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わたしだけの十字架十


†∴エレミア∴† 神友 青春の幻影

2時間前

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エレミアの十字架†

†∴エレミア∴† 神友 青春の幻影

2010年11月7日 22:39

もうこんな夜中にはさすがに誰も起きてないか…

あちこちのサイトで数百人は友達いるのに数年前十人くらいの友達のときは毎晩誰かしら起きててメールくれたっけ。

あの頃の友達はここにも何人かいるけど…

時は過ぎてぼくもいつまでもネットの世界でだけ人のために働けばいいクリスチャンではなく現実世界でも人のために役に立てと神さまが仰ってるように思える。

もうぼくはただの病人【憂樹燐】じゃなくて神さまの僕【エレミア】であり【エレミヤ冬木玲】だ。

「主よ、今度は何をお望みですか…」

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「偽善ですよ、売名ですよ」

それで思い出すのは杉良太郎氏の行動だ。人気俳優である杉氏は若い頃から慈善活動をしているのはよく知られている。毎年、私財を何千万円もなげうって恵まれないこどもたちや障碍を持った人たちに寄付をしている。親のないベトナムの孤児を70人以上も養子にしている。

 先の東日本大震災でも、杉氏は妻(伍代夏子氏)や事務所のスタッフらを引き連れて被災地を訪れ、車両12台(20トントラック2台、タンクローリー車1台、冷蔵・冷凍車2台、その他の車7台)で、多くの救援物資を届け、杉氏自身が味付けしたカレーライス5千食、豚汁5千食、野菜サラダ3千食を被災者に提供した。さらに水2トン、男女下着類4千枚、歯みがきセット1万セットなども持ち込んだという。はたしてこれがどれくらいの費用になるかはわからないが、1億円は優に超えるだろう。

 杉氏がこれまでに慈善活動に費やした金額は数十億円と言われる。驚くべき額である。簡単にできることではない。そんな杉氏に、「偽善だろう」という言葉を投げつける人が少なくない。あるインタビューでそう聞かれたときの杉氏の答えがふるっている。

「ああ、偽善で売名ですよ。偽善のために今まで数十億円を自腹で使ってきたんです。私のことをそういうふうにおっしゃる方々も、ぜひ自腹で数十億円を出して名前を売ったらいいですよ」

 痺れるくらいかっこいいセリフである。

母の愛

母は生前もちろん腕によりをかけた料理を家族に振る舞ってくれて必ずしもぼくの口には合わなくて文句ばかりで申し訳なく思ってるが実際ぼくは母と同じ料理作って母よりうまく出来る自信あるがご飯が美味しそうに炊けるたびにねだった塩むすびはどうしても再現することさえ出来ない。

僕はかなりのおばあちゃん子だったがその祖母が作った塩むすびでも母の塩むすびには遠くおよばなかった。

ぼくが苦難のときにぼくのことより世間さまに波風たてないような振る舞いばかりで愛情疑ってけんかばかりで父と離婚したこと責めたりして口もききたくないくらい嫌ったりしたけど祖母の力を借りてだけど毎日働いてご馳走を毎日つくってくれてぼくが外出先で病気で動けなくなったのお巡りさんたちに保護されて帰宅したとき悲しみに顔を歪めて子供のとき本当にたまにしか歌ってくれなかった子守り歌を歌ってくれた。

母は晩年自分の人生を嘆いていたがそれでも確かに幸せだった。

母の生涯はぼくのためにあったのかと想えて母のまなざし悲しく思い出すけど、きっと婚約者と素晴らしい家庭作って母の人生無駄じゃなかったと思えるようにがんばろうと思った。

母の幸せは天国でと神さまにお願いしてぼくと彼女の生涯がピリオドを打ったあと天国でみんなで永遠に幸せに過ごせるように神さまに祈った。

ちょうどご飯が炊けた。
試しに塩むすび作ってみよう。
でもおかあさんの塩むすびには遠いだろうな。。。
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