日本

歓喜のリオ

五輪が幕を閉じた8月下旬(パラリンピックはこれからよ)、Nagoya Pop Up Artist関連のイベントを連日見てきました。
8月27日。honey princess(ハニプリ)、めろでぃキャンディ、山添みなみc他数組が参加の Nagoya Pop Up Artist2期オーディション。

ハニプリは真優cが当日が誕生日だったということで「皆さ~ん、誕生日の歌を唄ってくれますか~!?」と審査員や客席へ予想外なリクエストをして笑いを誘ったりお見事でした^^;

次にめろきゃん。メンバーが6人になって間もなくの真剣勝負(?)の舞台。
今回だけじゃないんだけど、メンバーのみっさcがMCの時に「皆様」って言うのは育ちの良さなのかしら?と、実は個人的なツボです。
他のメンバーもまだおとなしいイメージで、これから徐々に固さみたいのが取れて、それぞれの個性が見えてくるのが楽しみ。自分が審査員ならポテンシャル加点含めて合格よd(^^

山添みなみc(みなみん)のステージは予定が合わせられず見られませんでしたm(_ _;)m
8月28日。Nagoya Pop Up Artist ショーケースということで1期合格のアーティストが1年間の活動を締めくくるべく集結。
大道芸、楽器演奏など様々なジャンルの演目が続き、いよいよ登場したのが夏休みの終わりを嘆くTwinkleでした(笑)
会場に到着したメンバーは珍しく元気がない感じで遊び疲れ?とか心配になったものの、出番が来る頃にはしっかりいつも通り笑顔いっぱいの安定、安心のステージ。
終演後に司会者さんが『「時間があるのでもう一曲」なんて ポップアップアーティストで鍛えられたんでしょうね。普通小学4、5年生では緊張したり、突然もう一曲なんて言われたらテンパってしまったりするのにそれもなく』とお褒めのコメント

。
司会者さん、分かってるね~(^^)
普通に見えてるかも知れない、人前で歌って踊ることがどれだけ大変なことか。キッズアイドルも普通のアイドルもレッスン頑張ってるのは同じなんだよ。キッズだからってあなどる人は損をしてると思う(鼻息

おまけ
6人めろきゃん初披露イベントの動画を見返していて気付いたナツコ先生の優しいまなざし

