彼氏のいない間に髪を洗って、いいにおいをただおわせ、帰ってきたときには準備完了。
彼もこの晩が最後だと知っているので、彼氏もエッチ心に火がついている。
仕事から帰ってきた彼は、私が起きていることを確認するとすぐイチャイチャモードへ。
昼間アレだけイチャイチャしたのに、行為に及べなかったせいか激しい。
キス、愛撫、、、嵐。
相変わらず激しいキス、そして手は下へ下へと動き、昼間と同じようにおっぱい、そしてアソコへといく。
パンティの中に手が入ってきた。
お尻・クリ、イヤラシク触られると我慢できない。
彼にキス、自分からものすごく激しいキス。
彼も興奮したらしく、手がものすごく激しい。
アン、アン、私も彼も息がものすごく荒い。
彼が手を抜いた。
寝そべった彼の上に寝てみる。
彼、またおっぱいを責めようとしてくる。
彼にとってキャミは邪魔らしい。
キャミを脱がされ、おっぱいを愛撫。
そしてまた手を入れようとする。
一言「君、それ好きだよね^-^」というと
「I love seeing u excited.」
と興奮している時の私の様子がお好きらしい。恥。
そしてまた「アソコさわっていい?」と聞いてくる。
ウン、と恥ずかしそうに言うと、アソコにものすごい勢いで手が入ってきて、
いつも以上に激しくて、ベッドの上でのたうち回る。
彼に「君は興奮してるの?」と聞くと
「Yeah」と言って、自分の手を彼のおちんちんに持っていく。
確かに彼のおちんちんが固くなっているのが分かる。
そして彼の上で体勢を変えると彼、「ちょっとだけ動いて。痛い」
私は意地悪して聞いてみた。「どこが痛いの??」
彼「There」
恥ずかしかったのか、はっきりは言わないが、あぁ、というと、
イキナリ私の左手を取り、彼のパンティの中に手を入れ、おちんちんを触らせてく
る。
日本人のソレと比べるとふにゃふにゃなのですが、それでも勃起して硬くなってい
る。
お互いの性器を触りあい、キス、キス、キス、、、
キスだけで1時間くらい潰れたのではないか?と思うくらい激しいキスの繰り返し。
彼の上でスカートも脱がされ、お互いパンティ一枚だけ。
彼と向かい座ると、彼の手がパンティの上からまた激しい・・・。
パンティの中がびしょびしょなのが分かる。恥ずかしい。
結局、結論から言えばこれだけいちゃいちゃしたにも関わらず
行為には及ばず、何だか欲求不満だったのですが、、、
彼氏と激しいキスを繰り返したお陰か、幸せな気分になり、
そのままエッチなしのPhoenix滞在を終えたのでした・・・。
次の日の別れの瞬間は彼氏とキスしまくり、Love uと言いまくり。
お互い別れを惜しみつつもあえてよかった!という感想とともに、
幸せモードで帰ってきたのでした。
長い話終了!笑