相手を好きであれば、当然ながら独占欲が生じる。

だからこそ、浮気が許せなかったり、かなしかったりするわけだ。


相手の気持ちを思う余裕があれば、それを満たしてあげるべきである。


これは貞操観念とは違う。


思いやりなのだ。


でも困ったことに、時にヤキモチを焼いてもらいたい願望もある。

それによって、相手からの愛情を感じるのである。


拘束をされることで、それを守るかどうかは別にして

愛されている実感を持ち、嬉しく思うのである。


しかし、モノには限度がある。


こんがりかわいいヤキモチはお互いの関係をよくしていける。

度が過ぎるとその関係は居心地の悪いものになる。

また、仕事、友人関係に支障が出てくる。


ほどほどでないと、それは愛から生じるジェラシーではないものだと思った方がいい。


以前の、blogから半年も経ってしまった。
怪我をしている間にtwitter遊びにふけってしまったからだ。

しかしながら、あちらは140文字だから、適当といえば適当。知人もいるので、本音を書けてはいない。
それでも、ゴミのような人間に何人も出会った。

ネタはいっぱい。
これからはまた書きます!


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