自宅屋上でポリカ波板の屋根を見上げながら
夫と2人寝そべっていた
少しひんやりしたコンクリートの冷たさを肌で感じながら
無言で寝そべっている
見ている景色は
夜景でも星でもなく
凝視しているモノが
プラスチック製の波板で
夫との会話も「波板の屋根でも 雨よけ出来るよな」みたいな内容だった様に記憶する。
場面がガラッと変わって
江戸時代風な3階建ての
家屋に 夫 小柄なピチピチした若い女が
絡んでいるのを私は見ていた
まさにセックスをしている真っ最中である
嫌悪感は不思議と全くなく
観覧している感じで見ていたら
挿入する前に
小柄なピチピチした若い女の首がみるみるうちに伸びていった。
ろくろっ首の妖怪だった
最後までセックスは出来ず
また場面は変わって
次は私と夫が 仏間で何やら話をしている
俯瞰でその光景を覗いてる感じなんだけど
近づいてみると
内容は
「お前に飽きた だから 何ヶ月も前から抱けない」だった…
私は多分泣きながら、「2ヶ月時間を下さい その間 自分の持てる力を全部出して 尽くしたいから
気持ちが戻ってくれる様に努力する 2ヶ月後、、
ダメだったら キッパリ諦めます。」
を伝えていた…
午前3時に目覚めて
思い出した夢の話
なんちゅう夢みとんねん私。w
不安定にも程がある
