予定の調整にモタついていたのですが、昨日の遅い時間に申し込んだものの、
161番という事で予約票の返信がありました。
300名大会議室、という事で、出来れば入りきれない位の(私は溢れるタイプで良かったのですが…)、大勢の参加者、参加希望者が来て欲しいものです。
Twitterで拡散のお手伝いをしていますが、首都圏の方、遅れても入室は可能という事ですので、ぜひご参加下さい。
また、予定が微妙で参加を躊躇している方も、予約ナシでもいらしてもらった方が良いのではないでしょうか。
多分、空席が多いと、その場で予約申込内容(氏名、住所、連絡先電話番号)の記帳で、予約が無くても大丈夫かな思うのですが。
(私だったら、そう申し出て参加希望を出しますね)
というのも、私、最初に申込要項をよく読まずに、氏名だけでメールを出しているので;
そのメールに、予約票返信を頂けたので、参加者の把握が事務局の方で出来れば、予約でも現地申込でも良いと思うのです。
参加申込先はこちらをクリック・残数78席!
-------(返信メール引用)-------
院内集会にお申し込み頂きまして誠にありがとうございます。
1名様の予約を受付けました。
整理番号は 161 番です。
当日はこのメールを印刷してお持ち下さいますようお願い申し上げます。(印刷不可
能な場合は画面提示も可です。)
遅れてもご入場頂けますので気をつけていらしてください。
お申し込み、誠にありがとうございました。
________________________________
意見交流会・勉強会 (2012. 6.19緊急院内集会)
「動物の命」と「人と動物の共生」
~動物の命と福祉を求めて・実験動物~
1 開催日: 平成24年6月19日(火)
受付開始時間:16時半(衆議院第一議員会館1階正面玄関)
開演:17時
2 場所: 衆議院第一議員会館地下1階 大会議室(国会議事堂裏)
国会議事堂前駅(地下鉄千代田線・丸ノ内線) 徒歩1分
3 主催: THEペット法塾
共催: 全国動物ネットワーク、日本動物虐待防止協会、栄町猫対策委員会、動物
実験の法制度改善を求めるネットワーク
4 定員: 300名
■第一部 基調報告1
「骨子案まとめまでの経緯を振り返って」 松野頼久氏(衆議院議員、民主)
基調報告2
「動物愛護法を巡る動きを取材して」太田匡彦氏(AERA記者)
■第二部 再度、私たちは国会議員に訴えます。
テーマ① 動物実験と実験動物の福祉についての意見
藤沢 顕卯氏(動物実験の法制度改善を求めるネットワーク)
*「某化学企業社員の証言」~動物実験の現場からの体験談を聞く~
テーマ② 動物愛護法35条、引取制限(撤廃)を原則とすることの意見
植田勝博弁護士(THEペット法塾代表)
テーマ③ 野良ねこ等所有者のいない動物についての繁殖抑止及び行政、社会、国
民の
保護義務についての意見 宮本充氏(立川市栄町猫対策委員会 代表)
■第三部
意見交流会(パネリスト・議員と会場との意見交換)
岡本英子議員
玉置公良議員
生方幸夫議員、
阿部知子議員
前国会議員 藤野真紀子氏
成田司氏、マルコ・ブルーノ氏、山田佐代子氏、和崎聖子氏、他多数
「出演者・プログラムの内容が当日変更になることがございます。ご了承くださ
い。」
※同日15時より衆議院第一議員会館前外にて決起集会を行います。雨天決行。
<全国動物ネットワーク事務局>
まだ100名様の残席がございます。よろしければお知り合いの方をお誘いくださいませ。
お申し込み、誠にありがとうございました。
-------(引用おわり)-------
まだ時間がありますので、出先からでも申込みされるなどして、
一人でも多くの方が参加してもらえたらな、と思います。
なぜ、動物の死骸をいたずらに弄んではならないか?
