さいきんは 中牧さんの 生イタライをたくさん食べてました、、、

なので 毎朝冷蔵庫の前に きて イタライを待ちます。

夕食の後夕方もそうです。

もう ないない、、といっても うー太郎には通じず、、

冷蔵庫の前にいたらもらえると思っているので

困っております、、、。



ちょっとおちついたら この定位置で うつらうつらの夜、、、

正面から見たらこんな感じ、、、

ときどき おめめが とろんと閉じかける 睡魔と闘っています。

うー太郎君のいない人生なんて 考えられないっ!

私が さみしいとき、いつもそばにいてくれる、、、。

ひとりじゃないなあと なでなでこして なんだかいやされる、、。

うー太郎君いないと わたくし やっていけないよお。

ほんとに あなたがいるから 毎日生活できるのよ、、、

うー太郎君の 存在が でかい、、

ありがとうですうう。

うんぴもりもり見ているだけで うれしくなるよー

ああ 今日も元気でいてくれるって、、、。

そして 私のおなかや背中に乗ったり つついたり、、、

いつも私のそばにいてくれる、、、。



身体は小さいのに 存在感は でかいっ!

ありがとう、、、

私の話し相手になってくれているね、、、。。

あなたがいなかったら おうちの中で 

お話しできる人がいないのよ、、。

何気ない話とか、私の話聞いてくれるのは うー太郎!


ほんとうに、、、 でも ちょっとさみしい日々だよう、、。


うー太郎君、、 

ちゅきちゅきよー!