イスラエル国防軍の情報将校出身で聖書預言に熟知している

アミール・ツァルファティ先生のBehold Israel からの情報を良く

視聴しています。

 特にYoutube にアップされていて、日本語字幕がついている

動画は大変参考になります。

 彼は、エゼキエル書38-39章の預言の成就が近く、その前に

携挙があるとの立場です。

 聖書の民、ユダヤ人の聖書解釈は参考になります。

 

 仙台も例年にない寒い月がようやく過ぎました。

二月の声を聴き、如月です。もう、週末は節分そして立春。

 

僕の故郷の北海道の稚内ではまだまだ厳冬期の真っ最中です。

懐かしくて、楽天で「稚内ラーメン」を注文して、塩・醤油・味噌・豚骨カレー味を

 

 美味しくいただきました。体が温まりますね。

先週降り積もった残雪も、随分融けてきました。

 

 もうすぐ、大震災から七年です。当時、県北の東松島にも押し寄せた津波の中

二階で妻と丸四日、lifelineの途切れた津波の中、耐え忍んで助かった日々か゛

 

 思い出されます。

でもその年に避難所から仙台にいた次男達に助け出されて今は仙台市民になりました。

 

さて、世界は終末期に入ったような情勢・・・イスラエルのエルサレムに

注目が集まり、イエスキリストの再臨が噂される人類が今まで経験したことのない時代。

 

日本の行く末のために祈ります。

 

 

初めまして。


 私は三陸沿岸に住む者です。


今年春まで所属教団の責任などいろいろな奉仕や働きで中々忙しくて


ずっと心の中で暖め続けてきたビジョンに向かって行く時が来たようだ


と最近思っています。それは、イスラエル民族の回復と日本のリバイバル


のために少しでも祈り、奉仕できればと言う魂の内側からわき上がって来る


思いからです。多くの誤解や偏見に満ちているイスラエルですが、一面、


かくあらんという側面もありますが、しかし、彼らが、また日本民族が素晴らしい


からという理由ばかりでビジョンに立つということではありません。


イエス・キリストがオリーブ山の頂上から天に帰られ、再び来られる時が近づいて


いると思われる時代に私たちは生きています。困難な時代がやってこようとして


いますが、30年前にプロテスタントの神学校の神学生の時に聖地イスラエルへ


旅行したときの思いにこの歳になって再び立とうと思います。宜しくお願いいたします。


私はキリスト教、プロテスタントの牧師ですので、そういう背景からこの先、ビジョンを


わかりやすく書きつづって行きたいと思います。