来年の頭、実家に帰るよ~10日間!有給残ってたから。
『そう?子供たち((姪甥、兄の子供たち。今年5月まで同居してた))居ないから退屈じゃない?』
退屈だけど...週末は来てくれるでしょ。
今度からは、しょっちゅう帰ろうかなぁ笑
『お金は?飛行機代高いんでしょ?』
いや、早めに予約してるから往復で●万円しないょ?
『えぇ~』
●万●千円くらいかなぁ?
『そぅ、でもお母さん、片道で良いんだけど。』


片道?

初めは父へのあてつけ。
自分がキャバクラの女と付き合ってて、娘がキャバ嬢になったらどんな気分なんだろうとか・・・復讐?
きっと、やれる仕事他にもあっただろうとか。相談((お金の工面とか))出来なかったのか?とか・・・言ってくれるかなぁ...

父は公務員で、職場でのポジションもTOP5に入るから、その女が金目当てとしか思えなかった。それは、私がキャバ嬢始める前も今も。

キャバクラで働いてる事は、親が離婚するまで黙ってよう・・・言う事((タイミング))あるのかなぁ?
と、思ってたけど...
昼の仕事がまた始まる。
すごく嬉しくて、でも夜働けないんだーって...淋しくなった。

昼行き始めて、休みの前日は夜ヘルプで行く事にした。
昼の仕事場、大宮から遠いから、そんなには通えなかった。

その後、引っ越しをして。
距離的に送りがムリだから、行けなくなった。

引っ越しをして、半年後、最寄りのキャバクラで副業始める。