さぁ!
後半戦のスタート。
H10 345y Par4
左に曲がっていくミドル
ホール全体が左に傾斜していて
左は谷があってOB
右は広い。
前半戦で打っていたフェードでおっけーすの
ティーオフ
ひっかけて左一直線のOB
さよーなりー (T_T;
ふがったか?!
・2打目
前4からの2打目
残り110yくらいのじゃっかんの打ち下ろしで
グリーン面がしっかり見える。
グリーンセンター狙いと
平らなところ探して
PWで。
ティーショットあれだったので(^-^;
改めて落ち着いて
右肩下げないで肩水平
でもヘッドは上から下で
イメージを思い出して
前半でうまく打てた時のイメージ出して
つとめて切り返しゆっくりにして
無事にグリーンセンターちょい奥にオン
やた!ワーイヽ(゚∀゚)ノワーイ
そこから2パットとして
6(2)
おしおし。
OBバーだ。
悪くないよと言い聞かせて次ホールへ。
H11 165y Part3
ティーからグリーンまで
下がって(崖)登ってのホールで
ティーからグリーンは差し引き打ち下ろしになる。
掛け下は右に傾斜していて
右側に池。
グリーンまで距離打てて
グリーンと同じ高さに打っていければ100点と
6Iをジャッジ。
右に出る病出ても右に落ちないように
グリーン左半分にアライメントしてショット。
右にデタ~! (;゚Д゚)
けど
少し左向いてたおかげでグリーン右ラフで
崖下とグリーンの間の踊場的なところへ。
・2打目
踊場なのでライは平ら
でも
打ち上げになるのでグリーン面は見えない
エッジまで10yくらい。
打つところから見てピン位置はセンター右端
グリーンがうけてる事を考えると
フックラインだから
右側に打ちたいけども…。
ピンの右はもうグリーンじゃない(^-^;
自分的にはランクA判定 w
なので
ピン狙って打って
距離だけあわせて
左に切れて上りのストレート残すぞ作戦でアプ。
打ち切れずにピン手前で止まってしまう…(-_-;
そこからスライスラインのパットを何とか寄せて
2パットの 4(2)。
おしおし。
ナイスボギーナイスボギー!
ふがってないふがってない! w
H12 408y Par4
さっきひっかけたドライバーちゃん
ひっかける時は
腕で振ってて
クラブがぐるっってなるのが早い時。
腕ダラーんで
腰から振ってそのままフォロー出すイメージで
ぐるってしないように。
そこだけ気をつけてのティーショット。
ちょい右に出るストレートで右ラフへ。
OKOK!
ホール内ホール内!
・2打目
右の丘の段々のところにボールが止まっていて
ライは若干の左足上がりくらいかな?
という感じ。
グリーンまで200y弱で
丘の上からなので打ち下ろし。
グリーンは右手前と左奥にバンカー
左手前はハザードナシ。
持ってきたクラブは 5W,7I,9I,52°
ライ平ら目だし
グリーン左手前のランクCっぽいところまで行きたいなぁ~
という事で 5W をジャッジ。
短く持って
ハーフスイングで
トップでOKでショット。
狙い通り(?)トップして
ひっくい球で飛んで行き
グリーン左方向でいい感じ!
と思ったけど
ビシャビシャ!っていって止まってしまった。
雨かー! w
・3打目
グリーン左手前の
残り50yくらいのところ
ライは平らめで
グリーンに向かっては若干打ち上げになるけど
気にならないくらい。
おしおし
こっからこっから
ショートコースショートコースって事で
残り50yは寄せれる腕なんかないので
グリーンセンターにまんずのっけっぺって事で
52°でハーフショット。
無事にグリーンオンして 2パットの
5(2)
ナイスボギーナイスボギー♪
H13 358y Par4
短いミドル
サービスミドル
なわけ…
けっこうあるかな?って思えるホール。
特に見た目プレッシャーになるものはない
気が付いてないだけかもしれないけど…。
唯一大変なのが
ティーからグーッと下って崖
下は水
そこからグーッと登って行くのですが
フェアウェイが遠い…
180yくらい打ってフェアウェイにやっとことどく。
でもそこはまだ上りの斜面で
セカンド平らから打ちたかったら
220yは打って行きたいイメージ。
今までのドライバー見てると
雨のせいか振らないで振ってるせいか
普段より20~30yは距離が落ちているので
フェアウェイまでとどくか~?って感じ。
でも今日は振らないもんね~。
そー言われてみれば
このホールよくスライスで隣のコースか林の中に行くな?
飛ばさなきゃって思わせるのが意図か!?
( ゚д゚)ハッ!
設計者の罠か!?
なんて面白い気付きもあり w
なおさら振ってやらないことに!
さっきのクラブぐるってしない感じで
身体だけで振ってやれ
切り返しでちょっと止めちゃうくらいの気持ちでね!
