那須に日帰りで行ってきました。

 

久しぶりの青空。

 

 

マウントジーンズのゴンドラに乗って山頂駅へ。

山の上に着く頃には雲が上がって来てすっかり青空がどこかへ行ってしまった。でも紅葉してた。

 

 

甥っ子とアリンコと20分ほどなだらかな尾根道を歩いて見晴台に。

見晴台の櫓の上でみんな写真を撮ったりしていたが、20〜30代くらいの男女4人グループが、

「ヤッホーーーーーー」と始めた。正しい山の図だ。(笑)

が、やまびこが返ってくるような山では、ない。

 

それでも「ヤッホーーーーーー!」。何度か言った時、

 

「ヤッホーーーー」  

 

甥っ子が言っていた。(゚∀゚)

 

「返ってきた〜〜!爆」「まんぞく❣️」

「これで心置きなく帰れます。」と言われてた。(^o^)

その場にいた大人たちみんな笑ってた。和むわ〜。

 

 

そんな見晴台からの紅葉。

 

 

向こうの山は赤と緑できれいだな〜。日本ていいな。

 

その後、那須どうぶつ王国に。

 

すごい混んでた。そもそも紅葉の時期なので、あれだけど。

スナネコの赤ちゃんが生まれてて長蛇の列です。

1組30秒で「終わりでーす。移動してくださーい。」

 

そうだ!アニマルコミュニケーション試してみよう。

 

マヌルネコが目の前にある切り株の上を行ったり来たりしていたので、カメラを構えて「ちょっと止まって、こっち見てよ〜。」と話しかけてみた。

 

シカト。(T_T)

 

次!

 

ビーバーが2頭、塊のようにくっついてお互いの毛繕いをしていた。

妹と「ビーバーが泳いでる姿を見たことないね。泳いでくれないかな?」と。

 

”こっちに泳いで来てよー。泳ぎを見せてよー。”

 

テレパシー送ってみた。

そしたら手前の子がよいしよっと立ち上がって、水中に潜ってこっちに向かってすいーっと泳いでみせてくれた。

こっちをチラッと見ながら往復泳いでくれた。

 

通じたーーーー❗️

 

ありがとうビーバー。Vivaビーバー❣️

 

今日、初めて訪問したお客様の家に4頭のトイプーがいました。
1頭は室内を自由に歩いていて、残り3頭はケージ。
室内を歩いている子は吠えてなくて、ケージ内の子は吠えてました。

自由に歩いてる子は首が右に傾いている。前庭障害とかメニュエルかな?とか思ってました。

仕事をしながら、お客様と話していたら、その子たちは4頭とも保護された犬との事でした。

首が曲がっちゃってた子がお母さんで、ケージの中の1頭はその子供。

脚に障害があったのに、産ませ続けられた母犬と、生まれながらに障害があったので売れなかった子と、親子でケージに入れられて、ケージごと棄てられていたそうです。


ケージのもう1頭は違うお母さんの子で、そのお母さん犬を最初に保護したかったが、ブリーダーが「この犬は顔が可愛いからまだ産ませる」と言って手放さなかった。

※そのお母さん犬もその後、保護されて他の人が里親になっているそうです。

そして、ほとんどみんな股関節に異常があり歩けないので、保護してから協力病院で何度も手術したそう。
それでも、抱きかかえられてた子は手術したけど治らなくて歩けないとのこと。

首が傾いてたお母さん犬は、中耳炎だかだったのに、治療してもらえなかったから、、。



やるせない気持ちになって、この気持ちをどうしたらいいのか。
他にも酷い目に遭っている子たちがきっとまだまだいるんだよね。
そのブリーダーはやっといまは廃業したらしいけど、動物愛護法でもっと取り締まれないのかな。


なにかできないかな。。

それでも撫でて、抱っこしてと、やってくる犬たちに接して、今日は1日考えてました。

甥っ子は障害があります。
言葉はだいぶ喋れるようになりましたが、発音がはっきりしないので、親や、伯母であるわたしには聞き取れますが、
他の人だと、ところどころしか言っていることをわかってあげられない。通じないので甥っ子も臆してしまう。
なので、小3ですがひとりでお買い物はしたことないです。それが、先日、ついに"はじめてのおつかい"を経験したそうなのです。

