娘の目の話。その4
実は娘…
お兄ちゃんと同じ保育園に入園。
周りには、娘と同じ治療での眼鏡っこちゃんがもう1人![]()
W眼鏡っこ、可愛えぇ〜![]()
と言っても、もう1人は我が姪っこ。
2人で向かい合って笑ってる姿なんて可愛い過ぎて、
もう… たまらない![]()
周りの子達も特に気にする様子も無いようで、
特に問題もなく過ごす事が出来ました。
まぁ…
時々聞いてくるママさんはいましたけどね。
今の時代、早期発見、早期治療が当たり前なおかげか、
一学年に2人くらいは何かしらの目の治療をしてる子は見かけるものです。
どんな症状なのか気になるものです。
私は聞かれても特に気にせず、質問に答えていました。
ただ…
お出掛けした時に、聞こえるか聞こえないかくらいの声で、
「小さいのに可哀想ねぇ」
って知らないマダム達の話のネタにされるのは不愉快でしたけどね![]()
どこが、可哀想なんじゃぁぁぁ
おぉぉう、コラ!ಠ益ಠ
うちの娘、めっっっちゃ可愛いだろうがっ!(ノಠ益ಠ)ノ
て、心の中でブチギレ…
心の中でね…![]()
いや、マジで可愛いから![]()
可哀想なのは、時々現れる何でもかんでも可哀想って言う、
『可哀想マダム』の思考回路ですから![]()
誰の為になるかわからない、自分の経験と記憶を記録として残してみます。
またね~( `・ω・´)ノ