~Shine!~ -17ページ目

しょうがない奴でしょう?


しょうもない奴でしょう?




バカだと笑われても構わない。


バカだなって、君たちが笑ってくれるなら

私は世界一の大バカものでも構わないよ。




























いつからだろう。


いつからか






言葉にしないように、そうしてきたのは、いつからだったかな。










色んな言葉を目にして、耳にして


もうその言葉は聞き飽きたよって

もうその言葉は十分だよって



何度思って、涙流して・・・












そして何度自分に『諦めなきゃ』って言い聞かせただろう











































諦められるはずなんてないのに。





























しょうがない奴でしょう?


しょうもない奴でしょう?






笑われたって、バカにされたって、呆れられたって




それでもこの想いを諦められない


それでもこの願いが消えることもない












どれだけの時間が過ぎていっても


どれだけの日々を過ごしても


どれだけの季節が巡っても




この想いが消えないのだから、



これが私の真実でしょう?
















諦めることのできない、私の夢。
























































5人での笑顔



~This Love...with jaejoong~
















JYJの道を間違ってると思ってない


東方神起が2人で再始動したことを間違ってると思ってない










それが『運命』だった



そうでしょう?
















この先の、これから先の5人の運命も

決まってるのかもしれない。





それでも、その『運命』の道が

いつか5人での笑顔を見れる道であることを









願って、信じてしまう。













しょうがない奴です。


しょうもない奴です。



でも、これが私です。









私自身が、自分の変えられない夢を

信じて、願ってあげなきゃ。






























素敵な人に出逢いました。




~This Love...with jaejoong~











素敵な宝物ができました。








~This Love...with jaejoong~






























ジュンスは太陽のように、声をあげて笑います。



ゆちょんは少年のような顔で、嬉しそうに笑います。



ジェジュンは手で隠しながら、子供のように笑います。



チャンミンは楽しそうに、はにかんで笑います。



ユノは温かい目を細め、豪快に笑います。























何年先でも何十年先でも







先の見えないずっと先でも













いつかまた『5人での笑顔』を見れると・・・




~This Love...with jaejoong~

















これが変えることのできない、私の夢。










































~This Love...with jaejoong~


君たちの夢は何?

釜山国際映画祭祝賀公演





いいなぁ~映画祭!!










去年に引き続き・・・






今年も妻夫木くん行かれるのですよね~キラキラ←昔からファンww


~This Love...with jaejoong~

~This Love...with jaejoong~

↑去年は”悪人”が「アジア映画の窓」部門キラキラ

今年は『マイバックページ』か~(^~^)




ホント豪華だなぁ~行きたいなぁぁ~音譜








JYJの”夜の行事での祝い公演”って・・・ことは、歌も披露するのかしら??



あぁ~いますぐ釜山に飛んでいきたい~(≧▽≦)DASH!









グループJYJ(キム・ジェジュン、ユチョン、ジュンス)が6日に開幕した第16回釜山国際映画祭に出席する。


所属事務所シジェスエンターテイメントが同日、報道資料を通じてJYJが釜山国際映画祭に出席し、7日、韓国マネジメント協会が主催するスターロードイベントでは俳優らとレッドカーペットを踏み、また、同日夜に開かれる俳優たちの夜の行事で祝い公演を広げると伝えた。

続けて、JYJがアイドルグループの活動を越えてミュージカル俳優、ドラマ演技者で活動領域を広げて多くの関心を集めているようだと付け加えた。


JYJは最近、スペシャルアルバムのヘブン(In Heaven)を発表した。来る15-16日、日本を皮切りに、29日、スペイン、来月6日、ドイツで単独コンサートを開催する。

イギョンラン記者[ran@joongang.co.kr]



~This Love...with jaejoong~

ユチョン・・・次は悪役に挑戦したい!

JYJのパク・ユチョンが「悪役など色んな役柄に挑戦したい」と演技に対する情熱を語った。


JYJは最近ソウル中区晶洞にあるカフェで初の韓国語スペシャルアルバム「In Heaven」カムバックインタビューを持った。その席でユチョンは演技に対する情熱も見せた。


この日のインタビューでは「演技ドル(※演技もバッチリできるアイドルの略)」としても活躍するメンバーの今後についても熱い関心が寄せられた。特にKBSドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」で堂々と主演、演技ドルとしての変身に大成功したパク・ユチョンは今後やってみたい演技についての質問に対し「キャラクターに拘らず、するとしたら悪役をしてみたい」と答えた。


「悪役は似合わないという僕のイメージから脱皮してみたい。でも単純なテクニック的な部分ではなく、僕自身が成長してから演じるのが望ましいようだ」とコメントした。


また、パク・ユチョンは最近SBSドラマ「ボスを守れ」で韓国ドラマに初挑戦したキム・ジェジュンの演技を演技の先輩として評価してほしいという記者のリクエストに対し「僕があれこれ言える立場じゃないが、何の考えもなくドラマに吸い込まれていったのでジェジュン兄さんはキャラクターをよく理解して役をよくこなしていたようだ。羨ましいしい反面感動もした。僕もこの先、機会があればジェジュン兄さんが見せてくれたような姿をお見せしたいという思いが浮かぶほど、演技をやりこなしていた」とジェジュンの演技を称賛した。


また、ミュージカルについてユチョンは「ミュージカルは自信がない。ジュンスと比較されそうだ」と打ち明け、インタビュー現場に笑いを呼んだ。キム・ジュンスはミュージカル「モーツアルト」、「天国の涙」などでミュージカル界の人気スターの座に立っている。


また、この日はキム・ジェジュンの料理の実力にもスポットライトが当てられた。ジェジュンはドラマ「ボスを守れ」で料理をするシーンを実際にこなすなど、料理上手として有名だ。ユチョンは「ジェジュン兄さんは材料が余りなくても美味しい料理を作ってくれる」とジェジュンの料理の腕を認めた。本業の歌手としての歌唱力とダンスの実力については言うまでもなく、一言でジェジュンは何でもできてしまう「パーフェクトな男」とのことだ。

しかし、そんなジェジュンにも苦手なものがある。それはボールを使った球技。ジェジュンのファンの間ではその方面においてはジェジュンは運動神経があまりないということで知られている。ユチョンは「ジェジュン兄さんがサッカー、バスケ、野球などの運動をしている姿は見ない方がいいと思う」とし「だけど、(ジェジュン)兄さんは愛嬌があるので、出来ないというよりは瞬間・瞬間が面白い」と気の利いたフォローも忘れなかった。


http://www.k-plaza.com/news/enter_news_5316














ゆちょんは、本当に演技が上手だから色んな役にじぇひ挑戦してもらいたい!



優しいゆちょんだからこそ、悪役・・・


外面はめっちゃいいけど実はすっごく悪い奴とか。

優しい面と、悪の道に手を染めちゃう、2重人格の役とか。

ハマりそう~ww





歌手の一面と俳優の一面を兼ね備えた人だから

色んなことに挑戦して欲しいなぁ~音譜無理は禁物だけどね。




~This Love...with jaejoong~

~This Love...with jaejoong~



~This Love...with jaejoong~


(出処は写真内に記載されております)