で振ったドライバー。
ぎょっ!(;゚Д゚)
としまして…
繰り返しからインパクトにかけて
なんというか腕がしっかり我慢できてて
フォローに向かってめっちゃ振れて
シャフトのしなりをしっかり感じて
しなり戻しで見事にボール打った感じ。
このシャフトってこんなにしなり感じるんだ…
きもちえ~~~~!!!!! w
じゃなくてボールボール w
高さ申し分なし
どまっすぐで
フェアウェイセンターへ。
うは~~~~
またこの感じで振ってみて~と思いましたが
この後この感じには2度と出会えませんでした w
・2打目
フェアウェイセンターで
距離も出てくれたようで
平らなところまで来てくれていた。
残り150yくらいで
グリーン左手前にバンカーで
グリーン左側は崖?っぽい。
コースの左にBグリーンがあり
右奥にAグリーンがある都合で
右手前は広いし平らそうで
しかも今日のピン位置は右手前。
右手前が断然Cランクでそ!
って事で
右手前から攻める作戦で7Iをジャッジ。
イメージは
グリーン右手前のエッジ5歩圏内くらいに行くイメージで
飛ばなくていい
ヘタこいてもいい
で振らないで振った7I
これまた
ぎょっ!(;゚Д゚)
としまして… w
ボール打ってから
ボールの先のターフがめくれていくのが見えたんです。
職人さんが木にカンナかけてる時の木屑みたく
うすーくクルっとめくれて行く感じで
雨で柔らかくなってる芝を
20cmくらいめくっていきました。
ぎもぢえぇ~~~~!!!!!
じゃなくてボールだってばボール w
打ち出しは狙い通りだったけれど
きもーちフェードでして
さっきの打感だと
もしかして届いちゃう?
と見送ったボールは
グリーンセンター右端にオン。
うは~~~~!!!!
のった… _| ̄|○ il||li
手前から狙いたかったのに!
あのピンポジだったら絶対手前のが楽だって!(T_T)
と肩を落としてカートに行ったら
2オンしてなに凹んでんの?
とご近所さんに突っ込まれまして(^-^;
おぉ!
グリーンのらないで凹んでた自分が
グリーンのって凹んでらと
笑ってしまいました w
そこから下りのフックラインを
ショート
オーバー
インの 3パッツ して
ぎゃふん!
の 5(3)
ナ、ナイスボギー (゚∀゚;
H14 470y Par5
さっきのドライバー!
もっかい!
で力んでスライスしてフェアウェイ右の池にだぱーん。
おぃおぃ…
fgfgすんなって… (-_-;
・3打目
黄色ティーからの前3
グリーンまで230yくらいで打ち上げ
グリーン右側にバンカーあるけど
打ち上げだし
まぁとどかんわな
って事でスプーン。
弾道低めもしっかり打てて
グリーン手前30yくらいへ。
・4打目
グリーンは砲台で
グリーン面まったく見えず。
グリーン登って確認したら
2段グリーンでピンは奥だった。
残り50yくらいからアプするところだったご近所さんに
グリーン2段でピン位置奥ですよ~って伝えたら
「がってん!」
と得意のロブ目のたっかい球で
しっかり突っ込んでグリーン奥の2段目へオン。
さすが…。
自分も突っ込みますぜ~!
少し左足上がりのライだったので
52度を選択。
打った瞬間分かりました~
よえぇ~~~~!!!! w
グリーン手前の砲台斜面に…
2段グリーンで奥だよ~って教えてくれたの誰だっけな~?♪~(´ε` )
とご近所さん
う、うるへぇ~!!!w
・5打目
ガッツリ左足上がりの砲台斜面
ウェッジで打ったらどんだけ高く出るか想像もつかん…
という事で7Iをジャッジ
2段グリーンの上の段まで行くデェ~!
のショット。
いい感じで打てたのですが
着弾がちょうど2段グリーンの段の斜面で
戻ってらっしゃいました…。
突っ込む!
って決めたけど
段の上まで打つか
段の下から転がし上げるか
決めてなかったな…
強く打っただけだった
マネジメント不足…。
そこから段上るだけのファーストパットの
寄せて入れての3パッツで
8(3)
トリー!
次のホールへ移動するカートにて
ご近所さんが
じぇふさんじぇふさん
後半今同点だよ
来た!
心理攻撃 w
いや~
ご近所さんに心理攻撃されるようになりましたな~♪
とカートの中でスコアカード見直して見ると
H10 じぇふ 6(2) ご近所 5(1)
H11 じぇふ 4(2) ご近所 4(2)
H12 じぇふ 5(2) ご近所 6(1)
H13 じぇふ 5(3) ご近所 7(2)
H14 じぇふ 8(3) ご近所 6(2)
ワリと取って取られてのデットヒートを繰り広げてまして
自分はスコア計算してなかったから知らないでプレーしてたけど
ご近所さんは計算してたって事は
この状況分かった上でプレーしてたのかと思うと…
メンタルつえぇ~~~!!
と改めて感じました。
マネできない (^-^;
まぁそこはそこ
あと4ホール頑張るべ~!
こっちはこっちのペースで
ふがふがしないよ~に!
と残り4ホールへ向かうのでした。
つづく。