😍😍😍

「マック食べたい!」って言ってさ
「お母さん、今日は水道工事が来るから行けないから買いに行けない」と言ったら、
一人で行く!って。
で、「一人では行けないからボヨと行く!」って言って、ボヨを捕まえてきて、リュックに押し込みファスナーをしめて、

どーしても聞かないから、ネットで注文して、紙に注文問合せ番号と注文と、何かあったらと携帯電話番号書いて持たせたの。

途中で重いからって、ボヨ(の入ったリュック)を放っていってしまったら、どこに置いてきたの?!と聞いても答えられないから、GPSをボヨの鞄に付けてね。

出ていくの確認しようとしたら、どこを通ってるのか?出口を見てたのに見失ってて、
GPS確認したらもう大通りを渡って公園の近くまで行ってたから、慌ててポストに
「水道屋さんへ。10分程で帰ります」と書いた紙を貼ってチャリ🚲で追いかけたのさ。

案外早くてもうマックで列に並んでた(汗)

「人が並んでいたら後ろに並ぶんだよ!」言い聞かせたけど、ちゃんと並んでたよ。

で、自分の番になって、紙を店員さんに渡してね。


ただ、システム的に携帯画面を確認しなきゃならないらしく、電話がかかってきた。

でも、とりあえず今回は大丈夫です!と品物を渡してくれたので、5キロのボヨを背負ったままルンルンで帰ってきた。

途中、お母さんは別の道から🚲追抜いて、家に先回りして。


誰にも内緒で お出かけなのよ 何処に行こうかな ♫(ok! you got it!) 
誰にも見られず お買物なの どれにしようかな ♬(baby! take it easy)

頭の中BGMはドレミファだいじょーぶ(はじめてのおつかい)がぐるぐる。

甥っ子に、もう自信ついた?次も行ける?って聞いたら、ドキドキしてたーって答えました。お母さんが一番ドキドキしてたね。

ボヨは背負われてる間ないてなかった?って聞いたら、にゃー、、って言ってたよ、って。😅

ぼよもお疲れ様。

甥っ子は障害があって、脳からの指令、神経伝達がふつうにすんなりいかないようで、たぶん、思ったように見たり、喋ったり、身体を動かしたりができない。

だから、じれったいのと、他の子と同じように出来ないのが嫌で、やりたがらない。手取り足取りこうやってこうやってと導いてあげて、
そういう神経回路は、後天的でも小学校低学年くらいまでに訓練すれば育って、補っていけるらしいと言うのを
親であるわたしの妹は勉強して、保育園の帰りに何箇所か療育というのに通い続けてました。

甥っ子が障害があるとはっきりしたのは1歳半の時でした。

その辺りにわたし達の友人が飼っている"ちびっこ"という犬のような猫が、甥っ子と遊んでくれたのです。

甥っ子は猫が大好きになりました。
妹は、兄弟のいない甥っ子の療育の先生として猫を迎えることにしました。

それが、ぼよよんです。

動物病院で保護されてたぼよ。犬猫大所帯の友人の家にしばらく面倒を見ててもらい、わたしが生後半年まで育てました。
甥っ子が見に来ると、キャーーー!と興奮して大きな声を出すので、テーブルの下に逃げるものの、
隠れたりはせず、2歳児の脚に戯れて、捕まる仔猫でした。それが後のにゃんこ先生となるぼよよん(動物病院の先生が命名)でした。



滑り台に登れない甥っ子、ぼよ上に先に登って、甥っ子がぼよを追って下から登ってくるのを迎撃猫パンチしたり(笑)

「お風呂に入れるから連れてきてー」と言われて、動作の鈍い甥っ子に捕まっては、お風呂場まで抱えられてきて、
寸前のところで逃走。あっ、こらっ、まてーーー。を6回までは繰り返す。7回目はさすがに隠れる、の名コンビ。

甥っ子は8歳に、ぼよよんは7歳になりました。
3歳くらいまで喋れなかった甥っ子は滑舌は悪いけど、随分よく喋るようになりました。


いまでもこんなに🐈大好き💕な甥っ子。
ぼよはおかあさん(わたしの妹)命なので、いつも甥っ子とおかあさんのA面の取りあいっこです。

昔の人は良く言ったもんだ。


今日は秋分の日。朝から青空。心地よい風も吹いている。
アリンコお待たせ。お散歩に連れて行くよ〜。
ババ(母)も一緒に行くってよ。
 

 

おかあさん、お水をください。

 

 

約束通り、ちょっと広い公園に来ました。

 

 
10時、やっぱりありんこには暑かった。

 

 
ぐるっと1周したけど

 

 

木陰の苔の生えた地べたにおなかをくっつけて伸びていた。

 

 

アリンコは北極!


