情熱大陸を観て思う。
「当たり前」と言う、何気ない事にしてしまっている「幸せ」に、心から感謝しているかと。
誰も、何も言わないから、なあなあにして、感謝の気持ちが薄れて、言葉も、態度も、雑でおざなりにしている自分が居る。
そう気づかされる。
只一言の感謝の言葉
それを何気なしに言える事もまた、大人の条件なのだと教わる。
幸せを感じたら、人にも優しく出来るし、自分がした事で誰かが幸せになってくれたら、それもまた幸せに感じられる。
感謝の言葉は幸せリレーのバトンなのかもしれない。
何時もは言わない「ありがとう」が言えるのもまた、幸せなんだろう。
ブログを読んで下さったあなたへ
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