逃げるんだよォ!スモーキーッ!!(仮)
Amebaでブログを始めよう!

杉本鈴美?

今回は普通に書きますw


ん・・・昨日、書くかどぉしようか迷ったんですが、やっぱり書きます。


前置きとして、
私、自宅から最寄り駅まで距離があるのでそこまで原付で通ってるんですが、
原付なので2段階右折しないといけない交差点があるんですね。

で、私原付乗るときは音楽聴きながら運転してるんです。
しかも、油断すると無意識に結構な大きさの声で歌うたっちゃったりしてるんですよw

そんなもんですから、信号待ちのときとかは意識して人がいたら歌うのやめる癖がついてるんです。



で、昨日の帰り23時ごろなんですが、その2段階右折のところに差し掛かって歌ったまま停止したんですね。


そしたら自転車を降りて信号待ちしてる髪の長い女の人が立っていたんですよ。

思わず
「恥ずっ!」
と思って、歌うのやめて思わず視線を逸らしたんですね。

「やべぇ気がつかなかったよぉ・・・恥ずかしいなぁ・・・」(そのとき歌っていたのはマキシマム・ザ・ホルモンの「F」)

で、ゆっくり視線を正面に戻したんですね。

すると・・・
$逃げるんだよォ!スモーキーッ!!(仮)






























女性の姿が無くなっていたんですよ!





ほんの2~3秒の出来事ですよ。
もちろん周りも見渡しましたよ。
でも居ないんですよ・・・・



その後考えたら、交差点に差し掛かったときに歌を止めずに原付を停止したのは、その女性に気がつかなかったんじゃなくて、その時も居なかったんじゃないかって考えたんです・・・

で、停止して視線を正面に向けた瞬間だけ彼女は居た!


ギャーーーース!




久々に体験したのでビックリしました・・・

石仮面は静かに時を待つ


「ディィィオォォーッ」

「人の名を!
ずいぶん
気やすく呼んでくれる
じゃあないか
それに思いっきり
にぎりしめている拳!
いったい
それでどうする気だ?」


バキ ドガ バキ ドガ ドガ

「ディオォォ
オオーッ」

「君がッ」

「泣くまで」

「殴るのを
やめないッ」


ドッガァァァン

「こんな
カスみたいな
ヤツに
このディオがッ!」


ブァッギャア!

ビュッ

バッ

ズダダーン

ピチャピチャ

$逃げるんだよォ!スモーキーッ!!(仮)








ピシ ピキピキッ
パキパキ パキパキ

ガッシャーン

ボドン


$逃げるんだよォ!スモーキーッ!!(仮)









ビィィィィィィン






石仮面は
--------------

静かに
時を待つ・・・




ようするにピンズがようやく手に入ったということですw

アンジェロ怒るの巻

某日深夜
24時間スーパー・トライ●ルの駐車場にて
$逃げるんだよォ!スモーキーッ!!(仮)










ンッ

なんで てめー
こんな処に駐車してんだっ!
深夜だからって適当に停めてもいいと思ったな!

いい気に
なってんな
てめーっ


この町は自分ひとりの
町だと いい気に
なってたなッ!

いい気に
なってるヤツは
・・・・・・

オレのスタンドを
のみ込んで
くたばり
やがれッ!