移民局での審査が始まりました。
インターネットなどで見ていると、NOA2が届くまで2~3ヶ月かかったととか聞くので
普段は超短期な私もじーっと待ちます。(_ _。)
移民局のサイトから自分たちのケースナンバーを入力すると今の状況が確認できます。
夫は元々気が長いタイプなので「まぁいつかくるでショ(´∀`)」
私は一日に10回以上サイトを覗いて
まだかなぁ~。。。
まだかなぁ~~(゜д゜;)
そんな事をしながら迎えた2/14。
(今思えばバレンタインデーだった∑(-x-;))
いつものように移民局のHPを見ていたら
【あなたのケースは承認されました。手紙を送りました。】
と。。。
エ?????
早すぎじゃない!?
と思いつつ、喜ぶ私(*^o^)乂(^-^*)
「へぇ、早かったね」
とリアクションの薄い夫
このテンションの違いが後に大げんかに発展します。
それはさておき、
NOA-2には
「一ヶ月後に手紙が届くから待っててね~」
と書かれていました。
また待つんか~い!!!!
1/26に、I-130をUSCISに送りました。
スピード&正確重視のためEMSで送りました。
後は、移民局から『書類を受け取りましたよ』
という手紙を待ちます。 (NOA1と呼ばれています。)
我が家には2/9に届きました。
何て事ない手紙だけど、
上の方に
【THE UNITED STATES OF AMERICA】
なんてデカデカと書いてあると
「おぉ~!!」
とビビってしまう。。
未だに英語アレルギーの私でした(´∀`)
次はこのままNOA2を待ちます。
ここからはひたすら
「待つのみ!」
スピード&正確重視のためEMSで送りました。
後は、移民局から『書類を受け取りましたよ』
という手紙を待ちます。 (NOA1と呼ばれています。)
我が家には2/9に届きました。
何て事ない手紙だけど、
上の方に
【THE UNITED STATES OF AMERICA】
なんてデカデカと書いてあると
「おぉ~!!」
とビビってしまう。。
未だに英語アレルギーの私でした(´∀`)
次はこのままNOA2を待ちます。
ここからはひたすら
「待つのみ!」
Google先生で『Iー130 ビザ』
と入力すると、情報がわんさか!
大使館HPからでも情報が得られました。
2011年8月に移民法?が改正されたらしく、今まだとで東京在住の私は東京のアメリカ大使館に申請できたらしいのですが、作業の効率化のために、すべての人がシカゴにある移民局(USCIS)に申請をしなければならないとの事。
インターネットで調べると古い情報が多く、かなり惑わされる涬
提出するものは、
Iー130
Gー325A 間違ってるかも。
戸籍謄本とその英訳
証明写真二枚
それから400ドルを小切手で払います。
ここで厄介なのは戸籍謄本の英訳です。
夫に英訳を頼みますが、まず進まない。
仕事の合間にやるので遅い遅い瀨
私『英訳できた?』
夫『今やってる!!』
これで軽く喧嘩になります。
戸籍謄本はGoogle先生に頼めばすぐに英訳サンプルを見つけられます。
それを見ながらやれば簡単簡単
と入力すると、情報がわんさか!
大使館HPからでも情報が得られました。
2011年8月に移民法?が改正されたらしく、今まだとで東京在住の私は東京のアメリカ大使館に申請できたらしいのですが、作業の効率化のために、すべての人がシカゴにある移民局(USCIS)に申請をしなければならないとの事。
インターネットで調べると古い情報が多く、かなり惑わされる涬
提出するものは、
Iー130
Gー325A 間違ってるかも。
戸籍謄本とその英訳
証明写真二枚
それから400ドルを小切手で払います。
ここで厄介なのは戸籍謄本の英訳です。
夫に英訳を頼みますが、まず進まない。
仕事の合間にやるので遅い遅い瀨
私『英訳できた?』
夫『今やってる!!』
これで軽く喧嘩になります。
戸籍謄本はGoogle先生に頼めばすぐに英訳サンプルを見つけられます。
それを見ながらやれば簡単簡単
