上天界で
見て居た
君達の事を
その事を
今
思い出した…
君が
魔術に長けて居て
魔術に夢中で
色んな事を
君は
乗り超えて居た…
あたしの
昔の部下が
落神に成り
邪神として
それでも
あたしを
助ける事を
止め無かった
そん成
部下も
あたしは
涙し成がら
見てた…
君は
自由に
魔術を極め
いつも
楽しそおだった
あたしを
覚えてるかは
解ら無いけれど
君は
あたしの
友達の内の
ヒトリで
ただ
まだ
真にでは無いけれど
あたしは
君を
応援してた…
あたしの
聖神の
部下が
よく
落神に
成って居たから
上天界で
周りに内緒で
よく
助けてた
また
あたしの元へ
帰れる様に…
君は
自分が
何故
それ程までに
強いかを
まだ
思い出して無かった…
君を
悪魔と
呼ぶ者も
多く居るけれど
君は
聖天使の内の
ヒトリ
いつか
君が
本来の
自身の
魂の姿を
思い出した時
あたしを
姉として
慕ってくれてた
一現世の
姉弟として
あたし達を
思い出せれば
君は
本来の
君の魂の
姿を
思い出せる…
いつか
君が
聖神の内の
ヒトリに
戻った時
また
友達に
戻れたらと
あたしは
ずっと
待ってるから
君は
その界で
魔術を極めて
楽しく
過ごして居てほしい
あたしは
今世からも
前世からも
君を
見守って居るよ?
白満月の君を………。