日々 心地よい寒さが続く 日本 東京

朝など 4度の日があった 年中真夏日の バンコクから戻り 快晴続きの マカオから戻り

何年振りだろう 秋を感じる 日本にいるのは

 

間もなく 12月 師走 年越し また迎える 新たな年

 

秋は あっという間に終わり 冬が来る

2017は あっという間に終わり 2018が来る

60代は あっという間に終わり 70代が来る

 

もちろん その前に 年内 片づけなくてはいけない タスク 山積

 

嬉しいことに 後を絶たずに やって来てくれる 仕事

 

相場師になろうと決めた日から 営業活動 広報活動 ストップしているのに

仕事がやって来る 元来 仕事を断ることはない とりあえず 話は聞く 面談はする

ダメなものは ダメ できることはできる できそうだ とりあえず 楽しいことは 受ける

 

好きなことなら 楽しいことなら 手弁当でやる とりあえず

相場も 順調 どうやら 私は 動きが 1~2日 早い 相場が 動くのは 私が動いて 1~2日後

いまは 分かってきたので 1~2日は 辛抱する 耐える 堪える 

すると 良い結果が出るようだ

 

スタートトデイ ZOZOTOWN 等は 3040円あたりで 板が厚く 綱引きをしていた

不思議に思い その時に参加 大きく値を挙げて 利確した

ところが ところが その上に また大きな波が来た 

もちろん 乗った 今も乗っている

どうなることやら 顧客に 無料で配る 寸法図る スーツ 大きく化けるか 大きくこけるか

ハイかロー 丁か半か 大か小か バンカーかプレイヤーか リアルかブラフか

 

兎に角 相場は 面白い 70歳を前にして 面白い 生き方に 行きついたものだ

これも 時の流れ 蕎麦を食しながら ひとり ほくそ笑む

大阪王将が 1株を2株に 分割 発表 昨日 朝 寄り付きから 買えず

取りあえず 買いを入れたが 分配に当たることは できなかった

多分 明日も ストップ高 再度トライするつもり

 

大阪王将は 数年前 バンコクで知った 日本では 餃子の王将しか 知らなかった

 

飲食関係 株 海外進出 私が 何度もいじり 成功し続けているのが ペッパーF 今でも継続保持

ベトナムでも マカオでも 大人気 ペッパーランチ アメリカ いきなりステーキ 大人気 初めていじった時には 東証2部だった

それが 分割 東証一部変更 と続き 毎日まいにち 連続して あげた 現在は少し 一般株並みの動きだが

まだまだ 目が離せない 先日 幸楽苑が ペッパーF いきなりステーキのフランチャイズになると発表した時には 幸楽苑も 3日連続で棒あげ 私は売りの勉強中だったので 売りで勝った

 

バンコクの 大阪王将

 

美味い クオリティが高い ホスピタリティも良い 大阪王将 名物の餃子

 

私の好きな フワッと卵の天津飯

 

抜群のクオリティの 酢豚

 

そして シンハビア ドラフト 私は通常 ドラフトは飲まない 店のメンテによって 味が違うから

しかし 大阪王将は メンテが良くて 美味い!! ジョッキも キンキンに冷えている 凍っている

 

ペッパーFの 二番煎じを狙い 柳の下のなんとやら 明日も 買いに トライ

串カツの田中なんてが 1万越した株価なんて 信じられないが それが 相場

一風堂が クールジャパンから 20億出ているなんて 信じられないが それが 政治

 

大阪王将と言い ペッパーFと言い 名が実を伴っている 私見

長いこと お仕事は?

聞かれると 微笑みながら 勝負師です 答えてきた 他にうまい表現が見つからないから

 

加えて 相場師になろうと 半年前に 志し 3か月 カジノの世界から 抜け出し バンコクで 修行した

今月 2日に 無事に??入門編 修行を 終え 日本経由で マカオに戻った

 

マカオに戻ってからは 相場が終わると カジノに行って 食事をするのが ルーティンになっている

カジノで勝った 資金でディナーを取る ルーティン

 

相場師になろうと 志す前には カジノに行っても 博打は打たなかった

私は 若い時から 博打は何でもやった 特にポーカーが好きで 毎日のように 打っていた

40年前のポーカーは アンティも大きく ポットも大きかった もちろん 非合法であった もう 時効

だから カジノの平場の 博打など する気にはならない かといって VIPで打つような 齢でもない

と言う事で 長いこと 打たなかったのだが 最近 始めた

相場勘を 養う意味で 本気 そう思っている 方便ではない

勝てば 食したい食事 思いのまま 負ければ マックのハンバーガー

 

バイインは 10,000HKDドルと決めている 10,000HKD負けたら 止める

だいたい 勝負は 5分 5~6回で決まる

10,000ドル勝ったら止める 1万ドルは 日本円に換算 15万円ほど

 

ずーと 勝ち続けていた 昨日は 相場も 大勝ちして 0.2ユニット 勝った

すぐに 酒が呑みたかった 本来なら 博打が終わってから 呑むのだが 昨日は相場で大勝ちしたので 呑みたかった

ルーティンを 破ってしまった

 

呑んでから バカラテーブルについて あっという間に 負けた

負けたけど マックではなく 和食を食した また ルーティンを破った 日本酒が呑みたかったのだ

目に入ったのが 月桂冠冷酒

 

おいしくキレイに コラーゲン なんて 書いてある へえ~~月桂冠 キャンペーンでやっているんだ?

