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jesusonlysaviorのどうぶつ日記

Twitter:@jesusonlysaviorの補完用ボード。アニマルコンパニオンから野生の絶滅危惧種、また地球のあらゆるいのちについてがんばる個人、企業、活動を応援しています。東京都動物愛護推進員。時と場合により、非常に柄が悪いですw注意!

お知らせがあります。

当ブログは、LUSH、ならびに、BODY SHOPから提携承認を受け、
公式広告バナーを掲載できることになりました。

動物愛護を標榜しておられる皆さんは、とうにご存知かと思いますが、両社とも、

『動物実験を行わない』

というポリシーを掲げています。


<LUSHの信念>
lushを愛するみなさまへ - LUSH ONLINE

FIGHTING ANIMAL TESTING - LUSH ONLINE


<BODY SHOPの取り組み>
化粧品の動物実験反対 - THE BODY SHOP(ザ・ボディショップ)

動物実験反対 - THE BODY SHOP(ザ・ボディショップ)


BODY SHOPはそうでもないのですが、LUSHの審査は厳しいものがあるので、このブログが審査に通ったのも、こんな辺境の(?)ブログでも応援して下さっている皆さんのお陰です。

今まで他にも、動物関係の広告を貼らせて頂いていましたが、さしたる売上げも無いので、ご案内をしていませんでした。

しかし、LUSH、BODY SHOPというメジャーな広告を掲げるからには、きちんと皆さんにお断りとお願いをしておきたいのです。

ーーーーー
<<<これらの広告が掲載されると何が起こるか?>>>

注意してお読み頂きたいのですが、この広告は一般にいう、アフィリエイト広告となります。


アフィリエイト、と聞くと、「胡散臭い」ですとか、「アヤシイ」とか、はたまた「ろくでもない」という印象を持っている方もいるかと思います。

しかし、いわゆる検索サイト、Yahoo!のトップページや検索結果の周りに張り巡らされている、バナーや動画広告、あれこそが全てアフィリエイト広告であり、あなたがクリックして何か買い物なり、申込みをすれば、広告を載せていたサイト主へ、広告依頼社から手数料が支払われます。

これがアフィリエイト広告と呼ばれる仕組みです。


この手数料は、売上金額の数%~数十%、あるいは、定額で成約1件につき幾ら、と契約によって異なります。


このブログに表示される広告は全てが、売上げが立つとブログ主である私に広告手数料が支払われるのではありません。
Amebaブログを使っているため、Amebaが差し挟んでいる広告があります。Amebaの広告から売上げが立てば、Amebaに手数料が支払われます。
また、今のひな形(子猫など)を使っている限り、Amebaの広告は削除出来ません。
【i】マークの付いたものが、Ameba広告です。ブログを開くたびに、変わる広告はAmebaの広告と思って下さって結構です。
動物以外の広告は、ぜんぶAmebaのですね;ソフトとか、○○講座とか、マンガのな…;

私の掲載している動物関連の広告は定型です。


私はインターネットを使った仕事をしているので、こういった内訳を知っており、動物を愛する皆さんが無駄にお金を使って欲しくないので、全てをご案内するものです。


さて、あなたがこれからLUSHやBODY SHOPのオンラインサイトからお買い物をするとします。

その時、このブログのバナーを一旦クリックしてから、それぞれの会社のサイトに移動し、買い物をして頂くと、その時のお買い上げ金額の3~5%がこのブログの広告による売上げ、として手数料が支払われることになります。

3,000円なら、90~150円が、
5,000円なら、150~250円が、

という具合です。

当ブログは、更新頻度も低く、表現にかなり厳しい(というか、キツいというかw)内容ですので、ずば抜けたアクセスもなく、たまーにおかしな狩ガール信者が来るくらいで、そもそも売上げどうこう、という世界ではないので、あなたがお買い物される時、思い出したらお願いします、という程度のお願いになります。


私を儲けさせてどうすんだYO!?

と言う方、ご安心下さい。

私は今、不定期ですが、いくつかの愛護活動を支援していますので、それらの支援金に繰り入れます。
繰り入れる、ったてなー、売上げ0円だからネ;今ネ!ww

2013年12月末までの支援対象:(それぞれ名称をクリック!)
熊本市動物愛護センター
チームにゃわん
楢葉いやしの森と仲間たち


で、肝心なのはここからなのですが!


私以外にも、動物愛護ブログをやっていて、こういった広告を載せている方たちがいます。

例えば、

にゃわん奮闘記←クリック!

