6月に胃カメラやって以来の消化器科。
左下腹部がだいぶ前から重い、痛いので…
(それに伴って?、腰と脚も痛い。)
あと血便らしきものもあったし。
症状説明して、婦人科検診も受けて問題なかったことを伝える。
先生「じゃあー…大腸カメラやりますか?」
ウッ😫
やっぱそうなりますよねー!!
胃カメラの時は、「胃カメラやってください!!」というつもりで受診してたけど、
大腸カメラはやりたくなかった…
未経験なのと、どのブログを読んでも「激痛!!」と書いてあるので…。
先生が「やりますか?やりませんか?」って感じだったので一瞬迷って、
でも「左下腹部痛につける明確な病名、効果の可能性のある薬がないのだな」と思って観念した。
原因を知る方法が検査しかないなら、やるしかない🤮
ありがたいことに来週の土曜に検査ということに相成った。
(いろんなことで会社を休んでいるので、これ以上平日に休みたくない)
自宅で下剤を飲んで飲んで飲んで、いい頃合いに来院する流れ。
はじめての経験だけどがんばるぞ〜
2時間で2Lなんて余裕よ!たぶん。
*
・左下腹部が痛い
・腰痛(下肢痛)
・血便っぽい
の3点伝えてたら、自分でも「これやっぱり大腸がんでは?」って気がしてきてしまった。
先生もたぶん同じこと考えてたと思う。
「多分○○ですね〜」という、可能性のある病名を挙げることもなかった。
「可能性としては何がありますか?」って聞こうと思ったけど、
多分ネットで調べた以上のことは出てこないし
来週検査するんだし
結局聞かないでおいた。
今までも、ほんと散々
「大病かも!!?病院行って検査!」
→「バリバリ健康です🙆♀️」
を繰り返してきたので今回もそうでありますように。
「ポリープ切除だと3万円お支払いですのでご注意ください」
って言われて慄いた。
まあでも3万だけで済むなら全然安いよね。
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最近立ち寄っている闘病ブログの書き主さん、
文章がしっかりしていて読みやすくて好き。
読書が趣味らしいので、そのせいだろうなあ。
安心して読める。
その方が
「まあ今どきがんなんて2人に1人罹るのだし」
と言って、とても冷静なのが心強い。
私もかくありたい。
私もそうなれるはずだ。
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このごろは美味しいもの(そして健康には良くなさそうなもの)を食べようとするたび
「これが原因で死ぬのだとしても、いい!
私はこれを食べる!!美味しい!!」
と思っている。
そりゃもっと長く生きたいけど…
でも美味しいものは食べたい。
それで苦しんで辛い思いして死ぬのは、そりゃ嫌だけどさあ。