【活動】全日本ろうあ連盟主催啓発事業の参加報告
去る、9月25日(土)に全日本ろうあ連盟主催啓発事業、
聾学校等におけるデフリンピック啓発事業に、
スタッフ、選手を派遣しました。
協会から派遣したスタッフ、選手は下記の2名です。
・台北大会メダリストの岡崎宏美(日本デフバレーボール協会)
・今井起之(日本デフバレーボール協会:女子日本代表監督)
愛知県立一宮聾学校で、デフリンピック教室が開かれました。
学校のOGも参加しており、さまざまな質問が飛び交いました。
岡崎選手の熱心なトークを行ったほか、
実技指導では今井監督の指導を基に、
デフリンピックチームが行う練習の一部を取り入れて実施しました。
詳しい報告、事業の様子などは下記リンクをご参照くださいませ。
http://www.jfd.or.jp/deaflympics/schools/aichi.php
聾学校等におけるデフリンピック啓発事業に、
スタッフ、選手を派遣しました。
協会から派遣したスタッフ、選手は下記の2名です。
・台北大会メダリストの岡崎宏美(日本デフバレーボール協会)
・今井起之(日本デフバレーボール協会:女子日本代表監督)
愛知県立一宮聾学校で、デフリンピック教室が開かれました。
学校のOGも参加しており、さまざまな質問が飛び交いました。
岡崎選手の熱心なトークを行ったほか、
実技指導では今井監督の指導を基に、
デフリンピックチームが行う練習の一部を取り入れて実施しました。
詳しい報告、事業の様子などは下記リンクをご参照くださいませ。
http://www.jfd.or.jp/deaflympics/schools/aichi.php
全国障害者スポーツ大会とは??
もうすぐ、全国障害者スポーツ大会が行われますね。
広報部は、この大会も速報やります!!
お楽しみに。
さて、全国障害者スポーツ大会とは??
調べてまいりましたので、参考にしてください。
●全国障害者スポーツ大会とは●
障害のある方が、競技等を通じてスポーツの楽しさを
体験するとともに、人々が障害に対して理解を深めることを
目的とする障害者スポーツの祭典です。
●全国障害者スポーツ大会の歴史●
全国障害者スポーツ大会は、平成12年まで別々に開催されていた
「全国身体障害者スポーツ大会」と「全国知的障害者スポーツ大会」
を統合したものです。
全国身体障害者スポーツ大会は、昭和40年に国体を開催した
岐阜県で第1回大会が開催され、以降毎年国体開催都道府県で
実施されてきました。
また、全国知的障害者スポーツ大会は、平成4年に東京都で
第1回大会が開催され、以降毎年各都道府県持ち回りで実施されておりました。
平成13年からは、この2大会が統合され、
「全国障害者スポーツ大会」となり、宮城県で第1回大会が開催されました。
以降、オリンピック終了後に開催されるパラリンピックのように、
国体終了後に3日間の会期で毎年開催されております。
●競技会の主催者●
厚生労働省、(財)日本障害者スポーツ協会、
開催地都道府県・指定都市等の共催による開催で、
開催地の代表は都道府県となります。
競技会を開催する市町村及び障害者に関係する団体も主催者として共催します。
●競技会の主催者●
各競技会については、(財)日本体育協会加盟競技団体と
会場地市町村が共催となります。
長い歴史のあるスポーツ大会なんですよね。
出場するデフバレーボーラーの皆さん、日本一を目指して頑張ってください!
*組合せや、場所などはコチラに記載してます。
http://ameblo.jp/jdva/entry-10661525867.html
広報部は、この大会も速報やります!!
お楽しみに。
さて、全国障害者スポーツ大会とは??
調べてまいりましたので、参考にしてください。
●全国障害者スポーツ大会とは●
障害のある方が、競技等を通じてスポーツの楽しさを
体験するとともに、人々が障害に対して理解を深めることを
目的とする障害者スポーツの祭典です。
●全国障害者スポーツ大会の歴史●
全国障害者スポーツ大会は、平成12年まで別々に開催されていた
「全国身体障害者スポーツ大会」と「全国知的障害者スポーツ大会」
を統合したものです。
全国身体障害者スポーツ大会は、昭和40年に国体を開催した
岐阜県で第1回大会が開催され、以降毎年国体開催都道府県で
実施されてきました。
また、全国知的障害者スポーツ大会は、平成4年に東京都で
第1回大会が開催され、以降毎年各都道府県持ち回りで実施されておりました。
平成13年からは、この2大会が統合され、
「全国障害者スポーツ大会」となり、宮城県で第1回大会が開催されました。
以降、オリンピック終了後に開催されるパラリンピックのように、
国体終了後に3日間の会期で毎年開催されております。
●競技会の主催者●
厚生労働省、(財)日本障害者スポーツ協会、
開催地都道府県・指定都市等の共催による開催で、
開催地の代表は都道府県となります。
競技会を開催する市町村及び障害者に関係する団体も主催者として共催します。
●競技会の主催者●
各競技会については、(財)日本体育協会加盟競技団体と
会場地市町村が共催となります。
長い歴史のあるスポーツ大会なんですよね。
出場するデフバレーボーラーの皆さん、日本一を目指して頑張ってください!