にゃんわん奮闘記さんのブログに貼られている楽天やヤフオクのバナーもアフィリエイト広告ですから、こちらの団体を支援したい、と思われたら、楽天やヤフーで買い物する前に、このブログのこのバナーをクリックして買い物をする、

そうすると、その時の買い物の売上げの大体1%が、主催のチームにゃわんさんに寄付されることになります。

ですから、こういった広告関連のオンラインでの買い物をする際、単にブラウザのブクマからサイトを開いて買い物をするのではなく、私のブログから、とかじゃなくて、どこか、誰かの動物愛護サイト、ブログに貼られている、その団体、そのブログを書きながら、動物愛護活動されている人たちに手数料が行くよう買い物して欲しいのです。

私のこのマジキチ入ったブログからじゃなくてもいいのよ。

動物愛護活動されている人たちに広告手数料が行くよう買い物して
動物愛護活動されている人たちに広告手数料が行くよう買い物して
動物愛護活動されている人たちに広告手数料が行くよう買い物して


大事なことなので三回書きましたwww

もし、どの広告バナーがそうなのか、分からない、と思ったら、一手間だけど、ブログ主に問い合わせるとかして下さい。


アフィリエイト広告というものは、諸刃の剣みたいなもので、上手く使えば、広告手数料は広告主が支払ってくれるので、ほかにもどんな支援したらいいか分からない、という人は動物愛護ブログを立ち上げて、こういった広告を貼って、もし売上げが立ったら、その分を愛護活動に回す!

そういうことを始めればいいと思う。


どうでしょうか?

何かご参考になったのなら幸いです。


あ、当ブログで売上げ出たら、ご報告しますw
今んとこ0円(キリッ



我が家の姫ニャンが、雑誌モデルとしてデビューしました~♪
は~い♪おちゃめな冗談で~っすwwww
記事・【断食祈祷の呼びかけ】東京都北区赤羽西の公園 猫焼殺事件のコメントへの返信です。

長過ぎて登録できん(ーー)



>猫好きさん

お辛い思いをされましたね。先に明記しておきますが、今お外で暮らしていたニャンの家族は楽園で猫好きさんを平安な気持ちで待っていますから、安心して下さい。

警察は人の財産が侵害されたかも、ということであっても具体的に動いてはくれません。動く時は、侵害された、という明らかな状況だけです。疑いでも未然でも、人に関してでも動かないので、モノ扱いの犬猫などでは、さらに反応しません。

特に今の日本では、自衛と自己判断で生き残る必要があります。動物の家族を含め、財産は自分で守る必要があるくらいに、未開の国である、と認識を改める必要があります。

マイクロチップですが、これは利権屋が作ったようなもので、私も何度も所用で協会に電話していますが、まともに電話の受付、取次ぎが出来た人に当たったことがありません。住所変更手続きも、メールフォームもなければ、変更依頼届など専用紙もなく、元々申請した用紙の余白に書いてFAXしろ、という…時代錯誤も甚だしいやり方です。

しかもこれ、4年前に移転し、それからまた去年、移転があり、この間なにも進歩がなかったという…

マイクロチップを入れてくれた先生に、整備されていない協会のやり方にクレーム気味に意見を言うと、先生自身が「そんな寄せ集めのようなやり方しているところだったのか!?」と驚いていた位です。

今では私はマイクロチップの読み取り器が行き渡った、と言われても、これに非常に懐疑的です。

マイクロチップの普及する側が、本気でこのシステムを定着させたいと思っているのなら、もっと広告宣伝費を使って、CMを流すなりすれば良い。

それをしないのは、登録時のお金は、動物を愛する人達がいくらでもいて、払ってくれる、自分たちには取っ払い、入れ食い状態で入ってくるカネだからです。ムダなお金はかけない。

Twitterで私は以前、マイクロチップを信じている良識ある飼い主がもっと声を上げるべき、と意見を何度か投下しましたが、どうも協会の悪質さに触れたことがない人が多く、反応はいまいちでした。

マイクロチップは、社会的に機能すれば理想的です。しかし、これも利権屋がポッポに入れるカネの入り口の一つに過ぎないことが、私には経験的に判っています。

猫好きさんの今やれる、最も社会的に効果のあるアクションは、こういったブログを幾つも作って、その体験を綴って、広く知らしめることです。

Amebaだけでなく、SeeSaa、FC2、はてななど、同じ内容で良いので、そのブログのユーザーに素早く知ってもらうよう、どんどん書いて、マイクロチップ、と検索された時に、そういったネガティブな現実を知る人が増えるようにすべきなのです。

