↑ これを観て
この手🫱がどこにあるかやっとわかって
来ましたヨォ〜
Wat si chum
ここにございました🙌
やっと、お逢いできました。
ワット・シーチュム は、タイの北部、スコータイの旧市街となるスコータイ歴史公園の北西部にある仏教寺院遺跡である。 寺院名のシー・チュムは「菩提樹の森」の意味をもつ。ワット・シーチュムは、王サイルータイにより14世紀末に建立されたと考えられる。 ウィキペディア
高さ15m、幅11.30mの大仏「アチャナ」は、「動かぬもの、変わらぬもの」という意味のパーリー語