どうも皆さんお久しぶりです!
ポン太です!
本当に久しぶりの更新で申し訳ないです笑
今日のテーマは自分のホームである小規模河川でのシーバス・チヌフィッシングについて投稿します。
まずだいたいなんですが大雑把な図で申し訳無いのですが自分のホームの地形についてです!
ホントに汚いイラストで申し訳ない😂
少しずつ上達するようにします😂
さて本題w
A=自分の立ち位置
B=対岸
C=対岸からのシャロー帯
D=ブレイク
というような地形です。
見にくいかもですが戻りながら見ていってください🤣
川幅自体は50~60m程です!
ちなみにCの幅は1~2mの幅
DはCからおよそ3~4m離れた位置にあります。
Dの幅は恐らく2~3m程だと思います。
ここのポイントは基本的にベイトは7~10cm程のイナッコで時折、カニやウグイなども入ったりするようなポイントです。
この日は時折ボイルが起きる程度。
大潮の満潮から下げから友人達とIN😇
この日のタックル
ロッド KGLights76L
リール VANQUISH 3000MHG
ライン ピットブル0.8号
リーダー HARDCORE パワーリーダー 4号
そして
Aの地点からまずCに対して若干アップ気味に投げそこからDにドリフトしながら誘っていくと…
型のいいチヌや40cm程ですがセイゴも遊んでくれました😆
自分もあまりポイントを点で狙って釣ったりするほど器用ではないですが、、、そんな自分でも、皆さんでもやりやすく点、もしくは面を捉える釣りをイメージしやすくする方法があります!
それはリールです😎
皆さんリールの一回転あたりの巻き取り量とかって気にしたことあります?
リールはローギア、ハイギア、エクストラハイギア…多様にありますが自分が注目するのは一回転あたりの巻き取り量が釣りのイメージに直結しやすいかなって考えます🤔
自分のVANQUISHは一回転あたり86cm位の巻き取り量なのでだいたいCに着水させて1回転もしくはそこから3回転~9回転位までがヒットが多発するかなって思います。
それを地形に当てはめてくとだいたいですが着水してリール一回転にあたりがあるのはシャローに着いた魚が反応するため。
そして3回転位からDのポイントに差し掛かって、9回転目位でDのブレイクを抜けるのでブレイクに着いてる魚が食ってくるのでは無いかと自分は考えます🤔
ちなみにこれは最初からそうして狙っている訳ではなくて釣った後、家に帰ってなんで釣れたか考えた時にこういう考えになる訳ですね😂馬鹿だからw
それを次回また行く時それを実際に検証して当てはめていくとまた釣れる。(釣れない時もありますがw)
そうやってしていくとめちゃくちゃ釣りが楽しくなります😇
自分はそうやって自分の釣りをイメージしやすくしてたりするので皆さんも参考にして1匹でも多くの魚に出会えると幸いです☺️
あくまで自分の釣りは大雑把で説明も初心者に近いレベルかもしれませんが、、、良かったらコメント、友達追加お願いします🙏🙏🙏🙏🙏
以上!
今回は自分のホームの小規模河川での釣りの説明でした😇