まず始めて下さい。それが最大の供養、祈りになると思います。

ブログ作りでわからないことがあれば、Twitterの方で@して下さい。@jesusonlysaviorが私のアカウントです。

聖書には、『宣(の)べ伝える者がいなくては、どうして聞くことがあろうか。 つかわされなくては、どうして宣べ伝えることがあろうか。』とあります。

知らしめること、それは動物愛護の始めであり、基本であり、根幹です。


辛い体験のシェアをありがとうございます。
猫好きさんの心の傷が癒されますように。
マイクロチップの制度には、体験的に懐疑的だった。

コメントを下さった方が、マイクロチップについても、非常に辛い体験をされ、その体験をシェアして下さったので、私なりの意見など返信します。

1000文字以上になったので、返信としてUP出来なかったのねw


まず先に、私が懐疑的になった体験を2つ。

1つは、もう4年前になるが、一人暮らしから実家に戻る時、猫たちを連れて凱旋(?)したわけだが、その時にマイクロチップ装着していたニャンたちがすでにおり、住所変更をしようと協会に手続きのやり方を聞くために電話した。

協会、とは、社団法人日本動物保護管理協会。

「どうぶつIDデータ登録申込書」には、動物ID普及推進会議、の名前も併記されている。

アニマルなんとか、の略称であろう、AIPO、という名称もある。

対応者は、中村という人だった。

この時の住変のやり方が酷い。

申込み用紙をコピーして、その余白に移転先住所等を書いてFAXしろ、という。

「余白?余白ですか?変更依頼書とか、ないんですか?」

すったもんだ話しているうちに、どうやら私の猫たちの毛色や種類すら、めちゃくちゃに登録されているらしいことが判り、当時いた全4匹の登録内容の画面コピーを全て印刷して送ってもらうことに。

結果、シャムMIXは日本猫、しかも毛色も我が家にはお見かけしないサビ色となっており、他の猫たちもほぼ正しく登録されていたのは最初に登録した1匹のみで、あとの登録内容はメチャクチャ。

もしも猫が行方不明になって後から見つかった場合、飼い主確認で内容と照らし合わせに質問でもされたりしたら、一致しない、ということで、保健所などからの引き出しも出来ないのでは…と、

ぞっとするようなことも考えられる。

また、昨年の夏の終わりに再び移転したのだけど、その時も住所変更で電話したら、さらに受付の対応が劣化。

バイトくんだか誰だか知らないが、出た時に名乗りもしない。「はいぃ?」
こうである。

こちらが依頼内容を告げると、相変わらず3年前と同じ!!!
申込書をコピーして余白に移転先を書いて、FAXしろ、と。

しかも登録内容の変更後には、特に通知もなにもなく、2週間くらいしてから変更されたかどうか、こっちから電話で確認してくれればいい、とかなんとか。

敬語もなってない、学生とおぼしきバイト君に私はぶち切れたわけですが、
この、社団法人日本動物保護管理協会・動物ID普及推進会議(AIPO)なる団体は、

東京都港区南青山1-1-1
新青山ビル西館23階

に当時は居を構えており、電話が不在時には、社団法人日本獣医師会事務局にかけろ、と問合せ先にある。
(※不在時!!?!?迷子問合せとかある可能性あるのに!!?!?)

どっこい、今はこの青山のてーしたもんだ事務所は、貸事務所として募集がかかっており、登録者である私には、移転しましたの連絡、ハガキすら来ていない。

新青山ビル西館23階テナント募集広告ページ←クリック

何かあった時に、どこに問い合わせるんですか?

私のようなネットをやりつけていないご家庭で、どうやってコンタクトとるんでしょうかね?

AIPO検索したら、ご立派なWEBサイトが出来ているかの様子ですが、ワンニャンの登録内容、データ管理の方はどうなんでしょうかね?

構成団体:
(公財)日本動物愛護協会
(公社)日本動物福祉協会
(公社)日本愛玩動物協会
(公社)日本獣医師会

見るからに胡散臭い………

リンクを辿ると、震災動物保護の名目で4億円集めて、丸パクした団体繋がり。

公益財団法人日本動物愛護協会HP マイクロチップについて←クリック


クラクラする。

どこまでも動物を、また善良で何も知らない飼い主、人を食い物にする連中の、すえた悪臭を感じます。

マイクロチップの現実、正体ってなんでしょうね。

動物たちを人生のパートナー、家族として認識している皆さんは、マイクロチップについて改めて考えて頂きたいと思います。

ちなみに、末っ子のニャンには、マイクロチップ、装着した方が一助にはなるとは思うのですが、付けていません。
ただし、完全室内飼いですが、全頭首輪と迷子札を付けさせています。

正直言って、私は経験上、マイクロチップのあり方に非常に疑問をもっています。
もちろん、役に立った!ということは喜ばしいことです。
マイクロチップの裏側にいる、黒い連中が許せないですね。

どこにいっても利権利権。

油断のならない世の中で、ペットを守れるのは、飼い主がこういったことをどんどん知って、知った上でどうするか、を弁えることが第一の手段だと思います。

この記事では、マイクロチップ賛成、反対、ということではなく、マイクロチップの現状、そしてどうするか、ということを問いたいです。