こんばんは![]()
ウィ様の音楽を聴きながら、絶賛脳内再生中~![]()
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ゲロッパ![]()
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ジェームズブラウンのセックスマシーンだけど、ゲロッパで日本では通じるね。
Ride on,ride on
と、本当ならコール&レスポンスだけど、コロナだから、
役者さんたちが、口を人差し指でシーッと押さえながら、無言で手を上げる。
役者さんは、最初、赤いマスクを付けて登場するんだけど、ウィ様登場の前にそれを取って、
ニヤリ
ってめっちゃ悪い表情するんだよね~。おお怖い![]()
それにしても、このプロモで見ると、中田亮さん、歌だけじゃなくって、キーボードもうまいなあ。
オーサカ・モノレールさんも、中田亮さんも、このお芝居で初めて知ったけど、
衝撃的だった。え?え?え?ホンマに日本人???
この曲で全員が踊って華々しく幕開けです。
トラストのおじさまたちやウイ様子分の皆さんでそろって踊るのが見もの。
ご年配のドッグズバローさんも、フィッシュさん?(小林勝也さん)も踊ってますよ。
その中で、ジヴォラだけが途中で高みに上って全体を見渡してる。
で、ウイ様のびっくりなところは、バンド(オーサカ・モノレールさん)はずーっと舞台にいるってところです。
音楽が終わったら、はけていくのかしらん、って思ったらバンドはススススーって舞台後方へ。
さながら、バンドのいるステージ(つまりは舞台の上にさらにステージがある)はウィ様の根城というか、アジトというか。
ウィ様とその一味はそこにいつもたむろってる、っていう演出なんだな、きっと。
今夜はここまで。お読みいただき、ありがとうございます![]()
これからも、曲ごとに回想していきます![]()