1月中旬のある練習試合の時。
親の控え室で、Kさんの声がした。
「もういいっ!
」
声のする方を見ると、Kさん・Mっちゃん・Wさんの3人。
とりあえず見て見ぬふりをした(笑)
( ̄ω ̄;)フンフフ~ン♪
そしてKさんから翌日、相談がある。とメールが届いたのでお茶しに行く。
「もう切れたわ!」
(`ε´)
と切り出すKさん。
やっぱり昨日の事らしい。
K:「昨日、大声出したの分かってたでしょ(笑)」
私:「まあね(笑)」
K:「実は昨日、又Wさんが、ぐだぐだ同じ事言って来たんだわ…」
面倒くせぇ~っ!
(゚∀゚)
以下、昨日の会話。
★印が会計を私にしたい要因らしい。
W:「あのね…やっぱり
★私は正社員で働いてて、
★お茶する時間もなくて、
★凄く忙しいんだわ…。でも、
★○さん(私)やKさんはパートだから仕事終わってから結構、お茶する時間はあるみたいだし、
★○さんとKさんは仲良しで密に連絡取りやすいだろうし
★お父さんにもう役員引き受けて来るなって言われてて…
やっぱり○さん(私)にお願いした方がいいんじゃないかと…
いやっ…○さんはちびっこが要て大変だから、
○さんの負担のないように考えてあげると、私がパソコンするし…」
なんかWさんは同じ事の繰り返しを永遠に話してたらしく、Kさんは話しを止めるように
K:「あのね…何が言いたいの?又同じ事言ってるよ?ようは、役員やりたくないって事?だったらはっきり言って!」
W:「いや…○さんはちびっこが要るし、負担をかけたくないけど、私は正社員だし、役員はしてもいいんだけど…でも…でも…」
K:「もういいっ!
」
なのだ(笑)
゚ー゚)ナンダソリャ
役員が嫌ならはっきり言えば良いのに。
皆分かってるけど、何だかんだ理由を並べて…
特に
★正社員
★パート
★お茶する時間
★忙しい
の言葉をおりまぜて
繰り返し話してるのが、Kさん、いい加減うんざりしたみたい。
続く…
(;´Д`)ハァ=3
親の控え室で、Kさんの声がした。
「もういいっ!
」声のする方を見ると、Kさん・Mっちゃん・Wさんの3人。
とりあえず見て見ぬふりをした(笑)
( ̄ω ̄;)フンフフ~ン♪
そしてKさんから翌日、相談がある。とメールが届いたのでお茶しに行く。
「もう切れたわ!」
(`ε´)
と切り出すKさん。
やっぱり昨日の事らしい。
K:「昨日、大声出したの分かってたでしょ(笑)」
私:「まあね(笑)」
K:「実は昨日、又Wさんが、ぐだぐだ同じ事言って来たんだわ…」
面倒くせぇ~っ!
(゚∀゚)
以下、昨日の会話。
★印が会計を私にしたい要因らしい。
W:「あのね…やっぱり
★私は正社員で働いてて、
★お茶する時間もなくて、
★凄く忙しいんだわ…。でも、
★○さん(私)やKさんはパートだから仕事終わってから結構、お茶する時間はあるみたいだし、
★○さんとKさんは仲良しで密に連絡取りやすいだろうし
★お父さんにもう役員引き受けて来るなって言われてて…
やっぱり○さん(私)にお願いした方がいいんじゃないかと…
いやっ…○さんはちびっこが要て大変だから、
○さんの負担のないように考えてあげると、私がパソコンするし…」
なんかWさんは同じ事の繰り返しを永遠に話してたらしく、Kさんは話しを止めるように
K:「あのね…何が言いたいの?又同じ事言ってるよ?ようは、役員やりたくないって事?だったらはっきり言って!」
W:「いや…○さんはちびっこが要るし、負担をかけたくないけど、私は正社員だし、役員はしてもいいんだけど…でも…でも…」
K:「もういいっ!
