エイネーションも大盛況に終わったようで、良かったですね。
各テレビの情報番組でも話題になっていましたし。
その中でも、ユチョン達3人の大人気ぶりは凄かったようですね。

スポーツ新聞の記事によると、観客の7割の人が3人のファンだということでした。
こんなに皆に求められているのだと、改めて実感させられました。

そんなことを感じていると、どうして東方神起は韓国人なんだろう、どうして日本人じゃなかったんだろうと思ってしまう。
日本人だったら、こんな騒動も起きなかったんじゃないか、もっといい環境で活動できたんじゃないかと、本当に残念に思う。
もちろん彼らは韓国人ということに誇りを持っているのはわかっているのだけれど、今のこの状況があまりにも残念だから、つい、そんなことを考えてしまう。

彼らがどこの国の人でも、その素晴らしさに変わりはないのだけれど、素晴らしいからこそ、もっといい活動をして欲しいし、彼ら自身も喜べる活動をさせてあげたいと思ってしまう。

きっと日本のファンの人達は皆そう思っているでしょうね、韓国のファンの人達には申し訳ないですけど…


バレーボールの練習後に、珍しくビールを飲んで微酔いです。
なんだかふわふわした気分で3HEREE VOICESのジュンスを観ています。

私はユチョペンですが、ジュンスも大好きですから。
ジュンスの明るさに救われることもたくさんあります。

今日はこんないい気分のままで、ジュンスの姿を観ながら寝ます。
きっといい夢が見られると思います。
幸せな気分のままで、おやすみなさい。


春からずっと東方神起漬けになっている私。
毎日毎日彼らの姿を観続けていて、すっかり生活の一部になってしまった。
そのせいで、たまに勘違いしてしまう。
本当に凄いスターなのに、飾らない姿だから身近な存在だと錯覚してしまうのだ。
例えば松田聖子なら、普段の姿も大物スターって感じがするけれど、普段の東方神起はそんな感じは出さない。
でも、テレビ出演すると大きな歓声がかかる彼ら。
ライブをすれば常に満員…

そんなときに、やっぱり物凄いスターなんだと思い知らされてギャフンとなる。
それは嬉しいことなのだけど、実際は遠い遠い存在だという現実を突き付けられるのだ。

そんな錯覚、勘違いをさせてしまう東方神起、本当に稀な、本物の奇跡かもしれないといつも思う。