竹千代物語 -28ページ目

竹千代物語

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ゴミ箱は

宝の山なり

いりびたる

    by たけ


やめてくれ

あれほど言ったじゃん

by sakura

あ?目があっちゃった?みたいな顔して物欲しげに私と目を合わすのはやめてくださいタケさんよ

米が欲しいのは見え見えです

そっと電気を消してキッチンから退散する私
居座るタケ こんくらべ
タケの美川憲一っぷり(目元がねw釣り目なのよ最近


それから1ヶ月ぶりぐらいにマル子の卵を撤去しました
まるでいい子に生まれ変わってます
カイカイしてくれと頭をすりよせてくるとかまじありえないマル子
放鳥しても紙を探さないマル子 
あんたマル子じゃないでしょ!ってくらいいい子です 
今だけだってのはわかってる^^;
目を離すと炊飯器の側面にさしてあるしゃもじにかぶりつきよる・・・

けっして汚宅なんかじゃ。スーパーゴージャスベッドですっ!空き箱じゃありませんから!いけあで見つけたんだからっ
こないだ台風来た時
嘘みたいに寒かったのが敗因

秋と勘違いしたのよね

この暑いのに卵抱いてます (´д`lll)





 

味噌の入っていたプラ容器重宝しております(主に捕獲の際

カメラ構えたら出ていっちゃうかなぁなんて心配無用

この暑いのにまったくもって^^;