介護離職って何が痛快なんだっていう話なんですが。
結論からいいますと
大手を振って在宅起業をはじめられる
ということです。
これを聞くとですね、
「そんなの無理じゃね?」
「儲からなくね?」
といったですね、
否定的な意見があると思います。
ではお伺いします。
「あなたは十分に稼げてますか?」
「毎日会社に行くのが楽しくて楽しくて仕方がないですか?」
いやぁ・・・ほとんどいないと思いますよ。
こういうときに人はですね、
他人(この場合私)をとりあえず否定することで自分を肯定する理由を見つける
こういう思考が働きます。
瞬時に。
だって保身したいから。
自我が崩壊してしまうから。
でもいいんですよ。
それで本当に本当に幸せなら。
これはけして嫌味ではないです。
だって幸せは本人の感じ方ですからね。
だから介護を理由に会社を辞めるんですよ!
だってそうしたら誰も止められないでしょ?
そうです。
大手を振って辞められるんです!
何一つ恨めしいことはない。
最高じゃないですか。
