知己である、デヴィ・スカルノ女史もブログに書いてらしたので、私も私見を少しばかり。


まず結論からですtが「死刑賛成論」です。


犯罪者に死という刑罰を課すよりも、性善説を信じて更正させようなんて甘すぎます。

また、日本には現実的に「終身刑」が存在しないのです。


そこまでの犯罪を犯しておいて、なぜ、税金で彼らの屋根や食料を保障しなければならないのでしょう?

現在の日本は、ワーキング・プアどころか失業者が増え、赤字国債も増えているのです。

重罪を犯した人間を保護することにお金など使っていられないはずです。


また、女史のおっしゃるとおり、命の尊さは死によって知るのです。

多くの人が身内の死などに直面し、また親族の生誕によって、生と死を考えるのです。


あの亀井静香氏は何をお考えなんでしょう?

郵政民営化にも大反対でしたし、死刑廃止論にも必死です。

もしかしたら、かくれ共産党かとも思えるような教育論も展開なさります。


冤罪の可能性も確かに否定できませんが、今の捜査はそうではないのです。


あとは次回に…



私は最近とみにある女性が嫌いになっていく。

彼女との出会いは、もう10年位前になるであろう。

私より年下の彼女は、パッケージデザインを一生懸命頑張っていた。


そして、その時の彼とでき婚、今は2児の母である。


ドラッグ・激ヤセ…どうしても酒井法子とかぶる。


学生時代、屋台風のぼったくり女子大生バーをしたとのこと。

しかし不思議なのは、夜な夜な乳飲み子がいるのにも関わらず、飲み歩き、朝帰りするのである。

これは第一子ができた時から変わっていない。


そして、他者に迷惑をかけても平然とし、注意されれば、相手を責める。

明らかな裏切り行為を平然とする。

一見調子よい態度をとるが、平気で人の悪口を言う。


最初のうちこそ、正直ないい子だと思っていたが、今は違う。

彼女の心の汚さ、傲慢さ、人への裏切りをたくさん見聞きしてしまった。


彼女は、ブログに自らのイラストを書いているが、異常な絵なのである。

昔の彼女の絵を知っている私は唖然とした。


私は、その分野の専門家であるから、非常に言いにくい。

本当は病院へ行くことを薦めるべきだとわかっているし、他の友人であればそう言うかもしれない。


しかし私は、彼女を見捨てることにした。

もちろん、多額の負債を抱え込んだ彼女の夫のことも、見捨てる。


なぜなら、私が受けた仕打ちからしたら、助けてあげる理由が見つからないだけだ。