1日目ホテル




スタッフがテレビ直してるけど、、、

パン・🩲ツー・まる・見えびっくり


みせパン⁉️



遺跡廻りに
自転車はホテルで貸してくれるけど、



日本からやってきたんだね🚲


本当に遺跡ばかり、、、で




日焼け止めして帽子かぶってたけど👒


手がヒリヒリ🫳 お尻は痛いし、、


されど休憩するところも


レストランもなく💦






2日目はホテルでまったりしたわー




食事🍽



     本当に休んだって感じ



お天気がいい時期に行けてよかったおねがい





PM2.5がなかったら 空が綺麗だっただろうな〜🌟


仏教徒が、ブッダ入滅する3ヶ月前の陰暦3月(月宿 マカ(磨羯宮、南方朱雀の「星」、うみへび座α星)に白道のあるとき)に王舎城竹林精舎戒律(オヴァータ・パーティモカ)を説いた。そのときブッタが具足戒を与え、悟りを得た1250人の比丘が何の事前の知らせもなく集結した奇跡を記念した日[2]

タイでは、人々は寺で説法を聞き、手に蝋燭を持ち本堂を3巡する



万仏節の満月🌕にスコータイで

3周して来ましたヨォー






ロウソクが消えないように、、


世界平和


健康


タイにいる事に感謝


豊かな心


等々、、、🙏




感謝 🌟






↑ これを観て


この手🫱がどこにあるかやっとわかって


     来ましたヨォ〜




Wat si chum


ここにございました🙌








やっと、お逢いできました。



ワット・シーチュム は、タイの北部、スコータイの旧市街となるスコータイ歴史公園の北西部にある仏教寺院遺跡である。 寺院名のシー・チュムは「菩提樹の森」の意味をもつ。ワット・シーチュムは、王サイルータイにより14世紀末に建立されたと考えられる。 ウィキペディア




高さ15m、幅11.30mの大仏「アチャナ」は、「動かぬもの、変わらぬもの」という意味のパーリー語