愛用のノートPCぱそこん。は結構はハイスペックだと思うのですが(3、4年前買った)、


それでもChrome(クローム)でピグとかやってると、


一体何を処理しているんだろうと思うくらい


PCがカリカリカリカリ言っていたのですが、


本日ついにノートPCのメモリを1Gから2Gに増設したら、


そしたら無茶快適になったよ馬





どや
邦画『わが母の記』


観てきました。


キャスト:役所広司、樹木希林、宮崎あおい、など



老いた母の記憶が次第に失われていくなかで、その息子や娘、孫たちがそれぞれ家族と向き合う、昭和を生きた日本の家族の物語。


海外の賞まで取っている映画ということで、それなりの期待を持って観に行きました。




人物の相関図が少々ややこしく、途中からついていけない部分があるかもしれません。


それでも、とても心を揺さぶられました。


母は、いつもでもどこまでも母。


そして、息子は、いつまでもどこまでも息子。


わたしも父と母がまだ健在なので、他人ごとではないなと思いました。




思うんですけれど……




樹木希林の節々の演技がとてもおかしくて…


別に、全然コメディではないんですよ。


多分笑ってはいけないところなのでしょうけれど…会場内に笑いが起こっていました。


私も笑ってしまいました。




ド派手なアクションがあるわけでもなく、


映画館のでかいスクリーンで観るべきか?と言われたら、


必ずしもそうではないと思います。


でも、一度は観て欲しい、と思いました。
更新が随分とご無沙汰になってしまいました。


ピグのほうは、なんとかきたよだけはやるようにしてましたが。




あまり詳しいことは書けませんが、


もう仕事がきつくって……しょぼん


でも、ゴールデンウィークはお休みできそうマリオ


でも、予定なし叫び


やりたい、やってみたい、あそこに行きたい、てのはあるんですけれどね。




どないしよかなぁガクリ