どうも!トイレマンです!最近寒いですね。。
寒がりなので非常に嫌なのですが、暖房を付けるのはあまり好きじゃないんです、、、
だって布団に入るとき気持ち良いからです!
はい、よく分からないね笑
さて、しょうもなきは置いておいて
真面目にも本題に入ります。
タイトル通りゲノム編集とありますが、何を編集するかというと遺伝子を改変する、つまり病的また障害的遺伝を防ぐ、また将来的なものとしても進行を遅らせたり予防といったことが可能であるという目論見があるらしいです。今日のニュースでも中国は生殖細胞に編集を実施したというのを見て本題に至りました。
一つ、思い出話を先にさせて頂きます。
僕が高校三年生の頃、何年も前のことで、
既にその時点で編集技術はあり、遺伝子改変について
の議題で討論会をするという授業でした。
割と結構前から編集については研究また技術としては
あったようです。
先生自身も討論の中で意見を言っていました、
それは私にとって非常に気になる内容でした。
先生「私は個人としての思いだけど、私は子供を持っていて、病気も障害もないけど、例えば病気か障害だったとして、そう言う技術があればその子達に向き合えなくなるかもしれない、いま病気や障害を持つ人達はどうなるのか?と思う。」と言うのです。
涙目で語られましたし、あくまでも討論会なので
勿論僕は何もいいませんでしたが、心の中ではこう思ったのです。僕「それはまた別の話だと思う。編集技術があるから今のその人達に向き合えるかどうかは関係ないと思うし、むしろ技術があるから今のその人達の何かきっかけになればいいと思う。それに、それは病気や障害を持つ人自身またその身内のかたの気持ちを汲み取って言っているのかな?とも取れる。
中にはそういう人達またその身内の人がそういった境遇でとても辛い思いをする人だって大勢いるし、時には辛さに病や精神病にかかったり、いじめを受けたり、自殺する人だっている。その現場を意識する人は少ないし、そういう人達の意見はどうなるんだ?」と若いながら、また長くもそんな事を考えてました。これマジです-_-b
そうなんです、病気って、、障害って、、辛そう、だけど家族や周りの支えがあるから大丈夫。なんて考えてませんか?何を根拠に思っているかは分かりませんが、そう考える人も沢山います。少し口は悪くなりますが、心理的にも仕方ないとは思いますが、
所詮、人は他人事なんです。実際に真に経験しないと分かりません。僕もちなみに障害を持っています。
ADHDと自閉症スペクトラム、でもかなりの訓練を
積んできた為、この表現は実際に使われるのであれですが、また程度も薄いほうなので今こうして小難しことを書けます。でも一般の人より思わぬ苦労は死ぬほどしてきました。これからもです。僕は思います。
ちなみに正式的な診断としては割と最近知りました。
僕の今までの苦労、そして周りの苦労を考えれば、
編集技術で一歩前進出来るならした方がいいと
僕は考えています。使えるものは何でも使えです。
でも今はいまで悩みは死ぬほどあります。
今は特に精神的なものがあるようでそれが課題であります。それでも前を向いて、自分のやりたい将来を考えて、出来る時は必ずそう考えポジティブになるようにしてます!精神的なお話はすげー長くなるので
おいおい機会があればまたお話しましょう♩
話は少し逸れましたが、
結論として、
僕は安定して使えるものであれば使ってもいいと思うし、皆が思う道徳は、時に思わぬ所の可能性すら狭める危険な心情であると僕は考えます。
それじゃこんなもんで終わります!
クソ真面目な上、色々ぶっちゃけましたが、
こんなトイレマンだけど引かずに優しく撫で撫で
してやって下さいね!💕声掛けて貰えたり褒めて貰えるとすげー嬉しいんです!笑
あと僕優しいからツイッターとかでも全然絡んでね-_-b笑 すいません笑
じゃぁ皆さんも寒いなかだから無理せず体調管理したまえ!
それでは、グッバイ!(*´◒`*)