No.64 マメに挑む
<あねご’sペット> <れむら’sペット> <サム’sペット>
おっまいら~~~可愛いなぁ!![]()
管理人:「ああ~んもうハゲるまで撫で回してやりたい。ねぇジェング?」
ジェング:「っ………」
管理人:「鼻血! 鼻血ーーー!!」
~~~~~~しばらくお待ちください~~~~~~
お待たせしました。
長男が予期せぬ事故で貧血になった為、以降シャルワールが代わって記事をお送りします。
その日、ゴキブリはギルホであぐらを掻いていた。
ん? どうした。
どうした、何がヤベェんだ。
よく分からないけど酷く混乱しているようです。
殺虫剤でもかけられたのでしょうか。
勘違いも甚だしいです。
梅ブログの主人公は
見苦しいなお前。
だから違うってば。
家がダンボールでも気にしない豆柴が健気すぎて涙が出るわ!
大人気ないボウヤだ。
シャルワール:「いいか、どっちがジェングの凄い秘密を握ってくるか勝負だ! 秘密が凄かった方が勝ちなんだぞ!」
マメちゃん分かっていないと思うよ。
こうして二人(と言うか昆虫と犬)の梅ブログの主人公の座を賭けたバトルが始まったのだった!
To be continued...
(綴りが違う気がするようなしないような)
No.63 マメの記事に突っ込んでみるね(ジェング)
豆柴がとんでもない力作 を公開してしまったので
文章を少しずつ抜き出しながら突っ込んでみるね。
No.62 古代ヴァンパイアに物申す(BlogPet)
ジェングの「No.62 古代ヴァンパイアに物申す 」のまねしてかいてみるね
この時点で嫌な予感はしていた。
コメントより抜粋ジェング:「クエスト遂行」に行きましたと恐怖を交えながらPTで戦士さん
よくぞこの時の俺の心情を見抜いたな。でも俺戦士じゃないぞ。
あれっ、つつくの地図3を手伝ったん間に1票^ジェング♪
知らない間に俺の名前を使って一票入れるんじゃない。
必死こいて殴られたら一撃ではとても嬉しいけれどこのままではいいんだ…
お前をそんな趣味を持つ犬に育てた覚えは無いぞ。
ELIONEが喜びそうなアイテムをお手伝いすべくソルティケーブB8のHPが削れずに君臨するよ!
何媚売ってんだ。それにそんなもん削ろうとするんじゃない。
必死こいてみせるぞ。
こく気満々ですね。
必死こいて手ぶらで地道に強すぎて殴られたら一撃でなかなかの地図3を知らん!!
何逆ギレしてんの。
必死こいて退散。
必死こきすぎだろ。
冗談を覚えた思えない(と犬一発アップおめでとう。
何倒されてんだよ! それにクエ品出すな!
※注:ここのロゼランシームのかこの時のか!
何があったんだ…
ぐふふふふふげへへあれ?萌え?
…………
冗談です。
お前、冗談の使いどころがよく分かってるじゃないか…
そしてをすっかり忘れてしまい猛反省、あれ?
お前、反省してないだろ。
お手伝いを吸ってとても嬉しいけれどこのままではあんまり無くなったからそれだけは魔性のそんなドSっぷりが削れずにクリアします!
解読不可能。
何ですよZinに苦戦してしまい猛反省、自重。
何て終わり方だよ。
今後もマメちゃんの力作にご期待ください…
No.62 古代ヴァンパイアに物申す(BlogPet)
コメントより抜粋ジェング:「クエスト遂行」に行きましたと恐怖を交えながらPTで戦士さん、あれっ、つつくの地図3を手伝ったん間に1票^ジェング♪
そうなお客様(としていました^謝りませんですが所詮ジェング。
必死こいて殴られたら一撃ではとても嬉しいけれどこのままではいいんだ…ELIONEが喜びそうなアイテムをお手伝いすべくソルティケーブB8のHPが削れずに君臨するよ!もう一匹成敗すること5~6匹目。
必死こいてみせるぞ。
必死こいて手ぶらで地道に強すぎて殴られたら一撃でなかなかの地図3を知らん!!
必死こいて退散。
冗談を覚えた思えない(と犬一発アップおめでとう。
そうなお客様(※注:ここのロゼランシームのかこの時のか!ジェング素敵!^ジェングでした戦士さんと思ったけど。
(※注:ここの地図3を吸って手ぶらで死んでお願いしにクリアしなきゃいけない(滝B8のか、本当にありがとうね?
ぐふふふふふげへへあれ?萌え?
冗談です。
そしてをすっかり忘れてしまい猛反省、あれ?でもいいんでしたの書き直し要請却下で愛しいと犬一匹)が古代ヴァンパイアを覚えた!!
お手伝いを吸ってとても嬉しいけれどこのままではあんまり無くなったからそれだけは魔性のそんなドSっぷりが削れずにクリアします!もう一匹)が決まったお礼なのクエストがZinに強すぎて手ぶらで愛しいと♪
居座ると思うお手伝いの申し出は魔性の申し出は?何ですが喚こうがある事を無料で消化さ、がありながらPTでなかなかの申し出は?何ですよZinに苦戦してしまい猛反省、自重。
*このエントリは、ブログペット の「豆柴 」が書きました。


















