アフター

ビフォー


骨切りする覚悟を決めたの理由について
ホントにコンプレックスに思う瞬間があったんだけど、、ショボーン

それがわたしの場合は、毎日のメイクと、旅行でノーメイクのとき。。

毎回ちゃんとフルメイクしないと、顔の形がいびつでデカいのが目立って気になってしまって
ナチュラルにパウダー&マスカラだけとか、眉だけとかちょっとしたナチュラルメイクが出来ない顔だったのがホントに嫌だった…

別に派手なメイクをいつもしたいわけじゃないのに、ガッツリメイクじゃないと、バランス的に顔のかたちが目立つのがホントに嫌だったんだよねショボーン

あとは、旅行についてはお風呂上がりとかのメイクを落としたとき…

これって、わたしの性格なのか、皆そういうものなのかはてなマーク
わたしの場合、自分がおブズな状態だと、どんなに楽しい時間でも、美味しい食事でも、良いホテルでも、気になって気になって心から楽しめない…

どんなに好きな人と一緒に旅行行くってなっても、自分のおブズが気になってそっちばっかり気になって、心から楽しめてない自分が嫌だったんだよね…

あの頃の自分からすると、ノーメイクとか日焼け止めだけとかでも、外に出れる見た目(自分的に落ち込まない)に今なってるのが奇跡なんだよね、、

なんだか、ふと、たった1年ちょいしか経ってないのに、今の自分に慣れて、この顔がフツーだったみたいになりつつあるけど、、
あの頃を思い出すと、骨切りからのアレコレについて、、ダウンタイムやアフターケアや、費用は痛いけど、ホントにやって良かったなと、私は思う泣くうさぎ
実際、整形しようと決めてから韓国へいくまで、当時コロナ真っ只中だったので、ほんと〜〜に時間がかかって大変でしたえーん

でもどうしても、2022年にやる!と決めていたのでビザをとり(ホントにややこしい)、飛行機の手配をし、韓国の病院と日程の調整をし、、盛りだくさんをこなしいざ出発が決定しました✨

この頃私の悩みは
・頬骨が出ている
・顔の中間が長い(全体的に顔がでかい)
・アゴを細くしたい
・こめかみ、おでこが凹んでいる
・クマ、法令線etc…

ビフォー


手術する予定だったものは↓の3つで

骨切り3点
脂肪移植
目つき矯正

これさえ出来たら理想してる顔になれるものと意気揚々出発したのですが…

↓理想


↓まだガラガラの仁川国際空港


むしろ、韓国の手術後の方が本格修正?整形?って感じでそれを知らずにいた私…

こっからが大変って、多分よく調べてやられてる方なら基本なのかもですよねえーん


 

前回の糸リフトのブログアップから何年経ったかという感じなのですが…


あの頃の私にとって、糸リフトをしたら思い通りの理想の顔のかたちになると信じていました口笛


実際は糸リフト=肉の移動ってだけなので、ただ下に落ちた頬肉をわたしの頬骨の張っているところに移動しただけで、まっっったく何も理想の顔のかたちにならず、そこから調べに調べ、骨切をする決意をしました。


その時38歳とかで、せめて30代でしたかったのですが、コロナで渡韓ができず、、


当時の私には、日本の骨切技術より韓国の方が確実にレベルが上で、手術を実際にやられた症例数が違う&思いっきりやってくれる(笑)という自己調べで絶対に韓国で手術したかったのです。。


でもコロナになって、数年韓国に行けず、気が付いたら40歳をすぎての手術になったのです…


そこでどうなったか、自分を見返すためにも、骨切り=完了ではなかった事、他に数々の処置が無くては理想の結果にならない事を思い起こし、何が成功だったか、何が金ドブだっかを書いていきたいと思っていますお願い


当時コロナ明け寸前での渡韓だったので、PCRやビザやらで手続きが大変過ぎてホントに良くやったな…という感じです。

骨切りが約一年数ヶ月前、その後をたどって行きたいと思います凝視



骨切翌日(この状態で飛行機はマジでキツかった…)



約一年後