教授は家で膝を折り曲げるSTYLEでいることが常なのですが、最近膝裏にかく汗が尋常ではありません。
このままではあせもができてしまいます。
そんなこんなでクーラー病に冒されている訳なんだ。
ああ、
もう人間関係に疲れました。
パピコが五臓六腑に染み渡るぜ……っ
ンマーイ!!(テーレッテレー)
(赤塚不二夫先生の訃報にショックを隠しきれない。心よりお悔み申し上げます。)
~前回までのあらすじ~
一睡も出来ないまま出勤した教授は仕事中意識を飛ばしてしまう!
意識を取り戻したその時、手元の資料に『長い』と自動書記をしている教授の姿が!
目覚める寸前まで強く頭に残っていたフレーズは『長い栗のゆくえ』というものだった……
カイバ見たよカイバ。
なんかほんと話の確信に入るまでの、この世界の説明的な、記憶・身体をを売り買いが行われる不自然な世界で起こる必然的な悲劇……といった感じの5話まで+7話までが神だったかな。
それ以降はありがちというかなんというか……面白かったんだけどね。ポポの常軌を逸していく様とかはすごく胸が苦しくなったし。でも7話までの何ともいえない感情の揺さぶりは無かったな。
確実にデーブイディーは残り2巻買うけど!また後々見たら味わい方も違ってくるだろうし、全体的に好きな作品であることに変わりはない!12話で終わってしまうのが惜しいよ。
最近の湿度の本気出しすぎ具合にまいっている。
ジュンッとしすぎなんだ空気。
今日は約二名に対して「どこまでもな奴だぜ…っ」と脳内で怒りをあらわにしたよ。
まずまずだ。
眉毛の脱色が上手くいかない!
チョウバエの発生源がわからん!
思うままに生きるとは何!
会社辞めたい!
カポエラ習いたい!
それはキャンディーヌきみ!
そして最近谷山浩子ばっかり聴いている。
ゆめのだいこ~うずい♪(おねしょじゃないわ)
歌詞に「意味が無い」ってフレーズが出てくることが多い気がする。
意味があるのかないのかよくわからんことばかりだよ。