おもったことを書いておくために
アメブロを書きます。

タイトルっていうのは
例えば「徒然草」とか付けちゃうと
吉田兼好をリスペクトしてるわけでもないのに
賢い人ですよー。拘ってますよー。
という感じがしていかにも読みたくない。

いかにもっていう感じのタイトルを
付けることを倦厭してしまうのは
いましがたの「笑い」にあるのかなぁ、
なんて思ったりする。

柳原可奈子さんのショップ店員しかり
アルピー平子さんの世良社長しかり
「いかにも感」をやると笑いになるから
なんとなく倦厭してしまうのかな、とか。

この文章、見返してめちゃくちゃ恥ずかしく
なるんだろうな。
(そんなことを書いて逃げ道作ってる感じも
もうダメだろって脳内の平子さんが言ってる)