今日はガッツポーズの日
今日はガッツポーズの日
『1974年(昭和49年)4月11日に東京の日大講堂で行われたボクシングWBCライト級タイトルマッチで、挑戦者のガッツ石松がチャンピオンのロドルフォ・ゴンザレスに対し8ラウンドKO勝利した際に、その時両手を挙げて勝利の喜びを表わした姿を、新聞記者が「ガッツポーズ」と表現したのが始まりとされている。この事柄から、4月11日は「ガッツポーズの日」と呼ばれている。』
ほぉおおって俺は知ってたけど。)( ̄∇ ̄)ニヤッ。浅草キッドの「男の星座」で読んだぜ。かなり笑えるからみんなも呼んでみるとよい。
土曜日のセレッソ戦ですよ。激しく2-2の空気を漂わせながら、水本と中島はよく頑張った。あの時間帯の水本投入はセレッソにとっては絶望的な展開になってしまった。2シャドウの1人を完全に抑えられてしまったからね。巻はとどめとなるはずのどフリーのシュートをはずす仕様どおりの動きを披露して代表入りにアピールすることはできなかったけどポストはよかった。マリオは乳酸がたまってくるとだめになるみたいだね。6月まではだましだまし頑張ってもらおう。
クルプニはスルーパスをことごとくはじき返されりへんなとこでボールとられちゃったりしたけれど去年の今頃のマリオと比べてもフィットするのが早いんじゃないのかな。体の切れもでてきたし羽生と山岸の飛び出しともあったきたし期待しよう。
明日も勝利のガッツポーズをやりたいよ。
成分分析
世間ではやっている成分分析というのをやってみました。
ジェフゲバラの成分解析結果 :
ジェフゲバラの42%は赤い何かで出来ています。
赤い何かって何だよレッ○かよ。ヽ(`Д´)ノ
黄色か紺にしてくれ(´・ω・`)ショボーン
ジェフゲバラの34%はやさしさで出来ています。
ジェフゲバラの16%は怨念で出来ています。
ジェフゲバラの8%は毒物で出来ています。
俺の怨念と毒物で明日のセレッソ戦は絶対勝つどー。(-人-)ナムナム
犬の生活 VS川崎フロンターレ
2戦連続翌日に更新きまし た。去年は遅かったり更新なかったりしたけれど今年はやる気なのか早いこと。
とにかくまたまた引き分けでした。
そういやスタメン予想のサブに川渕いれちゃったけどジェフクラだったね・・・
練習見学 4月1日
練習を見学してきました。
昨日は試合前ということもあり1時間ほどの軽めの練習。試合形式でマークの確認をしているようだった。マリオとクルプニが不在で、マリオは先週の怪我があるとしてクルプニまでいなかったのは以外だった。怪我でもしたのだろうか・・・。阿部、山岸の調子は調子はよさそうでいい動きをしていたけれど巻はボールを失うこともしばしば。今日は山岸と羽生に期待しよう。怪我でリハビリ中だった水本が元気に練習してたのは好材料かな。昨日の練習から予想するにこんな感じ?
革命的スタメン予想
巻
羽生
山岸 水野
阿部 坂本 勇人
大輔 ストヤン 構造
立石
SUB:櫛野、水本、中島、工藤、要田、藤田、川渕
姉崎の帰りにアピタ前にある九十九とんこつらーめんで、○究味噌チーズラーメンを試食してきました。
真っ白に山盛り乗っているのがチーズです。このチーズの量を見て胸焼けしようになったけど、食べてみるとしつこくなくコクがあってまろやかな味噌スープに。なんでもこのチーズは田中義剛の牧場で作られたものを使用しているらしい。チーズだけたべてみても、べたっと舌にからまってくるような感じはなくむしろさらっとした牛乳にちかいような味のするもの。ただラーメンとしてはうまいのかまずいのかいまいちわからんw。あまり食べたことのないような味でした。アピタ前の通りには数件きになるラーメン店があるので姉崎の帰りによってみようと思います。
ジェフ千葉2ー1サンフレッチェ広島
犬の生活
犬の生活 きました
最近更新がはえ~なぁw。
「ニアに高い選手がいるので、そこを越えて2人のセンターバックの間を狙ってほしいと言ったのですが……」 (千葉、巻誠一郎)
巻はこんな要求をだしていたのか、そいつはベッカムにしかできないぜw。確かにもっとクロスの精度はあげてほしいよね。豪雨のようにクロス上げていたけれど入りそうなの1本もなかったし、巻もニアに入るとか、フェイクかけてフリーになる動きをするとかもっとできるんじゃないかな。クロスもハイボールだけじゃなくて低いのをおりまぜてみるとか工夫がほしい。ベッカムみたいに早くてGKから遠ざかりつつ落ちるボールが蹴れるやつが出てくれば最高なんだけどw。何はともあれジェフの選手達はキック力が足らないと思うのですよ。ワンステップでドッカーンてボール蹴れるようになるとサイドチェンジもミドルシュートもクロスももっと効果的になるんだけどな。
ちなみに西部さんはNUMBERに記事を書いたりしている人です。あ、サカダイとかサカマガもかな・・・
ジェフ千葉0-1鹿島アントラーズ