引き続きアニマルコミュニケーションのモニターを募集しています。

また、アニマルコミュニケーションを学んでいる方、お互いモニターし合いも喜んで❣️

 

アニマルコミュニケーションのモニターを募集いたします


2019年9月〜 ねろたんさんのアニマルコミュニケーション&ヒーリングの講座を受講。卒業。

 

今まではアニマルコミュニケーションの仲間や、友人の愛犬愛猫愛馬、そのまた紹介のペットさん動物さんで練習をしてきました。


もっと練習を重ねたいと思っておりますので、ご協力いただける方がいらっしゃいましたら、ぜひぜひお願いいたします。

 

とはいえ、練習生ですので、きちんとしたコミュニケーションが出来るか分かりませんが、それでも良いという方どうかお付き合いいただけますと、大変うれしいです。ニコニコ

 

「それは違うなぁ」とか、「うーーん、微妙。。」と思われる回答になる場合もありますが、練習生と思ってご了承くださいませ。 

 

【応募方法】
ご連絡のつくメールアドレス(PC)を明記の上、jespah1223☆gmail.com(☆を@に変えて下さい)に、きいち宛てにメッセージを下さい。
また、件名に『ACモニター申し込み』と書いて下さい。
携帯のメールアドレスの方はお手数ですが↑のアドレスからのメールが受け取れるよう設定の変更お願いします。

 

アニマルコミュニケーションを行うにあたっては、以下の情報が必要となります。

 

🐈🐕🐴🐇🦜💌

 

しっぽフリフリ1.ペットさん動物さんの名前と愛称 
しっぽフリフリ2.年齢 (分からない場合は大体でOKです)
しっぽフリフリ3.性別 
しっぽフリフリ4.飼い主様がご自分の事をどう呼んでいるか(ママ、お母さん、きいちなど) 
しっぽフリフリ5.聞いてみたいこと1
しっぽフリフリ6.聞いてみたいこと2

しっぽフリフリ7.  伝えてほしいことがありましたらお伝えします。

☘ペットさん動物さんの写真が必要となります。  
(カメラ目線で、全身が鮮明に映っているもの。画像サイズが小さすぎないもの)

 

また・ブログに掲載OKNGか、

・掲載OKの方は飼い主さまのお名前、ペットさんのお名前、お写真に関しての掲載可能範囲を教えてください。

以上をメールにご記入頂き、ペットさんのお写真を添付してお送り下さい。

 

 

【注意確認事項】

恋の矢現在、一緒に暮らしているペットさん、動物さんに限ります。(エンジェルさんでも大丈夫と思います。←自信なさげ😅)

恋の矢お一人様につき一頭でお願い致します。  

恋の矢回答は、お申し込み順に差し上げる予定です。 他の仕事をしているのでお時間をいただくこともあると思います。

恋の矢料金は無料です。

恋の矢感想を必ず送って下さいますよう、よろしくお願いいたします。

恋の矢いただいた感想を掲載可能範囲を守りブログに掲載させていただくことがございます。

恋の矢迷子は対応できません。健康の不安はまず獣医さんにご相談ください。

 

 

心優しい皆様のご協力をお待ちしております。良いご縁がありますように。ドキドキ💓

 

 

 

ありんこ7歳になりました。あっという間にゃ🐱わ〜ん🐶。

ありんこは三田市で生まれました。先代のマルチーズ、ビッケによく似た子を見つけたので、新幹線で迎えに行ったのです。



生後2ヶ月。うちに連れて来て2日目くらいかな?



ビッケより小さいので、服はお下がりを着せられなかったけど、ケージも、首輪も、水の入れ物も、ビッケのもの。

アリンダという名前もビッケの血統書名です。(両親が付けました。)親はアリンと呼んでますが、わたしと妹は"ありんこ"と呼んでいます。

 

とても困ってしまうところ。盛り盛りなのですが、これは持って生まれた性格とか親犬から受け継いだ血の部分が大きいので、矯正しようとしたり躾もしましたが、7年経った今でもなかなか難しかった。


なので、それに対して、こっちが対処していく。例えば他の犬に会わないように予めこっちが察知して避けるとか、窓と障子を開けないとか。

日常生活不便だけどご近所迷惑になるから仕方ない。

 

