前のブログの続きで、父についてだが、

父は2025年8月16日に、買い物から帰ってきた後から、人格が変わってしまった。

 

●父に関して

 

8月16日、夜にいつも母について父と談話することが習慣になっていたが、

父がいつもと違う感じがしたので、不安になって、

「もしかして、クローンじゃないよね。」と言ったら、

父は目を見て否定してくれない。

いつもなら、たまにそれを聞いたとき、明るく否定していたのだが。

 

母についていつものように話そうと、

「お母さん、今日どんな感じだった?おかしくなかった?」

などと聞くと、いつもならあれこれ話してくれるが、

その日には、別室にいる母の方をちらちら見るようなしぐさをして、

何か言おうとするそぶりを見せたが、何も言わない。

その日以来母について聞いてもあまり話をしなくなった。

 

出かけるときに、紙に行き先を書いたものを机に毎回置いていくのだが、

置かなくなった。

 

私が晩御飯にピーマンの肉詰めを作ると、毎回父は味が濃いと言ってくるのだが、

その日も味付けはそのままにしたのだが、味について聞くと、

「おいしかった」と言われた。

 

親戚の人が、私の家に贈り物を渡しに来たのだが、

今までは大概、無職の私には親戚の人を引き合わせようとせず、

両親のどちらかが受けとるのだが、

私に取りに行けと言われ、私が受け取りに行くことになった。

 

ie(インターネットエクスプローラー)のサポートがもう切れてるよね?と父に言ったら、

「え?そんなことないやろ。」と言われた。

だいぶ前に父からieのサポートは切れていると聞かされていたのに。

 

suicaのカードの発音が、果物の「スイカ」になっていた。

以前はちゃんとした発音だった。

 

マンションのイベントのアンケートが来たのだが、

参加するかどうかの内容だが、

イベントの内容はアンケート内には詳しく書かれていなかった。

イベントについては、両親が昔話していた記憶では、

大体小さな子持ちの過程が参加するようなもので、基本うちの家族は一切参加しないものだったが、

なぜか父は私に参加するかどうか聞いてきた。

また、「どんな内容かわからないからなぁ。」とも言った。

不自然に感じた。

そして、父は昔に書いた資料を探し、昔どのように書いていたか確認していた。

そして、「参加しなくていい。」と言った。

以前書いたことと相違が無いかをチェックしているように感じた。

 

両親に、「クローンなんかいらない、本当の両親を返せ。」

「一緒に過ごしてもクローンじゃ意味ない。」「両親に何か手伝ったとしてもクローンの為にはしたくない」など文句を言うと、

今の父と母は、怒ってきたが、

父は、「クローンだったとしても、親切にしなければいけない。」

などと言ってきた。

 

 

父もこのように以前と変わってしまった。

 

こうなってしまったらどうすればよいかわからない。

私自身本当につらい。