呑んでみて びっくり!!梅酒!! ルーティン破りに 天が怒った??

 

止む無く 梅酒に寿司

 

何か物足りない 結果 吉乃川冷酒を頼んだ ルーティン破り

なにやら 満腹にならない そこで ラーメン ルーティン破り

 

ほろ酔い加減で ルーティン破りの 連続

ええええい!!破りついでと言う事で 更に カジノへ バカラ 10,000HKD バイイン

 

ツラをみて バンカーに 2千ドル WIN 更に バンカー 2千ドル WIN 更に バンカー 4千ドル WIN

8千ドル戻したところで 緊張の糸が 綻んだ 気がして 無言でテーブルを起った

 

結果 8千ドル戻し 2千ドルの負け

 

ルーティン破りにしては 最小の負けで済んだ

もう やらない ルーティン破り 

ルーティン破りをすると 運が逃げていく 勝負の神様が 余所に行ってしまう

肝に銘じた 一日だった

 

 

 

 

17日 あさ 4時に起き 旅支度 成田着 7時 キャセイカウンター 

何を思ったのか 寝ぼけていたのか 12月の旅日程 提出 呑気に搭乗券 発行待っていた

妙なやりとりの結果 私が気付いた!!年の功 ?? 微笑みながら 11月のチケット探してIphone提出

朝が早く 入館ゲートがまだ開いていなかった 7時15分オープン そのまま ラウンジへ

飛行機内へは 定時に 入ったが なんと!機内で 1時間以上ウエイティング 映画が1本見れる

 

と言う事で 当然香港着は 1時間以上遅れ 15時のマカオ行 ボートに間に合わず 17時 諸々中途半端

食事もままならず ターボジェット内で ホットドッグに缶ビール これ ディナー

マカオに着いたら 凄いタクシー待ちの列 マカオグランプリー開催中

長い長い 順番待ち 結果 気の良いタクシードライバーに恵まれ 気分良く 家のドアを開け 電気のスイッチ つかない!? 嫌な予感 急ぎ郵便受けを見る まただ!!料金滞納で 止まっている

3か月 バンコクメインだったので 政府補助で 十分賄えるはず? 思っていた 言っても詮方ない

なにか??手はないか?? 料金支払伝票に なにやら 24時間の文字

緊急対応か?取りあえず 電話をしてみた 広東語 まったくわからない??何人か電話を替わり

なんとか 単語で通じた 伝票番号??どれが 伝票番号だ!?取りあえず レターにある番号を 全て言っててみた ヒット! 裏に書いてある番号がヒット 名前を聞かれ 電話番号をきかれ 少し安心

これから 来てくれるのか??行くよ そんな感じ

その後 アパートのセキュリティとも 諸々あったが 何とか解決 間の悪いことに 英語が全く理解できない かつ 賢くない 若いセキュリティだった 私のアパートのセキュリティは 殆どが片言の英語を話すのにだ

 

本日 ランチタイム 湖で 身も心も リフレッシュ 新鮮な空気を 体いっぱい貯め込んだ

その後 いくつかMTGをこなし 夕食は 財神 フォーチュナホテルの 和食レストラン フォーチュナ

富の神 宿る?レストラン かなり リーゾナブルで 美味しい 

特に お勧めは 豚骨白ラーメン 餃子もいける 日本 路傍の 中華料理屋の味

 

 

 

昨日 ミャンマーのビジネスパートナー ウンナさんが 2度ボクシング世界戦に バンコクで挑んだ 大平剛選手の兄 じゅん君とミャンマーから一緒に 帰国 誘われて 観戦

 

想像を絶する 喧嘩ファイト 

しかし 神聖な競技スタイル 神に祈りをささげ リングには土足で上がれない リングにはリングガールが上がれない

ノックアウト以外に 勝つ道はなく 優勢勝ちや ポイント勝ちがなく ラウンドが終了すれば 引き分け

試合をする目的は どちらが 勇敢か 勇気があるかを 競い合う

試合中は 鉦太鼓の鳴り物が響き アナウンサーがファイアー??掛け声をかける

 

素手に近い 手の防護で 闘うので 全てのファイターが ボコボコの 顔になり アザだらけ 流血は当たり前

本当に 闘うのが 好きなのだろう 喧嘩ファイトが好きなのだろう 喜んで 微笑んで 闘っている 生き生きしている

昔から知っている MIDの三井社長が 日本側の主催者兼総合主催者 引き寄せに驚き

同じく ミャンマーカジノ法案政策から お付き合いのある 陸軍出身 雑誌社社長 生を楽しんでいる ウンナさん

両人が 主催者であることにも 驚いた

そんな 関係でミャンマー駐日大使達の席で 観戦

試合終了後 みんなで 後楽園ホール近くの 居酒屋で 打ち上げ

その席に 同じくミャンマーのビジネスパートナーから 電話が入ると言う ハプニング

 

ホンに 世界は狭い ホンに 世界は広い

こんなに細く 若い ミャンマー人ファイターが 世界一 危険な格闘技の チャンピョンなのだから

 

謙虚に生きる これ 一番