ありんこの良いところを見てあげる。

ひとりでお留守番が苦じゃない。車の中でゲージに入っているといるのを忘れちゃうほど静か。むしろひとりでとっとと寝に行く。

食いしん坊。フードの食いつきがいい。ドライだけでも食べてくれる。ビッケは食べさせるのにふやかしたりササミを千切ってドライに擦りつけたり苦労したのでとても楽。


7歳か〜。月日が経つのが早いね。まだまだ倍以上、一緒にいようね。



ありんこは散歩が大好きだから、大きな公園にでも連れてってあげようと思ってたけど、今日は雨だから残念。
もう少し涼しくなったら毎日お散歩に連れて行くね。


預言CAFE、みなさんご存知ですか?

 

プロテスタントのキリスト教会が運営しています。珈琲専門店になっていて、珈琲を頼んで待っていると、預言をしてくれるスタッフさんが各テーブルに回ってきて、それぞれに預言してくれます。
 
預言を受ける際に必ず録音することが決まりになっています。なんで?と思ったら、3分くらいの預言をスマホのボイスメモに向かってとても早口で語るので、
後でゆっくり書き出すことによってより深く心に受け取ることができるとお奨めされているようです。
 
要約しようと思ったら難しかったので、そのまま載せちゃう。
 


あなたは走り幅跳びの選手のように、この人優秀だな、すごいな、出来るな、と、ちゃんと周りがあなたを認める。その優秀さ、機敏さ、その大胆さを、益々用いてあなたを遣わしてゆきます。と主は言われます。

国の内外、状況を超えて、あなたが連絡通路のように、様々な領域に仕えているのをわたしは見ています、喜んでいます。

娘よ、大胆であってください。力強くあってください。
常識は通用しないとあなたの中で思えるかも知れない。でも、どこに行ったとしても、わたしが神です。わたしが癒し主です。

いま、到達したところが終わりではなく、これから益々広がってゆく新しい何か、連絡通路。状況を楽しみとし喜びとしてください。

一度成長してしまえばそこにいたい誘惑は誰にでもあることですけど、それさえもあなたが突破して次に着地してゆく。次にまた進んでいく。そのようにわたしはますますあなたの情熱の炎を大きくしてゆく。

また希望を語る、愛を語る、喜びを語る、あなたのまわりに、家族に、友達に、益々大きな領域が付け加えられてゆく。

だから知らずにあなたが撒いている希望の種は、ひとりひとりの心の中で大きな花を咲かせてゆく。
そしてその人達こそがまた次の世代に、次の世代にと、良い種を増やしてゆく。
だから娘よ、その語る言葉を止めてはいけない。

経済においても、ちゃんと支えるものをあなたに用意しています。
自分はこれだけで、あれだけで、もうこの先はこんな感じと、自分の持っているものだけで全てを計算する、図るではなく、わたしが天のお父さん、あなたの父ですよ。
ちゃんとあなたの面倒をみていますし、心配しています。

だから、ないな、ないな、何も言えないじゃなくて、その必要を、寂しさを、訴えをわたしに注いでください。

いつも抱きしめています。いつもあなたが私の温かな手の中にいる。それを知ってほしい。
どこに行ってもわたしの娘。わたしの自慢の娘よ。わたしはいつもあなたと共にいますよ、と、主は言われます。

 

 

「預言」は、神からのメッセージ、贈り物であり、一人ひとりに対する神からの愛の言葉です。(預言CAFEのホームページより)

今日はこの夏一番の暑さで東京も37度だったとか!

朝も9時には30度を超えるのに、犬を散歩させてる輩はいて、

跳び蹴りしたい衝動を抑え(制服なのでできない←制服でなくてもやったらダメだけど)

聞こえるくらいの声で「ああ、脚が熱いよー」と言ってやる。

 

🐕🐈🦜🐰🐹🐴

 

toshiさんエル。ラブラドールの女の子、12歳。

 

 

 

足の甲に穴が空いて、塞がらないどころか、どんどん穴が大きくなっていき、大学病院で検査したら、悪性のものでリンパにも転移している状態でした。

 

🍀🍀🍀


きいちさんのリーディングは、私がいつも感じてるエルの性格とは違うなあと思いましたが、私が思うエルの性格は、ノワ(ラブラドール)が来る以前のもので、ずーっと末っ子だったエルがお姉ちゃんとなって、変わっているんだと気がつきました。

