Could be anything
4月11日

巻頭表紙:桜井和寿

ひゃっほ~い!!(‐^▽^‐)

桜井くんのライブパフォーマンスは甲斐よしひろ氏を真似して出来たそうです。

そしてその甲斐氏はミックジャガーを真似たそう。

故にミックジャガーの真似ともいえる。


腰クネクネだったり、あのステップだったり。

でも絶対にあそこまで走れないと思うよ。うん。


ドームツアーを観たある音楽評論家が

「途中から桜井君がアスリートに見えた」って言ってたからね。


閑話休題。


彼が音楽のルーツとして洋楽のバンドではなくて

甲斐バンド、浜田省吾氏、佐野元春氏らを上げることがより年上の世代に聴かれる理由なんだそう。

そりゃうれしいわな。

俺もうれしいよ!!爆←


ちなみに「浜田省吾のモノマネは一番自分が上手い」と発言済み☆

「桜井のリズム感みたいのが自分は好きなんだなぁって再確認した。

自分がやってるバンドを自分で好きでいれてよかったなぁって思った」 ナカケー


そんなナカケーが大好きです!!爆