私の持てる知識と信条が基となるので、全ての人が納得出来るとは思いませんが、
お読みになる方の中で受け取れるパーツだけを消化してもらえれば良いと思います。
一般常識の世には『納得出来るだけの理屈』は無く、
ほとんどの方は『動物の死体を弄り回すこと』を
「感覚的嫌悪感で拒絶」しているのではないでしょうか。
でも、「感覚的嫌悪感」というものは、
その「感覚的嫌悪感」を抱かない、
例えば猫ラジコンの飼い主や、馬の死骸で遊ぶ女性には、
納得出来る理由として通用しません。
きっとどんな言葉で責め立てても、件の飼い主、女性には届かない道理でしょう。
彼らには「感覚的嫌悪感」が生まれていないのですから。
「感覚的嫌悪感」は、『人それぞれのバロメーター』でしかないのです。
これは善、
それは悪、
とハッキリと『定め』をもって、
その『定め』に則って、誤りを正していかなければ、
全ての人の生活がやがて破綻していってしまう。
社会の秩序が崩壊してしまう。
では、「感覚的嫌悪感」以外、その、『定め』とは何でしょうか。
發菩提心空拳章(ほつぼだいしんくうけんしょう)というお経には、
…人をば罪に落すまじ 飢寒に苦む者を見ば
身の分限に及ぶほど 施し惠みを致しつゝ
鳥類魚類に至る迄 情をかけて救ふべし…
とあります。
人の生き方として、人のみならず、他の生き物にまで気を配る事が『定め』られています。
聖書には冒頭の創世記は、太陽月星や動植物が神の手の創造である事が書かれています。
人はもとより、動物たちは、神の作品です。
神の作品であって、人間のモノではないのです。
また、神が創り、神の意思で存在するものが地上を去った時、その体は土に還す事が聖書には『定め』られています。
死体と言えど、私物化してはならないのです。
そのいのちが、天に還ったらば、地上に残された体は土に返す、弔わなければなりません。
残念ですが、こんな基本が蔑ろにされるほど、欧米ではすでに聖書信仰は地に堕ちています。
日本においても、上記のお経などモラルハザードになる精神が、戦後とうに廃れているので、
『なぜ殺してはならないか』
『なぜ家族間で性的関係を持ってはならないか』
『なぜ他者を尊重すべきなのか』
これらを教えられる人が、教育の場にいなくなりつつあるのが現状ではないでしょうか。
あなたがお経の真髄を理解すまいと、聖書を信じまいと、
ここに例として揚げたのが、本来の人間のあるべき姿、その『定め』です。
「感覚的嫌悪感」の欠落した人々には、法的に、『定め』をもって臨むしかないです。
その残虐は人の生き方ではない、と『定め』られている、と。
鳥類魚類に至るまで、動物も尊い神の作品。
地上の役目を終えた体を使って、興を得るような事は人道に外れるのだ、
と、理を知らない人達に述べ伝え、このような暴虐をどうぞ阻止して下さい。
「猫の死体でラジコンを作ってはならない」し、「射殺した馬の死体で身まみれのファッションショーを楽しむことをしてはならない」
それらは巧みに形を変えた、悪逆であり、悪徳です。
放置すれば、いずれ必ず、他の動物たちのみらなず、
私たちの生活を脅かす恐るべき暴虐の波となります。
どうか、「感覚的嫌悪感」という感情ではなく、
現行の動物愛護法以上に厳格な、天に通用する法的『定め』を心にもって、
断固として悪徳の人々を認めないようにして下さい。

私の持てる知識と信条が基となるので、全ての人が納得出来るとは思いませんが、
お読みになる方の中で受け取れるパーツだけを消化してもらえれば良いと思います。
一般常識の世には『納得出来るだけの理屈』は無く、
ほとんどの方は『動物の死体を弄り回すこと』を
「感覚的嫌悪感で拒絶」しているのではないでしょうか。
でも、「感覚的嫌悪感」というものは、
その「感覚的嫌悪感」を抱かない、
例えば猫ラジコンの飼い主や、馬の死骸で遊ぶ女性には、
納得出来る理由として通用しません。
きっとどんな言葉で責め立てても、件の飼い主、女性には届かない道理でしょう。
彼らには「感覚的嫌悪感」が生まれていないのですから。
「感覚的嫌悪感」は、『人それぞれのバロメーター』でしかないのです。
これは善、
それは悪、
とハッキリと『定め』をもって、
その『定め』に則って、誤りを正していかなければ、
全ての人の生活がやがて破綻していってしまう。
社会の秩序が崩壊してしまう。
では、「感覚的嫌悪感」以外、その、『定め』とは何でしょうか。
發菩提心空拳章(ほつぼだいしんくうけんしょう)というお経には、
…人をば罪に落すまじ 飢寒に苦む者を見ば
身の分限に及ぶほど 施し惠みを致しつゝ
鳥類魚類に至る迄 情をかけて救ふべし…
とあります。
人の生き方として、人のみならず、他の生き物にまで気を配る事が『定め』られています。
聖書には冒頭の創世記は、太陽月星や動植物が神の手の創造である事が書かれています。
人はもとより、動物たちは、神の作品です。
神の作品であって、人間のモノではないのです。
また、神が創り、神の意思で存在するものが地上を去った時、その体は土に還す事が聖書には『定め』られています。
