第三天就是這趟旅程的重頭戲了。
三日目はこの旅の中で一番大事な日だった。

早上在便利商店隨便買了東西在電車上吃。
八王子真的是有夠遠...
朝ごはんはコンビニで買って電車で食べた。
八王子は本当に遠いね…

一到八王子站就看到專門學校的人在舉牌引導。
本來以為只是簡單的校園開放活動結果還滿盛大的...?
抵達校園大門後開車還要再一陣子。這麼偏遠校園大也是很正常的嘛。
((但看看東吳.......
八王子に着いたら専門学校のスタッフさんが案内していた。
単なるオープンキャンパスだと思ったけど意外にすごいイベントか…?
キャンパスのゲートに着いて車でまた少しかかった。近郊だからキャンパスは広いのが当たり前でしょ。
((でも東呉大学は…

接著就被引導去了受付的地方。
尷尬的是我們只是旅遊順便來參觀(雖然之前就有聽說過這間學校),不算是留學生,讓接待人員稍微思考了一下子wwww
そして受付へ案内された。
私たちは旅行でここに来た留学生でも何でもない人だから、うの人をちょっと困らせたwwww
(前はこの学校のこと聞いたことがあるけど)

再來接待我們的人就換成了中國人。
不知道為什麼感覺那個中國人日文不太好...我們用中文跟他解釋的東西他也沒聽懂...
本來要參加智障女神的活動,不過好像取消了的關係,就改成早上去音響技術科,下午去演唱會活動科。
接待の人は中国人に変えた。
難関その中国人日本語がそんなにうまくない…中国で話してもよくわかってくれなかったみたい…
このすばのイベントに参加するつもりだったけど、キャンセルされたそうで、午前中は音響技術科を体験して、午後はコンサート・イベント科を体験するのにした。

早上選音響技術科的人意外地很少,只有我跟另外一個看起來是國中生的男生跟他媽媽。
音響技術科を選んだ人は意外に少なかった。私と中学生と彼のお母さんしかいない。

首先是MA的錄音室。
まずはMAのスタジオ。

內容大概是調整CM的各種聲音的音量。
包含人聲、BGM跟SE。
体験の内容はCMのいろいろな音を調整すること。
ナレーション、BGMとSEのことだ。

玩完之後讓我們到對面的錄音室參觀錄音室的構造,也讓我們試著聽聽透過麥克風收到的自己的聲音。
聽說麥克風好像80萬日幣的樣子,嘛跟想像中差不多。
耳機是一直有在用的MDR-CD900st。不過第一次在錄音室用,真的是很厲害的耳機呢。
それから向こうのスタジオに行かせてくれた。スタジオのデザインを見たり、マイクで自分の声を聞いたりした。
マイクは80万かかりそう。予想通り。
ヘッドホンはいつも使ってるMDR-CD900st。初めてスタジオでこのヘッドホンを使った。本当にすごいね。

接下來去廣播用的錄音室。
そして、ラジオのスタジオ。


讓我負責的是調整人聲音量和echo。
一開始手忙腳亂的...
邊用邊想著南醬也是這樣進行廣播,突然有種欣慰(?)的感覺。
私は人の声の音量とエコを調整する担当。
最初は右も左もわからなかった…
でも南條さんもこうラジオをするのを想像するだけで、なんか幸せになってきた。

最後一個就是錄製歌曲的錄音室。
剛好多摩高中在錄歌,就讓我們參觀一下。
(雖然我在台灣的時候也有在錄音室參觀過錄音)
聽說這個錄音師是業界的大佬。
聽著這些高中生唱歌覺得好青春啊...
最後は曲を収録するスタジオ。
ちょうど多摩高校の学生は曲を録音してるから、見せてもらった。
(台湾でこういう体験もしたけど)
エンジニアさんは業界のすごい人だそう。
高校生たちを歌ってる姿を見てなんか青春を感じた…

上午的體驗大概到這裡結束。
學校還給了餐券...
第一次吃日本的學餐,那個炸雞超好吃!
午前中の体験はこれで。
食券までもらった…
初めて日本の学食で昼飯を食べた。唐揚げ超うまい!

下午則選擇了演唱會活動科。
想說早上是體驗聲音相關的,下午就選了照明。
午後はコンサート・イベント科にした。
午前中は音関係だから午後は照明を決めた。

內容大概分成三種。聚光燈、曲子各段燈光的切換還有特殊的燈光。
三種類があった。スポットライトと、フレーズとフレーズの照明のチェンジと、特別な照明。


雖然只體驗了兩種,不過超好玩的!
之所以會對照明有興趣,是因為南醬在兩國的時候OTO的燈光設計深深吸引了我。
如果將來選了這科,是不是能設計出那麼漂亮的燈光呢...
二種類だけ体験したけど、すごく面白かった!
どうして私照明に興味を持ってるか。それは南條さんの両国でのOTOの照明のデザインに引かれたから。
将来この科に入ったら、私もあんなに素敵な照明が作れるのか…

體驗完後讓我們欣賞了樂團的演出。
名為TANCOBUCHIN的樂團。
很好聽!!!!!
之後如果有看到CD應該會買。
体験した後でバンドの演奏を見てもらった。
たんこぶちんというバンド。
すごくよかった!
CDを見つけたら買おうと思ってる。

最後讓我們一人拿了一瓶飲料。
(原來學費都花在這種地方嗎...)
填寫完問卷就差不多了。
老師是希望我們留下來去留學生相談那邊聊聊,只是要趕去南醬的生日場就婉拒了。
最後は私たちに一人ずつドリンクをくれた。
(学費はこんなところで…)
アンケートを完成して大体終わった。
先生は留学生相談を行かせたいけど、私たちはこれから南條さんのライブに行くからちょっとって言った。

整體來說是非常開心的體驗。
學校的環境我也很喜歡。
之後應該也會考慮這間學校,只是到底要音響技術還是演唱會還需要再考慮。
とりあえず楽しい体験だった。
学校の環境も好き。
この学校を選択肢に入れるけど、音響技術科かコンサート・イベント科かまだ考えてる。


待續。
続き。