KO69のロックでK.O!!


BEERに最高です!


ごぼうの天ぷらです。



(作り方)


1・細めに切ったごぼうの千切りを水(または酢水)にさらし、アクを抜く。


2・水気を切り、塩コショーなどしてから、小麦粉のみまぶす

(衣を作っていれるのは×だよ~。)


3・中火から大き目の中火でじっくりキツネ色に揚げましょう



ポリポリして本当に美味しい!!!!!!!



ぜひ、やってみてみて!


美味しかったらぜひ、コメント書き込んでね。


待ってるわ~。


KO69のロックでK.O!!


我が家の巨匠の作品!


ウルトラの母 (下)


ウルトラの父 (上 右)


ウルトラマンキング (上 左)



どなた様も、カラータイマーが特徴的!あはは・・・!




面白いのは


KO69のロックでK.O!!

紙を横にして、↑こんな方向から描いていました!

(あるいは、コレと逆さまだったかも?)



保育園の先生によると


先日、節分の時の絵をみんなで描いた時には


縦においた紙に


下のほうに顔を描き


上の方に足の先を描き



つまり、まったく逆さまに描いていたそうな!!!



?????????????????????????



男の頭って


やはり空間認知にすぐれてんのね~!!!!!!!




ヒドイ方向音痴の私は


いたく感心した一幕でした!!!



話を聞かない男、地図が読めない女―男脳・女脳が「謎」を解く/アラン ピーズ
¥700
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お休みの日に、ひなぎく鑑賞・・・。


KO69のロックでK.O!!


1966年とは思えないくらい


全く古臭く感じないですね。



実験的画像が、一部


大好きな「バッファロー’66」のようですが


ストーリーは、もっとハチャメチャ。




KO69のロックでK.O!!

意味を求めようとすると難解で、


切なさが漂う映画ですが


途中、やってきて一緒に鑑賞していた


りゅう坊(5歳なりたて)にとっては


笑いどころ満載らしく


ゲラゲラ笑って観てました。





女の子二人のメチャクチャ暴れる姿や


ケラケラ笑ったり


時に険悪になったり


不安になったり


ティーネイジャーの自分が重なって見えました。

ショートボブで古着好きだったので、余計に。



まぁ、もちろん

こんなに可愛らしくはありませんでしたが・・・・・・。






あれは、ただ、だらしなくやっているのではなく



彼のファッションでしょう?




ファッションや音楽って



時代とともに変化してゆくものであり





時代とともに



カッコいいと思うものも変わってゆくわけで





むしろ、反骨や反体制みたいなものから生まれる部分も多くあり







彼も、それが正しいと思うのならば



最後まで主義主張を



通すべきだと思います。





それに、スポーツで人生勝負している人なんだから



世の中の人々が



態度が悪い、だらしがないと思ったとしても



スポーツで結果をだせればいいでしょう?





・・・・・・ドレットに、ピシッときた制服って



返って似合わないような・・・・・・・?





まぁ、




どちらかと言うと





なんか、みんなうるさく言いすぎ~。






と国母擁護的な気持ちでいましたが






彼が、結婚していると聞き





?????????????????




マークがいっぱい浮かびました。





彼一人の行動としては、





まぁ、スポーツで結果を出せればいいと思いますが




結婚しているとなると話は別ですね。




これから



一家の親父として家族を守って行く事を考えるのならば



もすこし社会性の欲しいところ。







しかも、何年か前に選手村の壁を壊した、って!







メチャクチャやり放題では奥さんや家族が可愛そう~。

(壁を壊した時は結婚前。)




シャツの裾も



ネクタイも



やっぱり、



ただ、だらしがなかったからというだけだったんだ!!!









しかも、あの会見はなんだ!




自分では言いたくないことを



オトナに言わされているような会見は恥ずかしいですね。







「これは、俺のスタイルです。



絶対、変えません。



そんなことに注目してないで



俺のやるハーフパイプを見てください。」







と、ビシッと言えよ。





会見前に、



「こういう風に言いなさいね、



日本の税金で来てるのよ、ユニフォームだって税金で作ってもらってるのよ。



競技に出られなくなるわよ。」





「ハイ。そうします。」と言ったとしても





本番会見では



「これは、俺のスタイルです。



絶対、変えません。



そんなことに注目してないで



俺のやるハーフパイプを見てください。」





と言っちゃうくらいやっちゃって欲しかったですね。










シャツの裾も



ネクタイの緩みも



ただただ、だらしがなかっただけなので仕方ないですかね?






結婚しているとはいえ、まだまだ若いですからね。



今なら、まだ、改善の余地あると思いますよ、彼の人生も。





40でこれやってたら



こりゃ、可笑しいでしょう!





スポーツ選手として成り立っているうちに



社会性身に着けておかないと



芸術家かパトロンで生きていく以外







奥さんも周りの方たちも



一生、彼のシャツの裾をズボンの中へしまい



ネクタイをしめ



ボタンをとめてあげる生活を余儀なくさせられることでしょう!




彼には、こんな歌を贈っておきます。





頑張れ!国母!




みなさまのご意見もぜひ、聞かせてね!






何年、年を重ねても相変わらず

'60年代の音楽からは、離れられません。


the yardbirds / train kept a rollin