癌ができたときから、きいちさんには相談に乗っていただいて、更に断脚手術を受けるかどうかをエルに聞いてもらったりして、エルが私たちの選択を全身全霊で受け止めていると伝えてくれました。
断脚することは、もう決断したつもりでいたけれど、きいちさんからエルの気持ちを聞いて、迷いなくこれで良くなる!と踏み出せたかんじでした。

その後も、遠隔ヒーリングしていただき、心強く心穏やかに過ごせました。

つい、治れ!頑張れ!と、言ってしまいがちなところ、穏やかに優しい気持ちでスキンシップする事!とアドバイスしてもらって、自分のはやる気持ちをおさえられました。

 

きいちさん、ありがとう。エルは、何事もなかったかのようにすごしているよ。

傷口を痛がるでもなく、気にすることもなく、元々足は3本ですけど、なにか?的な感じで元気に走り回っています!

 

(↑ここまでご感想です)

 

🍀🍀🍀

 

toshiさんからエルのアニマルコミュニケーションを依頼されて正直怖かったし、お答えするのも勇気がいったけど、こういう深刻なケースもやらせてもらえてよかった。

この先も、もしかしたらエルと同じようなアニマルコミュニケーションやヒーリングのご依頼をもらうことがあるかもしれない、勉強になったもん。


エルほんとにすごいよ。脚が一本無いことを感じさせないダッシュで。ノアがいてくれたおかげだね。犬って、わたしたち飼い主に、どんなにか勇気を与えてくれているんだろうって思う。


エル、あなたのピュアさと自己治癒力に感謝します。

 

エルが癌を持ちつつも、残りの犬生、命の限り、痛みなく、家族と楽しく暮らせますように✨祈ってます。

ここBlogでも呼び掛けておりましたPちゃんの飼い主さんが、違う手段で再応募くださり、やっと繋がることができました。
こちらからのメールだけが届いていないようで、何度か応募いただいていて、あれからずっと気掛かりだったんです。そして、やっとPちゃんのママさんにアニマルコミュニケーションの報告ができました。

 

検証とご感想をいただきましたので、一部紹介させてください。


🐕🐈🦜🐴🐰🐹

Y・TさんのPちゃん。ヨークシャーテリアの女の子、6歳

 

☘☘☘

息子が2階から降りてきたり、息子が出掛けたりする時、また生ゴミ回収の日にごみ袋の口を閉めるとき毎回吠えます。なぜやめられないのか知りたいです。

 

Pちゃんには、執着があるみたいなんですよね。においで感じているような、、わたしのなの!ダメ!捨てないで!とか、
来ないで、行かないで、わたしの言うとおりにして!と言う感じなのです。

 

ゴミは最近、メールをもらう前ですが、Pちゃんを呼びゴミを見せて「いいものは入ってないからポイするよ」と言ってからゴミの口を閉めるとあまり吠えなくなりました😊

(アニマルコミュニケーション)やっていただいてよかったです。突然の両目の失明・・・きっと彼女にも沢山の戸惑いや不安があったと思います。
でも今は私に心配掛けないように気にしないようにしてるのか本当に気にしてないのかわかりませんが元気を取り戻してくれたことが何よりもよかったとそしてこの先何か他の症状が出るかもしれないけど元気に長生きして私のそばに少しでも長くいてくれればと思います。

 

(↑ここまでご感想です。)

 

 

Pちゃんは、成長して一緒に遊んでくれなくなった息子さんを、ライバルと思っているようなのです。ママとの時間の中に入って来られる(2階から降りてくる)という来ないで!ではないでしょうか。

 

「お兄ちゃんはママの大事だから」と言い聞かしているのですと、Pちゃんにとっては受け入れがたいのかも💦

「Pのこともお兄ちゃんも同じくらい大事だよ。」の方がPちゃんも受け入れてくれそうです。

わたしもちょっとそんな感じでPちゃんに話してみますね。

 

☘☘☘

 

ママとパパにとても大切にされているPちゃん。

突然の脳炎で失明してしまったそうです。とても頭が良くて強い子です。きっとママとパパもPちゃんが前の明るさを取り戻していることに、光を見出していますね。

Pちゃん、お兄ちゃんがまた遊んでくれるようになると良いね。家族仲良く楽しく過ごしてね💗

 

Y・Tさん、Pちゃん、モニターにご協力いただきましてありがとうございました。