「恥動戦士 ガンダ・むふっ♪ HG」
男と男の汗とフェロモンがブレンドされて
酸味のきいた蒸れた「にほひ」が漂う世界へようこそ・・・
さぁ、あなたもHG(ハードゲイ)となって恥動しませうっ!
●第1話 「木馬」
ここはHGのたまり場となっている秘密組織・・・「痔オン軍」。
今夜も、男達の密会が交わされていた・・・
シャア・アソコナブル
「木馬はどうした?
私がずっと頼んでいた、特注のやつだ!
おいっ、レーザー・・・今日届くのではなかったのか?」
レーザーラモン住谷
「ふぉ~~~っ!
シャア様っ!もちろん届いてますよぉぉぉ!
くくくくっ、かなりすごくて、私が使いたいくらいのぉぉ
鋭角「三角木馬」が届いてます、は~い。」
シャア・アヌスなぶる
「そうか・・・・
今夜は自分自身を究極に攻めたい気持ちでいる。
かなり尖ったものを期待していたのだが、
その通りのものが届いているようだな・・・
お前の究極技で、遠慮無く攻めてくれ・・・」
クールだが、自らの欲望を隠すことなく語る
シャア・・・
ガルマン・コザビ
「ふふふ、シャアうらやましいな・・・
次は俺も使わせろよ・・・・
ラモン、俺も頼むぞ・・・」
レーザーラモンは、「ふふっ」と笑い、舌なめずりをした。
「まずは・・・シャア様からです、ふぉ~」
そして、彼の用意した別室
「ラモンの調教部屋」へとシャアを誘う・・・
そこには、届いたばかりの究極の「三角木馬」が
用意されているのだ。
「ささっ、シャア様・・・こちらです」
調教部屋の思い扉がぎぎぃ~と開けられた・・・
「!」
レーザーラモン住谷
「なななな、なんということかっ!
ふぉぉぉぉぉぉぉぉっ~!
い、いつの間にぃ ここに入ったのだっ!?」
犬
「あ、先使ってます・・・
きゃふ~ん♪」
シャア・あれ舐める
「くっ、犬に先を越されるとは・・・
今夜は私が犬になりたかったのに・・・」
レーザーラモン住谷
「驚いたぜ!
ふぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!」
犬
「きゃふふ~ん♪
きふぉぉぉぉぉぉぉぉっ!」
恥動戦士 ガンダ・むふ♪
「ふぉぉぉぉぉぉぉっ!」
完・・・・・・・・(T=T)








































