本日のランチ↓

ずっと食べたかったちらし…!
期待に違わず美味しかった✨また食べたい〜

一緒に行った先輩に
「こんなちゃんとしたごはん毎日食べてたら病気にならないんですかね」
って言ったら、
「え?うーん、生モノだからなあ…」
って返されて「そうか、生モノも食べ過ぎ注意か」と思った。

とにかく大人しく野菜摂っとけ、ってことだな( ¯•ω•¯ )

若年性のがんが増えてるのは、やっぱり食べ物だよね…それ以外ないよね…。あとは運動不足かな。
私よりも長く生きてて、絶対私よりもはるかに花粉を浴びているであろう両親が花粉症になってないのも、食べ物由来だよなぁと常々思っていた。




闘病ブログを読んでいると、9割5分の人が病気判明前に
「まあどうせ○○(軽症の病気)でしょ」
と思っている。
のが本当に不思議。

なんで自分が幸運な方だと思えるんだろう?
大なり小なり病気を抱えて生きてる人がたくさんいる世界で、
なんで自分は大丈夫だと思うんだろ?

私は心配性だからすぐに「○○(重病)では…!!?!?」ってなる。
(そして病院に行っては「健康ですね」と帰される)

だいたいの悲劇って急転直下に始まるじゃん。
だから、誰にでも起きるじゃん。誰にでも。

私は驚かされるのが嫌いだから、
小心者だから、最悪の事態から想定する。


でも、だから何もできない!
がんになったお父さんが「健康に生き続けることしか考えてなくて、無責任に家庭を持ってしまった」って言ってたけど、
それは違うよ!!!!!と思った。

私みたいにガチな心配性&小心者だと、怖くて本当に何も出来ない。何も生まない。
多少楽天家の方がいいんだ。
たぶん人生ってそういうもんだから。いつかやってくる(たいていの人に訪れる)苦痛を他人事だと思えるから何でもできる。ハイデガ〜。
生命って苦痛とセットだと思う。

なんでこんなに知性を持ってしまったんだろう。
喜びを知ってる分、苦痛も深い。

私はできるだけ苦痛の量を減らす方向で生きる。最小燃費で。
だから逆に、そこで縮こまらず、立ち向かっていくフィクションの人物たちを好きになる。物語に熱中する。




めっちゃ張っていたお腹が、お通じが来てちょっと楽になった。
でも便を見たら、やっぱり血便。

もう最近体調不良のラッシュで慣れて、躊躇なく消化器科に連絡。
電話で「血便はいつからですか?」と聞かれて「3週間前から…?」と答えたけど、
今まで便の調子なんて気にしたことなかったから、血便がいつからなのか正確なところは分からない。

血便で調べてまあよく出てくるのは
痔と大腸がん。

大腸がんチェック
☑︎血便
◻︎下痢と便秘の繰り返し
◻︎便が細い 
☑︎残便感
☑︎腹部膨満感
◻︎腹痛
☑︎貧血
◻︎体重減少

常に便秘・貧血だからいつもとの違いが分からない( ◜ᴗ◝ )‬
なんかこう見ると、ただの便秘&痔な気がしてくる。
今までも「きっと○○(重病)だ…」と思って病院に行っては「問題ないですよ」の繰り返しだったし。
まあ問題がなければいいんだ。

それに胸はいまだに変わらず痛いので、体調不良のラッシュも止まらないので、それについて何か分かって治療してくれるならなんでもいい。