【女子決勝トーナメント試合結果】VS ベラルーシ
8月22日(水)14:00~
日本VSベラルーシ
19-25
20-25
25-27
メインアリーナで初めてのゲーム。ベスト4をかけた重要な1戦。
日本は出足から硬くなり、昨夜のアメリカ戦のような動きが見られず、1度もリードを奪えず19-25でセットを落とした。
2セット目、ベラルーシのセンターからの攻撃が良く決まり、逆に日本はつなぎのプレーでミスが出て、1セット目同様の展開で20-25で連取された。
後がない日本は、ようやく粘りのプレーが出て20-20から、22-20とリードするが、つなぎのプレーでミスが出て、24-24と追いつかれる。
勢いのあるベラルーシにそのまま押し切られて25-27で敗れた。
狩野監督のコメント
自分たちの弱いところが試合で出てしまった。それが現時点の日本チームの実力であると思う。
残りの2試合は、日本らしいプレー戦いをしたい。

日本VSベラルーシ
19-25
20-25
25-27
メインアリーナで初めてのゲーム。ベスト4をかけた重要な1戦。
日本は出足から硬くなり、昨夜のアメリカ戦のような動きが見られず、1度もリードを奪えず19-25でセットを落とした。
2セット目、ベラルーシのセンターからの攻撃が良く決まり、逆に日本はつなぎのプレーでミスが出て、1セット目同様の展開で20-25で連取された。
後がない日本は、ようやく粘りのプレーが出て20-20から、22-20とリードするが、つなぎのプレーでミスが出て、24-24と追いつかれる。
勢いのあるベラルーシにそのまま押し切られて25-27で敗れた。
狩野監督のコメント
自分たちの弱いところが試合で出てしまった。それが現時点の日本チームの実力であると思う。
残りの2試合は、日本らしいプレー戦いをしたい。

【女子予選リーグ試合結果】VS アメリカ
8月21日(火)17:30~
日本VSアメリカ
18-25
25-14
25-12
22-25
15-10
試合を通して、ロシア戦の反省を活かして、サーブで攻め、高いブロックへのフォロー対処が出来た。
1セット目は18-19まで、交互にポイントを重ねる展開となったが、最後はアメリカが連続5ポイントを取って18-25でこのセットを失う。
2セット目、日本は柳川を中心にした守備が冴えて、上がったボールを宇賀耶、安積梨・菅谷を中心にスパイクがよく決まり25-14で突き放した。
3セット目、日本はサーブで攻めてアメリカにコンビバレーをさせないワンサイドゲームで25-12で連取した。
4セット目はアメリカのブロックが機能して、日本の集中力が切れて22-25で失う。
最終セットは、4セット目で交替した河尻、安積梨のスパイクがよく決まり15-10で勝利した。

日本VSアメリカ
18-25
25-14
25-12
22-25
15-10
試合を通して、ロシア戦の反省を活かして、サーブで攻め、高いブロックへのフォロー対処が出来た。
1セット目は18-19まで、交互にポイントを重ねる展開となったが、最後はアメリカが連続5ポイントを取って18-25でこのセットを失う。
2セット目、日本は柳川を中心にした守備が冴えて、上がったボールを宇賀耶、安積梨・菅谷を中心にスパイクがよく決まり25-14で突き放した。
3セット目、日本はサーブで攻めてアメリカにコンビバレーをさせないワンサイドゲームで25-12で連取した。
4セット目はアメリカのブロックが機能して、日本の集中力が切れて22-25で失う。
最終セットは、4セット目で交替した河尻、安積梨のスパイクがよく決まり15-10で勝利した。

【男子決勝トーナメント試合結果】VS ベネズエラ
8月21日(火)12:00~
日本VSベネズエラ
25-18
25-15
25-15
いいスタートで、勢いに乗っている日本チームでベネズエラをストレートで倒し、
2大会連続ベスト4進出!
日本VSベネズエラ
25-18
25-15
25-15
いいスタートで、勢いに乗っている日本チームでベネズエラをストレートで倒し、
2大会連続ベスト4進出!
【女子予選リーグ試合結果】VS ハンガリー
8月20日(月)19:30~
日本VSハンガリー
25-23
25-11
25-9
これまでヨーロッパ選手権にだけ参戦してきたというハンガリー。
国際大会は初参戦という未知の相手である。
センター10番(180cm)の攻撃とブロックを中心にした形でヨーロッパのチームはこのスタイルが多い。
日本が苦手とするタイプであるが、ロシア戦の後だけに絶対に負けられない。
日本は1セット目出足が悪く元気がない。
サーブミスが出て、スパイクはブロックに引っ掛けられ、ハンガリーの10番に決められるという
ロシア戦とほとんど似たパターンであった。
交代した河尻がリズムを作り、土壇場の21-24から連続サービスエースなどで26-24と逆転した。
2セット目以降は、河尻、安積梨、菅谷、のスパイクが決まり始め、柳川、島尻のサーブカットも安定して、25-11、25-9と寄せ付けず勝利した。
2勝1敗でリーグ最終戦のアメリカ戦へ、1位通過の望みをつないだ。

日本VSハンガリー
25-23
25-11
25-9
これまでヨーロッパ選手権にだけ参戦してきたというハンガリー。
国際大会は初参戦という未知の相手である。
センター10番(180cm)の攻撃とブロックを中心にした形でヨーロッパのチームはこのスタイルが多い。
日本が苦手とするタイプであるが、ロシア戦の後だけに絶対に負けられない。
日本は1セット目出足が悪く元気がない。
サーブミスが出て、スパイクはブロックに引っ掛けられ、ハンガリーの10番に決められるという
ロシア戦とほとんど似たパターンであった。
交代した河尻がリズムを作り、土壇場の21-24から連続サービスエースなどで26-24と逆転した。
2セット目以降は、河尻、安積梨、菅谷、のスパイクが決まり始め、柳川、島尻のサーブカットも安定して、25-11、25-9と寄せ付けず勝利した。
2勝1敗でリーグ最終戦のアメリカ戦へ、1位通過の望みをつないだ。

