子供に習字を教えてるので、
何かと子供の行動が気になる。
全く色々な正確な子供がいるものだ。
同じ学年でもかなりの開きを感じる。
成長の早い、遅いはもちろん、
一番違いを感じるのは、集中力。
集中力のある、なしが完全に
成長力に影響している。
それと、人の話を聞く力。
これも大事だね。
この2つが出来る子どもは
成長力が違うと感じる。
でも、他はダメかというとそうではなくて、
集中力と日との話を聞いてちゃんとしいややれば、かなりの能力を秘めてると感じる子供はたくさんいる。
ほとんどがその能力を使えてないんだよね。
その能力を使わせてあげたいけど、問題が集中力なかったり人の話を聞かないことだから、これが大変なの。
そういう話(笑)
そう小さい頃は作文の授業は大嫌いだった。
原稿用紙、あの頃は1枚が400文字の紙に数枚書いて提出だったかな。
いくら時間たっても1枚どころか半分も文字で埋まらなくて。
その間に原稿用紙足りなくなって追加に先生のところに取りに来る子もいた。どうして?そんなに書けるのだろう?って思ったね。
書くことを覚えて、書くことが楽しくなったのが大学生の頃。小学生から遅れて10年経って書くことが分かってきた。
恋文何て書いたことないけど、今ならそれなりの文字数で、読みごたえあるものが書けるかもしれない。
でも、恋文は書けることよりも、むしろ書けない気持ちのほうがダイジェストなのかもなぁ。
原稿用紙、あの頃は1枚が400文字の紙に数枚書いて提出だったかな。
いくら時間たっても1枚どころか半分も文字で埋まらなくて。
その間に原稿用紙足りなくなって追加に先生のところに取りに来る子もいた。どうして?そんなに書けるのだろう?って思ったね。
書くことを覚えて、書くことが楽しくなったのが大学生の頃。小学生から遅れて10年経って書くことが分かってきた。
恋文何て書いたことないけど、今ならそれなりの文字数で、読みごたえあるものが書けるかもしれない。
でも、恋文は書けることよりも、むしろ書けない気持ちのほうがダイジェストなのかもなぁ。