」なのだ(笑)
゚ー゚)ナンダソリャ
役員が嫌ならはっきり言えば良いのに。
皆分かってるけど、何だかんだ理由を並べて…
特に
★正社員
★パート
★お茶する時間
★忙しい
の言葉をおりまぜて
繰り返し話してるのが、Kさん、いい加減うんざりしたみたい。
続く…
(;´Д`)ハァ=3
そして、年は明け、ある日の練習試合。
「○さん(←私)、ちょっといい?」
Wさんに声をかけられた。
「あのね~会計の事だけど、私、本当に忙しくて、やっぱり無理なんだわ…」
へ?Σ(゚Д゚ノ)ノ
話しによると、あの日、会計をやると言ったのは、皆がパソコンを持ってないと、会計は出来ないみたいに言うから、
なら、自分がやれって 言われてると感じたらしく、やるって言ったものの、
やっぱり嫌だと(笑)
だから、私が会計になって、パソコンはW、自分がすると。
はて…
別にいいけど、元はそういう事で話しはまとまったんじゃ…
まぁ、長々と話しを聞いてると、
要するに
役員の名前が付くのが嫌なんだな
(´Д`)マァネ…
そしてWさんは
会計は私にして、パソコンはしたりして、出来ない事は私に頼んでなるべく手伝うから…
と同じ事を皆に話し始めた。
皆は
「だけん、最初の通りだよね?」
W:「いや…私は凄く忙しくて、銀行にも行けないし、こうやってサッカー来るのにも
休んで来てる訳だし、その点、○さん(私)は動けるみたいだし…ウンタラカンタラ…」
K:「だけど、○さんはちびっこ達がいてなかなか難しいから…」
W:「…じゃぁ手伝いはして貰えるの?私は凄く忙しくて…」
とまぁ、何書いてるか分からんのだけど、
結局、
W:「じゃぁやります。みんな、ごめんけど手伝ってね?」
全員:「もちろん!」
で、よく解らん話し合いにも決着がついて、
会計はWさんに2度目の決定~。
まさか、この話しが又降り出しに戻り、一波乱が怒るなんて、誰も思いもよらなかったわ
(;´Д`)ハァ…
*文章力がなく、読みずらい点、ご了承下さいませ…o(_ _;)o
「○さん(←私)、ちょっといい?」
Wさんに声をかけられた。
「あのね~会計の事だけど、私、本当に忙しくて、やっぱり無理なんだわ…」
へ?Σ(゚Д゚ノ)ノ
話しによると、あの日、会計をやると言ったのは、皆がパソコンを持ってないと、会計は出来ないみたいに言うから、
なら、自分がやれって 言われてると感じたらしく、やるって言ったものの、
やっぱり嫌だと(笑)
だから、私が会計になって、パソコンはW、自分がすると。
はて…
別にいいけど、元はそういう事で話しはまとまったんじゃ…
まぁ、長々と話しを聞いてると、
要するに
役員の名前が付くのが嫌なんだな
(´Д`)マァネ…
そしてWさんは
会計は私にして、パソコンはしたりして、出来ない事は私に頼んでなるべく手伝うから…
と同じ事を皆に話し始めた。
皆は
「だけん、最初の通りだよね?」
W:「いや…私は凄く忙しくて、銀行にも行けないし、こうやってサッカー来るのにも
休んで来てる訳だし、その点、○さん(私)は動けるみたいだし…ウンタラカンタラ…」
K:「だけど、○さんはちびっこ達がいてなかなか難しいから…」
W:「…じゃぁ手伝いはして貰えるの?私は凄く忙しくて…」
とまぁ、何書いてるか分からんのだけど、
結局、
W:「じゃぁやります。みんな、ごめんけど手伝ってね?」
全員:「もちろん!」
で、よく解らん話し合いにも決着がついて、
会計はWさんに2度目の決定~。
まさか、この話しが又降り出しに戻り、一波乱が怒るなんて、誰も思いもよらなかったわ
(;´Д`)ハァ…
*文章力がなく、読みずらい点、ご了承下さいませ…o(_ _;)o