死体と言えど、私物化してはならないのです。
そのいのちが、天に還ったらば、地上に残された体は土に返す、弔わなければなりません。
残念ですが、こんな基本が蔑ろにされるほど、欧米ではすでに聖書信仰は地に堕ちています。
日本においても、上記のお経などモラルハザードになる精神が、戦後とうに廃れているので、
『なぜ殺してはならないか』
『なぜ家族間で性的関係を持ってはならないか』
『なぜ他者を尊重すべきなのか』
これらを教えられる人が、教育の場にいなくなりつつあるのが現状ではないでしょうか。
あなたがお経の真髄を理解すまいと、聖書を信じまいと、
ここに例として揚げたのが、本来の人間のあるべき姿、その『定め』です。
「感覚的嫌悪感」の欠落した人々には、法的に、『定め』をもって臨むしかないです。
その残虐は人の生き方ではない、と『定め』られている、と。
鳥類魚類に至るまで、動物も尊い神の作品。
地上の役目を終えた体を使って、興を得るような事は人道に外れるのだ、
と、理を知らない人達に述べ伝え、このような暴虐をどうぞ阻止して下さい。
「猫の死体でラジコンを作ってはならない」し、「射殺した馬の死体で身まみれのファッションショーを楽しむことをしてはならない」
それらは巧みに形を変えた、悪逆であり、悪徳です。
放置すれば、いずれ必ず、他の動物たちのみらなず、
私たちの生活を脅かす恐るべき暴虐の波となります。
どうか、「感覚的嫌悪感」という感情ではなく、
現行の動物愛護法以上に厳格な、天に通用する法的『定め』を心にもって、
断固として悪徳の人々を認めないようにして下さい。

驚愕のニュースを今……
ロイター発のニュース記事から引用します。
リンク先にオリジナルの大きさの画像がありますが、ここでは小さめにUPします。
--------(引用、以下)---------
死んだ猫をラジコンヘリに改造、オランダの芸術祭に出展
2012年 06月 5日 12:59

【アムステルダム 3日 ロイター】オランダの首都アムステルダムで開催中のアートフェスティバルに、死んだ飼い猫のはく製の手足にプロペラを取り付け、ラジコンヘリコプターに「改造」した作品が出展されている。


現地アーティストのバート・ヤンセンさんが生み出したこのラジコンヘリは、「オービルコプター」と名付けられている。ヤンセンさんは、車にひかれて死んだ愛猫「オービル」を追悼するためのビジュアルアート・プロジェクトの一環として、このラジコンヘリを制作したという。
--------(引用、終わり)---------
もう、私…言葉が無いのですが…
この記事、我が家の『猫嫌いの』父が見つけて、教えてくれたんですが;
「おい!見てみろ!世の中キチガイだらけだ…!」
猫嫌いの父ですら、憤慨しています。
死の冒涜としか思えません…!
何故、誰もこれを止めないのか、この芸術(?!)祭の関係者は誰一人、おかしい、と思わなかったのでしょうか?!
ヌーディスト行進やらある欧州なので、これもまた感覚の違い…?
いえ、やはりオカシイです。
別件、これも相当に狂った事件と、その取扱いです。
ご注意下さい!!
リンク先に卑猥、また流血、暴虐が表されている画像が複数点置かれています。
繊細な方の閲覧はお勧め致しません。
以下にテキストのみ、転載致します。
--------(引用、以下)---------
内臓を取り出した馬の死骸のなかに全裸の女性がもぐっている画像に犯罪性はなかったと判断―オレゴン州
今月中ごろ、ネット上にアップされた、内蔵を取り出した馬の死骸のなかに全裸の女性がもぐっているなどの画像について調べていた米オレゴン州ワシントン郡の保安官事務所は、事件として告発しない方針を固めました。
画像は、頭からつま先まで、全身血まみれになりながら馬の死骸のなかにもぐって微笑んだり、馬から取り出したとみられる心臓を手に持っているなどのもの数点で、調査の結果、女性は同州ポートランドに住む21歳で、彼氏といっしょに撮ったものであることがわかりました。
馬はワシントン郡のリッジフィールドで飼われていたもので、馬齢は32。衰え、死なせてやるためにライフルで一発で撃ち殺したと2人は述べているということです。また屠った馬の肉は食用としたこともわかりました。
郡保安官事務所では、虐待も拷問もおこなわれず、ライフル一発で脳を撃って仕留めたことについて犯罪性はないとし、これ以上の調査をおこなわないことを発表しました。
しかしながら、少女のもとには画像を見た人々からと思われる脅迫、変質者、悪魔崇拝者と決めつけ、死を願うような文が届いており、騒ぎが早く終わってほしいと願っていると、少女の母親は述べています。
--------(引用、終わり)---------
一言で言い表せば、
悪魔的
です。
こんなにも多くの人…猫のラジコンを笑って見ている人がいますね…馬の死体をまとう彼女も笑っている。
恐るべき感覚…
このような暴挙は、阻まなければならないです。
皆さんはこんな行為を見て、楽しいと思いますか?