*組合せや、場所などはコチラに記載してます。
http://ameblo.jp/jdva/entry-10661525867.html
【ビーチ強化部】第1回ビーチバレーボール日本代表候補合宿
ビーチ強化部より
「2013アテネデフリンピック第1回ビーチバレーボール日本代表候補合宿」の
お知らせです。締め切りが今月末ですが、たくさんの申込をお待ちしております。
2013アテネデフリンピック第1回ビーチバレーボール日本代表候補合宿実施要項
●目 的●
日本代表デフ男女ビーチバレーボールチームは、アテネデフリンピックでメダルを
獲得することを最終目標とし、チームワークと頭脳プレーを磨きながら心身ともに
鍛錬し、ビーチバレーを通して仲間の輪を広げ人生を豊かにする心を育てる。
●日 時●
平成22年11月13~14日(土、日)
●会 場●
シーサイドももち海浜公園 ももち浜ビーチ(福岡県福岡市)
●募集人数●
男女若干名(※書類選考のうえ、参加の可否をメールにて連絡します)
●参加資格●
以下の条件をすべて満たしていること
1.日本国籍を有し、聴力損失レベルが両耳ともに55デジベル以上のもの
2.協会に所定の手続きを行い、参加の許可を得たもの
3.心身ともに健康であること(高校生可、ただし保護者、学校の同意が必要)
4.常にやる気があり、チャレンジ精神と楽しもうとする気持ちを大切にすることができること
5.合宿強化等の自己負担が可能であること(年間4~5万円程度)
※バレー歴、手話の可否、身体障害者手帳の有無は問いません
●主 催●
JDVA(日本デフバレーボール協会)強化部
●指導者●
高尾 和行(アトランタ五輪 ビーチバレー元日本代表)
●責任者●
強化・編成責任者:JDVA(日本デフバレーボール協会)ビーチバレーGM 平井 望
●申込方法●
①下のWebアドレスにアクセスし申込書のファイルをダウンロードします。
全部の項目を入力して、beach_jdva@yahoo.co.jp まで添付送付してください。
ダウンロードは一番下にあります。最後までご覧下さい。
②FAXの場合 047-375-3061(日本デフバレーボール協会 ビーチバレー事務局 担当 會本)
●申込締切●
平成22年10月31日(金)必着
●選考方法●
合宿およびビーチカップや一般大会などの試合結果での選考(指導者による選考)
●連絡先●
日本デフバレーボール協会 ビーチ強化担当 平井 望
FAX 047-422-9055
Eメール:beach_jdva@yahoo.co.jp(PC)
■第1回代表候補合宿実施要項(Excel)
http://jdva.sakura.ne.jp/contents/2010/beachcup/docs/1017/beach1_youkou.xls
■第1回合宿実施通知(Excel)
http://jdva.sakura.ne.jp/contents/2010/beachcup/docs/1017/beach2_tuti.xls
■ビーチ強化事業計画表(Excel)
http://jdva.sakura.ne.jp/contents/2010/beachcup/docs/1017/beach3_schedule.xls
■ビーチバレー申込書(Excel)
http://jdva.sakura.ne.jp/contents/2010/beachcup/docs/1017/beach4_entry.xls
「2013アテネデフリンピック第1回ビーチバレーボール日本代表候補合宿」の
お知らせです。締め切りが今月末ですが、たくさんの申込をお待ちしております。
2013アテネデフリンピック第1回ビーチバレーボール日本代表候補合宿実施要項
●目 的●
日本代表デフ男女ビーチバレーボールチームは、アテネデフリンピックでメダルを
獲得することを最終目標とし、チームワークと頭脳プレーを磨きながら心身ともに
鍛錬し、ビーチバレーを通して仲間の輪を広げ人生を豊かにする心を育てる。
●日 時●
平成22年11月13~14日(土、日)
●会 場●
シーサイドももち海浜公園 ももち浜ビーチ(福岡県福岡市)
●募集人数●
男女若干名(※書類選考のうえ、参加の可否をメールにて連絡します)
●参加資格●
以下の条件をすべて満たしていること
1.日本国籍を有し、聴力損失レベルが両耳ともに55デジベル以上のもの
2.協会に所定の手続きを行い、参加の許可を得たもの
3.心身ともに健康であること(高校生可、ただし保護者、学校の同意が必要)
4.常にやる気があり、チャレンジ精神と楽しもうとする気持ちを大切にすることができること
5.合宿強化等の自己負担が可能であること(年間4~5万円程度)
※バレー歴、手話の可否、身体障害者手帳の有無は問いません
●主 催●
JDVA(日本デフバレーボール協会)強化部
●指導者●
高尾 和行(アトランタ五輪 ビーチバレー元日本代表)
●責任者●
強化・編成責任者:JDVA(日本デフバレーボール協会)ビーチバレーGM 平井 望
●申込方法●
①下のWebアドレスにアクセスし申込書のファイルをダウンロードします。
全部の項目を入力して、beach_jdva@yahoo.co.jp まで添付送付してください。
ダウンロードは一番下にあります。最後までご覧下さい。
②FAXの場合 047-375-3061(日本デフバレーボール協会 ビーチバレー事務局 担当 會本)
●申込締切●
平成22年10月31日(金)必着
●選考方法●
合宿およびビーチカップや一般大会などの試合結果での選考(指導者による選考)
●連絡先●
日本デフバレーボール協会 ビーチ強化担当 平井 望
FAX 047-422-9055
Eメール:beach_jdva@yahoo.co.jp(PC)
■第1回代表候補合宿実施要項(Excel)
http://jdva.sakura.ne.jp/contents/2010/beachcup/docs/1017/beach1_youkou.xls
■第1回合宿実施通知(Excel)
http://jdva.sakura.ne.jp/contents/2010/beachcup/docs/1017/beach2_tuti.xls
■ビーチ強化事業計画表(Excel)
http://jdva.sakura.ne.jp/contents/2010/beachcup/docs/1017/beach3_schedule.xls
■ビーチバレー申込書(Excel)
http://jdva.sakura.ne.jp/contents/2010/beachcup/docs/1017/beach4_entry.xls