フクアリ寒いよ~。昼は汗をかくくらい暖かかったのに油断してたよ。風はないものの夜の冷え込みはすごかった。まだ3月だってことだね。
試合のほうは、3-5-2のなれた布陣。結城が入ることでDFラインが安定して、前のホームでの2試合よりチーム全体の安定感が出ていた。2バックにすると坂本がマークにつかないといけなくなり大型の選手が前線に上がってくるセットプレーは不利な展開になることが多くていままで失点することが多かった。体を張って競り合えるDFが2人+リベロにするとハイボールの競り合いとかセットプレーの守備がぜんぜん違ったものになるね。結城は柳沢にほとんど仕事させなかったしだいぶコンディションが戻ってきた様子。結城に抑えられる柳沢もどうなのと思ったりもしないが。これといった効果的な動きもしていなかったしね。交代で入ってきた深井のほうが怖かった。
ボールを奪ってからもマリオがいるとボールを貰う動きで前線でボールキープすることが出来ていいペースで試合を運んでいたけれど怪我をして退場してしまってからは流れが向こうにいってしまった。とはいえ圧倒的に押し込まれていたといこともなくお互いにいくつかあるチャンスのうちの1本をアントラーズが決めた試合だった。内容的には悪くなかった。今年は去年までやっていたDFからの飛び出しというのがまったく見られなくなってしまっている。今日は大輔の惜しい飛び出しがあってトラップがうまくいけば1点取れたのだけれど。そういう意味ではこちらのいいところを消されてしまっているのかもしれない。ボールを追い越す動きが少ないのは、やろうとしてないのかやらせてもらえないのか、このあたりがいまいちわからない。
クルプニが開幕のときと比べてかなり動けるようになっていてボールを引き出すような動きが出るようになってきた。周りとの連携もだいぶよくなってきたのは好材料。マリオの怪我が長引きそうなのはかなり気になるところ。FWに元気なのが1人出てきて欲しいなぁ。
犬の生活がきました
犬の生活 西部さんのコラムがきましたよ。
「2-0になったことで、本来は終わっていた試合」
確かに甲府の選手たちをみても明らかに元気がなくなっていた。1点返されたら息を吹き返して元気がでて、逆にジェフの選手たちにはあせりが見えていた。
ジェフ千葉2-1天理大
昨日のTG
俺は風邪を引いてしまっていけなかったんだけど2-1だったそうです。
かなりの強風の中おこなわれた試合は前半、風上にたったジェフが2点先制。圧倒的にポゼッションしながらも 決めるところで決めきれないのはサテも同じだった模様。1点目混戦から勇人ー>藤田がゴール。風を利用した勇人のロングシュートで2点目。勇人の動きは終始よかったとのこと今週は頼んだぞ。
来日からコンディション不良といわれているクルプニは90分出場。先週のTGでも2試合出場したりと急ピッチの調整が続いている様子。行き詰まり感があるだけに頼むよクルプニ。
ジェフ千葉2-2ヴァンフォーレ甲府
勝てないなぁ。去年と全然変わってないよ。2-0となったあと再三チャンスがありながら3点目がとれなかったのが今日の敗因。巻はフリーのヘディングを2、3度放つも決めることができなかった。他にもチャンスはいろいろあっただけに痛い。まさに決定力不足。逆に甲府は少ないチャンスを確実に決めた。
試合開始直後はうまくマークがつかめないようで甲府に攻め込まれるシーンが多かったもののどうにかしのいで、どちらともいえないペースで試合が進み始めたころカウンターからダイレクトで右サイド中島から中央マリオに、これをヘディングで押し込み先制。今日の浩司は運動量も多く早いプレスからボールを奪うことも何度か。攻撃時にはフリースペースによく走りこんでいたんだけどボールがこなかったな。フリーだったしビックチャンスになったんじゃないかな。相手ゴールキックからの競り合いでも勝つことが多く機能していた。後半目立たなくなってしまったのは残念だけど去年までのへなへな感が減っていた。
甲府はバレーを中心に攻撃を組み立てる。アライール、ビジュからロングボールが入るときっちりキープして前線の楔となっていた。中盤からの飛び出しの起点となり効果的だ。ここはつぶしておかないといけないけど、トラップしながら反転する動きで結城はマークをはずされいたことも何度もあった。甲府の両サイドからクロスが何度かあり結果的にはこの両サイドにやられてしまったわけだけど、クロスの種類も豊富だしスピードのあるいいクロスを上げていたので、やられそうな雰囲気は漂っていただけにクロスを上げさせない工夫がほしい。ところでビジュが退場になったんだがなにしたんだか全然わからなかったよ。
これで開幕から4失点してるけどどう立て直したらいいのかと考えてみたけれどやっぱりわからない。不用意なミスからの失点は去年からの課題だし克服できてないところを見ると、今のメンバーから2人ぐらいレギュラーを奪うようなのがでてこないと今年は厳しい戦いになりそうだ。

