スポーツにはにはいろいろな場面がある。
攻めているとき、守っているとき。
ボールを持っているとき、ボールを持っていないとき。
またそれぞれ、局面が考えられる。
ゴールに近いのか、離れているのか。
コートの中央なのか、サイドなのか。
TRの中でこれらを考えながら、プレーすることはとても重要になる。
それが、試合へと繋がる、質の高いTRにさせると思う。
今日のTRでは、全てのメニューでシチュエーションを考えさせることを多くさせた。
自分がTRを見ないときもそうして欲しいからだ。
拘ってやることも大事だが、拘りすぎると他の事が見えなくなる。
かといって、中途半端では身に付くものが少ない。
これが指導の難しさのような気がする。
5/27
20:06
年生)が体験TRに来ている。
年生が体験の子とペアになったり、教えたりすることをしない!
~
年生に何を教えてもらったのか?それを下の学年に同じようにしないのか?
(Aチームはメニューの目的をクリアしながら楽しめるメニューを考えてやらせたい)