※なぜこういった、動物の死骸をいたずらに触れてはならないのかは別の記事として解説したいと思います。
ロイター発のニュース記事から引用します。
リンク先にオリジナルの大きさの画像がありますが、ここでは小さめにUPします。
--------(引用、以下)---------
死んだ猫をラジコンヘリに改造、オランダの芸術祭に出展
2012年 06月 5日 12:59

【アムステルダム 3日 ロイター】オランダの首都アムステルダムで開催中のアートフェスティバルに、死んだ飼い猫のはく製の手足にプロペラを取り付け、ラジコンヘリコプターに「改造」した作品が出展されている。


現地アーティストのバート・ヤンセンさんが生み出したこのラジコンヘリは、「オービルコプター」と名付けられている。ヤンセンさんは、車にひかれて死んだ愛猫「オービル」を追悼するためのビジュアルアート・プロジェクトの一環として、このラジコンヘリを制作したという。
--------(引用、終わり)---------
もう、私…言葉が無いのですが…
この記事、我が家の『猫嫌いの』父が見つけて、教えてくれたんですが;
「おい!見てみろ!世の中キチガイだらけだ…!」
猫嫌いの父ですら、憤慨しています。
死の冒涜としか思えません…!
何故、誰もこれを止めないのか、この芸術(?!)祭の関係者は誰一人、おかしい、と思わなかったのでしょうか?!
ヌーディスト行進やらある欧州なので、これもまた感覚の違い…?
いえ、やはりオカシイです。
別件、これも相当に狂った事件と、その取扱いです。
ご注意下さい!!
リンク先に卑猥、また流血、暴虐が表されている画像が複数点置かれています。
繊細な方の閲覧はお勧め致しません。
以下にテキストのみ、転載致します。
--------(引用、以下)---------
内臓を取り出した馬の死骸のなかに全裸の女性がもぐっている画像に犯罪性はなかったと判断―オレゴン州
今月中ごろ、ネット上にアップされた、内蔵を取り出した馬の死骸のなかに全裸の女性がもぐっているなどの画像について調べていた米オレゴン州ワシントン郡の保安官事務所は、事件として告発しない方針を固めました。
画像は、頭からつま先まで、全身血まみれになりながら馬の死骸のなかにもぐって微笑んだり、馬から取り出したとみられる心臓を手に持っているなどのもの数点で、調査の結果、女性は同州ポートランドに住む21歳で、彼氏といっしょに撮ったものであることがわかりました。
馬はワシントン郡のリッジフィールドで飼われていたもので、馬齢は32。衰え、死なせてやるためにライフルで一発で撃ち殺したと2人は述べているということです。また屠った馬の肉は食用としたこともわかりました。
郡保安官事務所では、虐待も拷問もおこなわれず、ライフル一発で脳を撃って仕留めたことについて犯罪性はないとし、これ以上の調査をおこなわないことを発表しました。
しかしながら、少女のもとには画像を見た人々からと思われる脅迫、変質者、悪魔崇拝者と決めつけ、死を願うような文が届いており、騒ぎが早く終わってほしいと願っていると、少女の母親は述べています。
--------(引用、終わり)---------
一言で言い表せば、
悪魔的
です。
こんなにも多くの人…猫のラジコンを笑って見ている人がいますね…馬の死体をまとう彼女も笑っている。
恐るべき感覚…
このような暴挙は、阻まなければならないです。
皆さんはこんな行為を見て、楽しいと思いますか?
※なぜこういった、動物の死骸をいたずらに触れてはならないのかは別の記事として解説したいと思います。