝負(?)の舞台。
今回だけじゃないんだけど、メンバーのみっさcがMCの時に「皆様」って言うのは育ちの良さなのかしら?と、実は個人的なツボです。
他のメンバーもまだおとなしいイメージで、これから徐々に固さみたいのが取れて、それぞれの個性が見えてくるのが楽しみ。自分が審査員ならポテンシャル加点含めて合格よd(^^

宝石赤山添みなみc(みなみん)のステージは予定が合わせられず見られませんでしたm(_ _;)m


8月28日。Nagoya Pop Up Artist ショーケースということで1期合格のアーティストが1年間の活動を締めくくるべく集結。
大道芸、楽器演奏など様々なジャンルの演目が続き、いよいよ登場したのが夏休みの終わりを嘆くTwinkleでした(笑)

会場に到着したメンバーは珍しく元気がない感じで遊び疲れ?とか心配になったものの、出番が来る頃にはしっかりいつも通り笑顔いっぱいの安定、安心のステージ。
終演後に司会者さんが『「時間があるのでもう一曲」なんて ポップアップアーティストで鍛えられたんでしょうね。普通小学4、5年生では緊張したり、突然もう一曲なんて言われたらテンパってしまったりするのにそれもなく』とお褒めのコメント拍手

司会者さん、分かってるね~(^^)
普通に見えてるかも知れない、人前で歌って踊ることがどれだけ大変なことか。キッズアイドルも普通のアイドルもレッスン頑張ってるのは同じなんだよ。キッズだからってあなどる人は損をしてると思う(鼻息

爆笑おまけ
6人めろきゃん初披露イベントの動画を見返していて気付いたナツコ先生の優しいまなざし目